本日ほぼぽにょと同じ時間に起きた私です。(ほが全種類揃ってるw)

昨日夜中の3時まで課題を終わらせていました。ほんとはそんなにかからないんだけど、TOEICの存在忘れてた。苦戦した。
比較宗教論のレポートもせっかく書いたので授業に向かってます。


ipodに入れたひぐらしのなく頃に礼を全て見終わったので日記更新しようということで更新。

昨日の話

昨日友達と原宿に行ってきた。目的はFOREVER21
前から行こうと言ってたのになかなか行けずやっといけた

平日にも関わらず人人人人人人人
平日<休日 って感じで、休日だったら過呼吸起こす確率80%ぐらい

外観はなんかガラス張りなんかにしちゃってた(写真参照ね)

中 眩しい

とりあえず3階から下へと攻めていくことに

3階はとっても眩しくてチカチカした。


2階はすごく眩しくてチカチカした。


1階はとても眩しくてチカチカした。


全体的にくっそ安かった。
安くて泡吹いた。しまいには安い安いと呟きながら痙攣おこしながら泡吹いた。そして泡吹きが止まらず身体全体が振動しだしてセカンドインパクトが起きた


あいるびーばぁっく






こっそりうちが期待してるコメントがある。当たったらお菓子あげる





こんにちは。久しぶりに更新してみようと思うZEっ!!

いくぜチェケラっ!


(ここから普通に)

22日に終わってしまうということで、日本科学未来館で行われていた「お化け屋敷で科学する」を自ら体験死にお台場の方まで行きました!!

ふむ。




そんなに思っていたほど怖くなかった。

ま、相変わらず最後驚かされて叫びましたけれども←


面白楽しかった。


お化け役の久が壁にしがみつきながらずっと見てくるんさ。いや、笑ったね、こっちみんなwwってなった

そこで急に驚かされるわけですから、そりゃ叫びますわ


解説ゾーンではいろいろと学んだが、あまり覚えてないorz
とりあえず、“へんとうたい(漢字わかんない)”が関係してるらしい。これだけは覚えろってばっちゃが言ってた!ばっちゃじゃない、じっちゃが言ってた!


帰りはあらゆるところを歩いた。ヴィーナスフォート入って噴水に感動して、東京ビーチに行って感動して、本屋のために歩きまくって疲れ果てて帰りましたよっと。

次の日は18時に起きましたよっとこどっこいしょ

途中で何度か起きたりしてたから頭が痛くて痛くて、頭抱え始めた


そしたら、急に頭が振動しはじめて、小刻みに震えだした。

これはやばい、頭が爆発するんじゃないかと思ったら爆発した

私が大学に入学し、最初の授業で教室に入った時、教室の隅に一人の女の子が座っていた。
だから、私はその子にはなしかけたんだ。「隣に座っていい?」って、最初は、その子は突然のことで驚いていたんだけど、ちょっと嬉しそうに「いいよ」って言ってくれたんだ。

その子の名前はMちゃんとしとこうかな。

で、私とMちゃんはそのことがきっかけに仲良くなった。
よく一緒にいたし、よく出かけたし。
勿論、Mちゃん以外にも友達はいて、一人がYちゃんってことで、もう一人がS君。
私を含め、その4人でよくつるんでいたんだ。

ある日、Mちゃんが誕生日だから、私はお揃いのミサンガをあげた。Mちゃんは喜んでくれたから、私も嬉しかった。
Mちゃんは結構大人しくて、今までに友達っていうのはあまりいんかったらしく、こうゆうお揃い系に憧れていたらしく、とても嬉しかったらしい。だから、私もあげてよかったな~と思ったわけさ。

でも、そしたら、Yちゃんが急に私も欲しいと言ったんさ。そしたら急にMちゃんが「だめっ!!」って怒り出しちゃって…正直ビビッタw
でも、その後にごめんって言ってMちゃんはどっか行ったんだけどね。

で、そこからMちゃんの様子がおかしくなったんだよね。今度4人で旅行に行こうかって話になって、パンフレットを広げて旅行の話をしてたんだ。そこに、私の友達が2,3人やってきたんさ。で、パンフレットが目に入ったのかわからないけど、「旅行行くの?いいなー。うちらも行こうよー」って誘ってきたわけ。で、そしたらまたMちゃんが急に「だめっ!うちらと一緒に行くんだから!!」って言い出して、周りは静かになってさ…。そしたら、またごめんとか言ってどっか行くし…

