道中,クレムリンの前を通りかかる。夜のクレムリンの姿というものはすごい!スパスかヤ塔の先の赤い星のライトが,真暗な空の闇に映えると,それは何とも怪しげなというか,神秘的な雰囲気をかもし出している。
ステイ先の家に到着したのは夜の8時過ぎ。アンドレイさんの母親のラリーサさんと娘さん(アンドレイさんの妹さん)のエカテリーナさんが迎えてくれる。家(ロシア語で“クバルチーラ”)は2LDKで,予想していたより結構広い。早速夕食をご馳走になり(サラダとカルバサとパンが出た),自己紹介を含め,しばらくみんなと雑談した後,今日は疲れているので,早く寝かせていただくことにする。
僕のために用意してもらった部屋のベッド(ソファの上にシーツを引いたにわか作りのもの)で寝ることになる。寝る場所を確保できて本当に安心できた。
ステイ先の家に到着したのは夜の8時過ぎ。アンドレイさんの母親のラリーサさんと娘さん(アンドレイさんの妹さん)のエカテリーナさんが迎えてくれる。家(ロシア語で“クバルチーラ”)は2LDKで,予想していたより結構広い。早速夕食をご馳走になり(サラダとカルバサとパンが出た),自己紹介を含め,しばらくみんなと雑談した後,今日は疲れているので,早く寝かせていただくことにする。
僕のために用意してもらった部屋のベッド(ソファの上にシーツを引いたにわか作りのもの)で寝ることになる。寝る場所を確保できて本当に安心できた。