「寝食も忘れてインターネットのゲームにのめりこみ、学校や職場に行けなくなる人たちが現れ始めた。現実で生きることを放棄した彼らは、「ネトゲ廃人」と呼ばれる。」
今の日本ではこんな問題が起こっているんですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090624-00000009-maiall-soci
http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090624mog00m040019000c.html?inb=yt
http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090624mog00m040020000c.html
http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090624mog00m040019000c.html?inb=yt
http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090624mog00m040020000c.html
ゲームにはまって止められなくなるのを防ぐために,いっそのこと,ある程度まで勝ち進んだら,数学や算数の問題や,英語や国語の文章読解の問題をまとめて出して,それで一定の点数を取らなかったら,先のステップに進めないようなプログラムを入れたらどうでしょうか。ゲームにはまって,ゲームで勝ちたいために,勉強をするようになる小中高生が現れるかもしれません。ゲームに勝ちたくて塾に通いたいといった子供が出てくれば面白いでしょう。
ネトゲを以って,ネトゲ廃人を征すが一番いいですね。