こんにちは。
みなさん、食べ放題はお好きですか?
わたしも好きです。
昨日、映画部員たちと、吉原さんに車を出して頂き、ふじみ野にある焼肉キングというお店に、食べ放題しに行きました。
車の中では、お腹すいたの連発。いくらでも食べれるわ、ユッケ食いたい。
昼から食べてないから、超食べたいなどという会話が交わされました。
店に着くと、なんてあろうごとか、GW+こどもの日だったため、大変に混雑。
しかし、焼肉屋さんのあの独特な匂いで、
「超いいにおい」「超腹減った」「早く食べたい」「お腹すきすぎて気持ち悪い」「もうだめや」
との空腹MAXトーク
待つこと約30分ちょい
席について、まずタン塩8人前やら、やみつきキャベツ、やみつききゅうり、骨付きカルビ、ビビンバ、サラダ、かつお、上ミノ、にんにく、海鮮焼き、ホルモン3種盛りなど、一気に頼み始める。
タン塩がはじめに来て、みんなで焼いて食べ始める最中にどんどん次から次へと注文した品がやってきました。
そろそろ、置く場所がないとなり、一番幅を取っていたタン塩たちをまず殺そうってことで、焼いて食べ始めた。
四角く切られた肉がやってきて、吉原さんが、
「さて、ザブトン焼こうか」と言い出して吹いた。
吉原さんは、ネーミングセンス抜群の持ち主である。しかし、今回の
ザブトンはすごいと思った。なんでこんなポンポンと素晴らしいネーミングセンスが出てくるんだと思った。しかし、、
本当に、メニューの名前が「ザブトン」だった。
・・・・。
ホルモンの3種盛りがきたとき、レバーを焼き始めた。
「あれ?レバーだめな人いる?」という吉原さんの一言で
吉原さん以外の人全員が「無理」
注文したのは、まこちゃん。
レバー処理を吉原さんと、レバーがだめなビセちゃんが頑張っていた。うちも1枚いただいたが、、うっ
しかし、レバーがなくなる終盤ごろ、吉原さんが「もういいよね」
「はい、もう大丈夫です」
その合図で、「早く焦げろ」といいながらあえてレバーを焦がしゴミ箱行きへ
お疲れ様でした。ありがとうございました。
しかし、時間は早くもやってくる。ラストオーダーが近づき残り1分のところで、デザートを一気に注文。そのうえ、タン塩を更に8人前注文し、馬鹿みたいに注文した。
一気に注文した私のデザート

タン塩8人前持ってきたお姉さんが少し笑っていた。
これが噂の8人前タン塩

みんな、残ってる肉を一生懸命食べるが、進まない。
「やばい」「苦しい」「アイス食べたら終わりだからね」などみんなでいい始める。
しかし、その数分後「アイスがおいしい」と食べ始める。
網の上にはタン塩が焼かれているが、なかなか減らないし進まない。
店員さんがやってきて「そろそろご自宅の準備を・・・」
という合図にプレッシャーがかかる
私は、ストックされていたカルビを食べるのに精一杯で、タン塩が入らなかった。
吉原さんが、タン塩を焼いてくれていたが、焼く場所の淵(写真参照)にタン塩を1枚だけくっつけていた。

