こんにちは、まーふです
今朝の朝焼けがすごくキレイで幸せな気持ちになりました
今朝のシーちゃん先生のブログにあった、
「旦那の惚気を披露せよ
」との指令、
「のろけやがって
」という反感を買いそうな気もしますが我が家の場合はこんな感じです
◎私が早寝することについて文句一切なし
◎元々同じ寝室で寝ていたが、夫が帰宅する物音や光で私が起きてしまっており朝までグッスリ眠れたことがなかった。加えて夫のイビキによりさらに不眠スパイラルに陥っていた。イビキにより安眠できないことを相談したところ、「じゃあ俺は別の部屋で寝るね
」と別室睡眠を快諾。
(この措置は大成功でした)
◎それでも物音が気になり途中で起きてしまっていることを相談したら、「この耳栓良さそうだよ
」とリサーチして一緒に探してくれた。
(何個か試しましたが、ピップイヤーホリデイという商品が素晴らしく効果抜群)
◎イビキを改善するため、鼻うがいをしたりイビキアプリで自己分析を試みている。
(録音されているイビキの音を聞いて二人で爆笑)
◎ご飯作るのは私で後片付けは夫がやってくれる
(私よりもキッチンリセットのレベル高い。ガスコンロの掃除は苦手な様子)
◎休日の家事はお願いすれば全部やってくれる
(ご飯作るのもしんどい時は、「何すればいいか教えてくれればやるよ!」と料理もやってくれる)
(何をやって欲しいかハッキリ言うのがポイント。男は察するのが苦手な生き物だと思っているので、察してモードを発動しても意味なし)
◎引越しにより勤務地まで自転車通勤が可能な距離になる為夫がちょっといい自転車をオーダー。かねてから「自転車は精子に良くない影響がありそう…」と懸念を話してはいたが「大丈夫でしょ
」と購入し、いざ納車されたら「本当に大丈夫か
」と私が猛烈に不安になりそれを真剣に相談。そうしたら
「まーふの悩みをこれ以上増やしたくないから、自転車通勤はやめるよ
」
というかわいそうな結果に落ち着いた。
(買っちゃった後に反対するのはルール違反だと反省しました。ダイエットも兼ねたかったようで本人とても楽しみにしていた様子。)
(毎日自転車通勤する訳ではないので、週に何日かは大丈夫だろうと様子を見ることに。精子の状態もウォッチしつつ)
(夫の楽しみやストレスマネジメントも大切にしないと)
◎休日は私が寝付くまでお腹に手を当てて
「チョコレート嚢腫が良くなりますように
」とお祈りしてくれる。
(とてもグッスリ眠れる)
◎クリニックでの検査や同伴、送り迎えも積極的にやってくれる。
(感謝感激雨あられ)
◎「朝食べない方が調子いい」と朝食抜きだった夫。数日前のシーちゃん先生の記事で「夫婦で養生に取り組むべし
」との記事を受けて
「精子の状態も私の責任…ごめんね」とメソメソしてたら、「じゃあ俺もまーふと一緒に朝食食べるよ
作るの負担じゃない?」と、朝食生活をすんなり受け入れスタート。
(平日に一緒にいられるのは朝だけなので共に過ごす時間が増えて私も嬉しいし一人で食べるより美味しい)
(夫にはプロテインも再開してもらうことに。乳製品だから私はやりません)
◎私がメソメソしていると、「一人で悩まないで一緒に乗り越えていこう
俺らは一心同体だろう?
」と、恥ずかしいセリフを惜しげもなく言ってくれる
◎食事やサプリを文句言わず全て私の嗜好に合わせてくれる
(牡蠣は食べられない)
◎養生生活のために仕事を辞めることを相談したら、「生活は俺が何とかするからまーふの生きたいように生きればいい。仕事を辞めるんだから、カラダを完璧に整えて絶対妊娠しなくちゃいけないってプレッシャーは良くないと思う。
仕事を辞めるのは新しい人生を歩むためで、妊活は妊活ですよ!」という神からのお告げが。
(夫は神様だと本気で思っている)
夫にとって何より大事なのは妻の健康と笑顔と幸せのようで、自分自身の我欲はどうでもいい様子。こんなにも他人主体で生きている人がいるんだ…
と、夫の存在からたくさんのことを学ぶ日々です
(基本、私の発言に対して「いいよ」しか言いません。反対意見を聞いたことがない)
この結婚は2回目で、最初の結婚相手は今とは真逆の感じだったので、それはもう地獄の日々を味わいました。その頃は私も敵意に満ちていたし、結婚相手は自分の鏡だということをその時期に知りました。
(スーパーモラハラ夫婦でした)
暗黒時代を経て、さあ次のパートナーを!となった時に、登山という共通の趣味を持つ人を探して今の夫と縁があったのですが、
結婚して3年、毎週のようにあちこちの山に出かけて登山やスキー三昧で遊び呆けてきました
いま振り返ると、夫とのパートナーシップを強化してきた期間でもありました。
夫は人生のバディーです。
(山登りの相棒をバディーと呼ぶ)
私にとっては神様のような存在の人。
(好きすぎて、いつも大好き大好き言ってまとわりついてます)
改めてこうして想いを巡らせると、その存在に感謝だなあとのろけまくって収拾のつかないこの文章を終わります
(読み返すと相当ウザい文章ですね…読んでいただいた方々どうもありがとうございました!!感謝感激雨あられ)