あと、外でレポートについて友達と話してて、話終わったら後ろにMちゃんがいてさ…まじで驚いた。急にいるからさ。
そしたらMちゃん…「何を話してたの?」って真顔で言い出すもんだから、ちょっと怖くなっちゃって…だからうち「レポートについてわからなかったから」って言ったら「うちに聞いてもいいじゃん!何であの子らに聞くの?」なんて言って。いやいや、あんたその授業一緒じゃないでしょとか思いながらも、何故か私はごめんねと謝ったんだよね。

で、ある日事は起きたんだ。

私の友達が急に行方不明になって、連絡がつかなくなったんだ…。その友達ってのは…そう、レポートについて聞いてた子。驚いた…。数日後にも、連絡がつかなくなっちゃった子もでた。その子は、、うちらがパンフレットを広げて旅行について話してるときに、2,3人来た友達のうちの、「うちらも行こうよー」って旅行を誘ってくれた子。
その他にも、どんどん連絡つかない子が出てきちゃって…。しかも、それは、私と身近な人間…っていうよりも、私が仲良くしていた友達ばかり…。

原因とかはまったく不明。でも、常に一緒にいた、私含めの4人。つまり、私、Mちゃん、Yちゃん、S君は行方不明になったり、連絡がとれなくなったっていうことは起きなかった。

ある日、私はYちゃんに話があると言われ、ついていった。そこにはMちゃんを除いた、私とYちゃんとS君だけだった。
するとYちゃんは私とS君に「今から話すことは、真剣に考えて欲しい」と…。そして、私たちにこう語り始めた。

「昔、仲のいい友達がいたんだ。明るくって、すごい社交的な子だった。
私たちはよく一緒にいたし、遊んだりした。すごい楽しかったん。あの子が転校してくるまではね。
高校の時、一人の転校生がやってきたんだ。その子は大人しくて、正直暗い子だった。
だから、はじめのうちはよく一人でいたんだ、その子。

だけど、ある日、私の友達がその子に話かけたんだ。初めはやっぱり無反応っていうかなんていうか…。でも、話しかけていくうちにどんどん明るくなっていって、口数も増えるようになった。それからというもの、その子は私の友達にべったりになった。常に一緒だった。私の友達も最初は別に気にしてない感じだったんだ…。

だけど、友達が休むとその子も休むし、トイレも一緒に行くしで日に日にエスカレートしていった。友達もだんだん嫌になっていって、私にいろいろ相談とかしてきた。私も心配だったから、申し訳ないけど、その子から逃げるように、そそくさっと一緒に先に帰ったり、学校でも一緒にいるようにした。

だけど、ある日事件は起こったんだ。2人のグループを作るってなった時に、その子が友達のところにやってきた。勿論、私はその友達と組む予定だったし、友達もその予定だった。だから、友達はその子にもう私と組んでしまったことを言った。するとその子は"しょうがないね"って言って他の子と組んだ。

そして次の日、学校に来ると上履きがなかった。いじめられたのかと思った、でも教室に入ると、みんな普通に挨拶してくれるし、これといって変わったことはなかった。だから、普通に上履き知らないって聞いたらみんな探してくれた。上履きはトイレにあった。他にも机に画鋲が入っていたり、教科書に落書きされていたり…。友達も心配してくれた。でも、私には分かっていたんだ。犯人が。

日に日にエスカレートしていくから、私は学校に行きたくなくなった、精神的に辛くなってね。友達からも電話はあったけど出なかった。多分あの時は、もう彼女とかかわりたくないって思っていたのかもしれない。
だけど、間違ってた…私が学校行かなくなったことに対して"心配"して電話かけてきたんじゃない。多分"助け"を求めていたのかもしれないって今になって思う。

私が久しぶりに学校行った日、友達はいなかった、転校していた。クラスの子に聞いても理由はよく分からなかったらしい。とりあえず、彼女も学校に来なくなって、それからいきなり転校だった。その子は相変わらず学校にいた。そして、ある日私にこう言った…「お前がいなければよかったんだ」って…。