「これは?」と聞くと
「淵につけて、食べ終えたことにしようかな、気づかなかった感じでね」と
いった。
大爆笑した。
このメンバー中で一番がんばってたのが、まこちゃんであった。今回まこちゃんは、よく食べていた。
「まことがんばれ!お前しかいない」
「いくんだ」
「がんばれ日本」
焼かれたタン塩を数枚に重ねて、
「重ねれば、一口で終わるからね」
という適当な会話が繰り広げられる。
最後の力を振り絞って、みんな一枚ずつ食べて、淵についたタン塩以外完食した。
外の空気が吸いたいと言って、外にでるも、はじめきたときには、あんな美味しそうな匂いがした、焼肉の匂いですら
「匂いが、、、」「気持ち悪い」「歩き方おかしくない?」
「もう肉はいいや」「カズキふざけんな」※焼肉キングだから
「笑うと苦しい」「うげっぷ(私)」
そして解散しました。
食べ放題というメニューはとても魅力的にみえるけれど、実際は大変で恐ろしいメニューなんですね。まるで平井君のようですね。
そういえば、今日アシスタントで平井君がいて、帽子をかぶってました。
昨日もかぶってた気がするのですが、あれかな・・・?
はげたのかな?
※日記を書いてる途中、俺のことも書いといてといわれたので、無視すると命がどうなるか分からないので無理やりでも書いてやった
みなさん、食べ放題はお好きですか?
わたしも好きです。
昨日、映画部員たちと、吉原さんに車を出して頂き、ふじみ野にある焼肉キングというお店に、食べ放題しに行きました。
車の中では、お腹すいたの連発。いくらでも食べれるわ、ユッケ食いたい。
昼から食べてないから、超食べたいなどという会話が交わされました。
店に着くと、なんてあろうごとか、GW+こどもの日だったため、大変に混雑。
しかし、焼肉屋さんのあの独特な匂いで、
「超いいにおい」「超腹減った」「早く食べたい」「お腹すきすぎて気持ち悪い」「もうだめや」
との空腹MAXトーク
待つこと約30分ちょい
席について、まずタン塩8人前やら、やみつきキャベツ、やみつききゅうり、骨付きカルビ、ビビンバ、サラダ、かつお、上ミノ、にんにく、海鮮焼き、ホルモン3種盛りなど、一気に頼み始める。
タン塩がはじめに来て、みんなで焼いて食べ始める最中にどんどん次から次へと注文した品がやってきました。
そろそろ、置く場所がないとなり、一番幅を取っていたタン塩たちをまず殺そうってことで、焼いて食べ始めた。
四角く切られた肉がやってきて、吉原さんが、
「さて、ザブトン焼こうか」と言い出して吹いた。
吉原さんは、ネーミングセンス抜群の持ち主である。しかし、今回の
ザブトンはすごいと思った。なんでこんなポンポンと素晴らしいネーミングセンスが出てくるんだと思った。しかし、、
本当に、メニューの名前が「ザブトン」だった。
・・・・。
ホルモンの3種盛りがきたとき、レバーを焼き始めた。
「あれ?レバーだめな人いる?」という吉原さんの一言で
吉原さん以外の人全員が「無理」
注文したのは、まこちゃん。
レバー処理を吉原さんと、レバーがだめなビセちゃんが頑張っていた。うちも1枚いただいたが、、うっ
しかし、レバーがなくなる終盤ごろ、吉原さんが「もういいよね」
「はい、もう大丈夫です」
その合図で、「早く焦げろ」といいながらあえてレバーを焦がしゴミ箱行きへ
お疲れ様でした。ありがとうございました。
しかし、時間は早くもやってくる。ラストオーダーが近づき残り1分のところで、デザートを一気に注文。そのうえ、タン塩を更に8人前注文し、馬鹿みたいに注文した。
一気に注文した私のデザート

タン塩8人前持ってきたお姉さんが少し笑っていた。
これが噂の8人前タン塩

みんな、残ってる肉を一生懸命食べるが、進まない。
「やばい」「苦しい」「アイス食べたら終わりだからね」などみんなでいい始める。
しかし、その数分後「アイスがおいしい」と食べ始める。
網の上にはタン塩が焼かれているが、なかなか減らないし進まない。
店員さんがやってきて「そろそろご自宅の準備を・・・」
という合図にプレッシャーがかかる
私は、ストックされていたカルビを食べるのに精一杯で、タン塩が入らなかった。
吉原さんが、タン塩を焼いてくれていたが、焼く場所の淵(写真参照)にタン塩を1枚だけくっつけていた。

「これは?」と聞くと
「淵につけて、食べ終えたことにしようかな、気づかなかった感じでね」と
いった。
大爆笑した。
このメンバー中で一番がんばってたのが、まこちゃんであった。今回まこちゃんは、よく食べていた。
「まことがんばれ!お前しかいない」
「いくんだ」
「がんばれ日本」
焼かれたタン塩を数枚に重ねて、
「重ねれば、一口で終わるからね」
という適当な会話が繰り広げられる。
最後の力を振り絞って、みんな一枚ずつ食べて、淵についたタン塩以外完食した。
外の空気が吸いたいと言って、外にでるも、はじめきたときには、あんな美味しそうな匂いがした、焼肉の匂いですら
「匂いが、、、」「気持ち悪い」「歩き方おかしくない?」
「もう肉はいいや」「カズキふざけんな」※焼肉キングだから
「笑うと苦しい」「うげっぷ(私)」
そして解散しました。
食べ放題というメニューはとても魅力的にみえるけれど、実際は大変で恐ろしいメニューなんですね。まるで平井君のようですね。
そういえば、今日アシスタントで平井君がいて、帽子をかぶってました。
昨日もかぶってた気がするのですが、あれかな・・・?
はげたのかな?
※日記を書いてる途中、俺のことも書いといてといわれたので、無視すると命がどうなるか分からないので無理やりでも書いてやった