その瞬間 | ムル☆まり同盟

その瞬間

 皆さん、1つ前の記事では、親身なアドバイスを多数いただき、ありがとうございました。


 猫と暮らしている人にしかわからない、でも、真剣な悩みなので、こういう場があってとてもよかったと思います。


 今、通っている職業訓練講座は来年の3月まであるので、まったく違う分野でむっちゃおいしい話がない限り、考える時間はもう少しあります。よおっく考えてみますね。でも、もう一匹迎える場合、「ロシア猫ムルカと日本猫○○のお留守番日記」なんてタイトルになるのかしらねぇっと、早くもブログの構想だけはむくむくと広がっています。(*^-^)b


 そういう真剣な話とはまったく関係なく、今週はちょっとアルバイト、およびクリスマスカードや年賀状の準備等々で、ブログの更新と皆さんのブログ訪問があまりできません。すみません。 



 記事とはまったく関係ありませんが、昨夜、ムルカが猫とびらから出て行く決定的瞬間(?)を夫がカメラに収めました。


exit1

まず、手で隙間をつくって・・・



exit2

頭でぐーーっと押す。


我が家ではなかなか撮れない写真です。なぜかというと、基本的には、人間がそばにいるときは、ここが猫とびらだと知っていても、大声で呼んで人間に開けさせるのがムルカのやり方だからです。



hand1

これは、左手の形が不自然だったので撮ってみました。



hand2
ちょっとピンボケですが・・・。痛くないのかな、といつも思ってしまいます。


ではでは・・・。

 

 また、来週ね~~~(^-^)ノ~~


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