ふと気がついたとき
自分の存在が
とっても 小さく感じたとき
どうしようもない 思いが 心を覆い尽くす

でも あきらめない
どこか 少しも 出口は見えるはず
当てもない 今のこの場所から
救い出せるのも きっと自分だけなのだろう
声を出して 叫びたい
感情をあらわに 生きてみたい