◎これ以上の診断書は書けない
(入院するような病気ではないので休職期間は書けない)
◎進行する病気で、進行を止めるにはホルモン治療か妊娠しかない
◎子宮内膜症は痛い病気なんだから、痛かったら仕事できないから、それを会社に理解してもらうしかない
◎一番の治療は妊娠すること
◎産業医に相談するといい
(会社は産業医の言うことを受け入れるので)
すべて、「まあそりゃそうだよね
」という内容でした。要するに、会社の認める「休職要件」と「病状」がマッチしていないということですね。
(休職するには、期間の入った診断書が必要)
とりあえず、明日上司にありのままを伝えて、その上でどうするかを相談します![]()
(恐らく、じゃあ産業医のお墨付きをもらおう!ということになると思われる)
いずれにしても、一日でも早く
完全養生生活
に入ることが一番の望みなわけで、退職か休職か⁉︎でヤキモキしたり病院回ったり無駄(と言っていいのかわからないけれど)な時間とエネルギーを消耗したくないので、早めにケリをつけたいと思います![]()
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そして、今月はもう一つ、膨大なエネルギーを使う引越しというイベントが待ち受けております![]()
新生活は楽しみで楽しみで仕方ありませんが、
ただでさえ片道一時間半の長距離通勤+フルタイム勤務でガタガタな基礎体温をこれ以上乱すようなことはなるべく避けたいのが本音…![]()
(引っ越したら片道一時間弱になるのがせめてもの救い)
ダンボールが届いたので、やれる時に一気にやってしまおう!と夫と共にイソイソと先ほど荷造りをしてみたものの、生理二日目の出血中の身体に荷造りという作業はどうも見合っていないようで、少し動くと疲れるため、廃人のような遠い目をして止まっていたら、夫から「ちょっとそこの人!手が止まってるよ!
」と何回も言われ、それでも頑張ってみましたが、「要る・要らない」の判断力も鈍く身体も動かず、途中から放棄して見守り役に徹することにしました。
幸いにも夫は片付けや作業が苦にならずテキパキと効率よくやるタイプ
なので、使い物にならない妻を横目に今日の分は終了した模様です。
できないものはできないので、無理をしないでできる人に任せるのも、養生のうちですね![]()
そう、我々には養生という大仕事があるので、エネルギー消費は最小限に、エコモードでの生活をするよう、頑張りすぎずに頑張りましょうね![]()
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