どうもこんにちは。

8月も終わるってことで、日記を書いてみようと思う。

とりあえず、8月は殆ど学芸員実習に行きました。8月10日~25日の3週間中の10日間行いまし。
1週目は2日間だったけど、2週目3週目の4日間は基本死んでいま。

朝6時起きが辛すぎて、後半はなんだか生きてるのか生きてないのかわからない状態でしたが、まあ今のなれば充実してたかな。思ったことは、朝の丸の内線のラッシュがやばいってことかな。

実習者はうちのもう二人女子がいたけど、部活のようなふざけのりで話したりしたけど、そういやあまり通じないことが途中で判明した。
ある時は思わず「眠いおー」とか言ったりもしたな。

まあ、意外とハードな実習も無事に終えた時には8月25日を過ぎていて、8月って来月だよね的な気分です。

その反面いいこともありま。実はですね、なんと、私、髪の毛が伸びたんです。ちょっと。結べるようになるまでになりま。これで、きのこヘアーとはおさらばですね^^

世界中のみんなも気になってると思う私の就活のほうですが、全くというほどやっていませ。役員面接の結果が来週中まで、来週中までと2週間延ばされ、何この焦らしと思いきや、心のどこか期待しつつ、あっけなく裏切られ、他者の選考も次から次へと風のように消えていきま。

そしてついに、どーーーーーでもよくなってしまう病にかかり、不思議なほど焦りを感じていませ。それよりも、後期の学費が支払えるかどうかが心配です。

あと、大変な事を忘れているのに気づいたことがあったんだけど、卒論ね。
人の卒論の話はよく聞いたり目にしたりって感じだったんだけど、他人事じゃないことに気づいた。
ま、いったんね、いったん。

9月はいろいろと予定がギュギュって感じなので、楽しみたいと思いま。

最後に、昨日めがねをバイト終わりに買いに行ったんだけど、なに?その眼鏡やの店員の男性みんなイケメンすぎてびっくりし。
100円レンタルのうえ、8時間労働をこなし精神がデストロイな私にとって保養になりま
店員の男性みんなと言いつつも2人だけしかいなかったけどね

てことでね、今日は9時から18時までアシスタントで暇だからたくさん更新して、次回更新は2500年かな

ばい
どうも、最近男性のタンクトップに萌え,,,魅力?素敵さを感じることに気がつきました今日このごろです。

気づけば7月も終わり、気づけばお金がなく、気づけば夜中の3時を超えています。気づけば日記も書いていないなと思ったので書きます。まあ、振り返る感じだけども。

6月 嵐のチャリティーイベントに行ってきた。
7月
2日に映画部のみんなとドライブに行った。帰り久しぶりに高速を運転したけど、渋滞にはまるというハプニング。でも車内は大盛り上がり。スピッツやたZARDを流しながら、「この車いかにも学生って感じで青春やな」となっていました。

3日スピッツのライブ、さいたまスーパーアリーナへ

16,17日最後の文連祭。猛烈に楽しかった。打ち上げも最高でした。何よりも、人狼が本当に楽しいと思った。

26日ハングオーバー2を観にいく

28日友達2人と魚民で1時間半ぐらい飲んだあと、がむしゃらで小塚さん金井君、高野くんで飲んだ

30日念願のps3が届く

あとは特にない、、かな?

あとはほとんど海外ドラマみてるか、ゲームやってるか、アニメ見てたか、不運が続いているかでした。
最近、タッチ式のやつで指を認識してくれないことが多々あります。悲しいね。ずっと楽しみにしていたスイパラも寝込んで行けなくなり、神奈川のほうへ選考いくとき必ず雨か台風です。からっからに晴れた日はありません。博物館の見学実習も、行くのはいいけど2回とも交通が不便なところだし、金かかるし。書ききれないほどついていない事がありました。今日から8月ということなので、気持ちを切り替えていい事が起こるようにしていこうと決意した矢先、今まで通り続けて4次選考までいったところが落ちました。もう人生詰んだ感じです。
今、この瞬間が現実なのか夢なのかさえも分からないです。逃避逃避。
まあ、冗談だけども。

とりあえず、今日から一週間また頑張ります。
これは、先週の金曜日のことである。
毎週金曜日、私は13時から21時までアシスタントに勤務をしている。
先週の金曜日も相変らず、アシスタントだった。

18時から1時間休憩を頂き、そして勤務に戻る。

彼女にプレゼントをパソ室の住民であるいちくんと一緒に考えていた。しかし、次第にいちくんとリュックの話になり、プレゼントの話はどこへやら。平井君は定位置に戻り、なんやらプレゼントを探し始めた。

そして20時半を超えた

勤務も終盤。同時間帯アシスタントである平井くんがやってきてこういった。

平「ちょっと俺、やばいものみたきがする」

私「え?何?」

平井くんについていく私・

平「図書館ってさ、もうシャッター閉まってるじゃん。だけどさ、人か」

私「え、やめてよ!幽霊とか!」

平「幽霊じゃない人間人間」

そして外へでる

平「この上らへんのテーブル見てみて。いない?」

そこには、真っ暗い部屋の中に白いシャツを着てめがねをかけたような男性が座っていた。

私「え、何?だれ?」

ずっと見てると、そいつはキョロっとこっちを見た。私はやばいと思いあわててパソ室へ戻った。

終始ずっとその話で持ちきりだった。

21時になり、閉質作業を史上最強の速さで終わらせ外へ出て、再度確認。

そこには誰もいなかった。
うちらの中では、情報処理課のIさんではないかと推測。なぜならかなり似ていたからだった。

平井君は「もしIさんだったら俺クビだわ。」
とか言い出した。仕方がないなと思い、優しい藤村さんは、月曜日も13時から勤務に入っているので、確認しといてあげるよと言ってあげた。

そして、運命の今日。
休憩に行くついでに、聞いてみた。

私「あの、金曜日の夜の20時半頃過ぎに図書館にいました?ついでに椅子に座ってましたか?」

Iさんはこう言った

Iさん「…

つづく