それから私も耐え切れなくなって転校。」

私はYちゃんの話を聞いて頭にかすんだ…Mちゃんのことを…。そしてYちゃんは続けた。

「聞いて分かったかもしれないけど、その高校の転校生の件と、今回のMちゃんの行動にしても似てるんだ…。だから私はあんたが心配なんだと…また同じようなことが起こって、また助けられなかったら嫌だから…」

と…。そしてS君がぼそっとこう言った。「嫉妬ってやつか…」

私はその時背筋がぞくっときた。"嫉妬"。恋人同士とかならよくあるが、今回は"友達"という繋がりの嫉妬。そう考えると、今までのMちゃんの行動の理由も話がつくと思った。
最初の授業で、教室の隅に座っていた一人の女の子。話しかけた私。
そう考えていたら、Yちゃんが言った。

「今回、行方不明になってる子ももしかしたMちゃんの可能性が高いってこと」

私はうすうす前から勘付いてた。もしかしたMちゃんじゃないかって…。だって、私と話した子が必ずといていいほど消えていく、しかも必ずその場にはMちゃんが………いたのだから。

そして追い討ちをかけるように、Yちゃんが
「これ、この前4人でいった旅行のときの写真なんだけど、Mちゃんが鞄から落としていってさ…」と写真の袋を私に差し出してきた。

私は、それを手にとり、袋開けた。それを見たとき、私はもうその場には立っていられなかった。
だってそこには…その写真には、私とMちゃんの2ショットしかなかったから。ううん、違う。4人で写っていても、切り取られてきて、私とMちゃんの"作られた"2ショットもあったからかもしれない。

私は怖くなった。どうしていいかわからなくなったから。そして、学校に行かなくなった。

YちゃんとS君にはきちんと言った。二人ともそうした方がいいかもと言ってくれた。何かあったら連絡するようにって言われた。

それから、こまめに連絡をお互いにするようになった。そして、ある日、Mちゃんから電話がかかってきた。私は出るのが怖くなって出なかった。すると次にS君から電話がかかってきた。私はでた。その時私は、自分最悪だって思った。でも、電話越しの声はS君じゃなかった。女性の声だった。多分Mちゃんだって分かった。

するとMちゃんは「私の電話は出ないのにS君の電話は出るんだ…ひどいな~」と話しかけてきた。
私は「違うよ、ちょっと出れなくて…ごめんね」と震える声で言った。

その時私は思った。自分は怯えてると、怖いんだと…
でも、ふとわれに返りすぐに気づいた。何故"S君の携帯"に"Mちゃん"が…と。
私はすぐに聞いた、「これ、S君の携帯だよね?なんで、Mちゃんが出てるのかな?S君は?」と。

Mちゃんは「知らない…どこか行っちゃたんだ…行方不明になったんだ…」と言った。

私はショックだったそんなS君が…。すぐにこいつの仕業だと分かった。いや分かっていた。なのに、下手な芝居をしやがってと怒りが湧いてくるのが分かった。
私は問い詰めた…「あんたがやったんじゃないの?」って。

するとMちゃんは「違う!私じゃない!S君が話があるって言われてついてたの。そしたら、S君がここで待っててていうから待ってたのに、全然来ないから、だから電話したの。だけど、ちっとも出てくれないから、だから、S君の鞄から携帯を取り出してかけたの」

と言った。正直私には嘘のようにしか聞こえなかった、でも、ほんの少しはMちゃんが言っていることは本当なんじゃないかと思ったりもした。
私は聞いた。

「じゃあ、Yちゃんは?」と

するとMちゃんは「そういえば、Yちゃんに呼ばれて行って戻ってこないと」言った。

私はきっと、Yちゃんは、S君とMちゃんが一緒に行くのを見かけて、それできっとS君のことが心配になって呼び出したんだと思った。でも、Mちゃんを呼び出したのはS君の方。S君は、Yちゃんの高校のときの話を一緒に聞いてたからわざわざMちゃんを呼び出すようなことをするのだろうか?
もしかしたら、真相を確かめたかったのかもしれない。だからMちゃんを呼び出した。

私はS君からの話はなんだったのかを聞いた。するとMちゃんは、よく分からないけどYちゃんについてのことで話があったらしく、今度は自分がS君が狙われるかもとかどうのこうのと言っていたらしい。

S君が狙われる?だって、その時危険人物はS君の目の前にいたはず。なのに何故本人に狙われるだなんて…
しかも、Yちゃんについて…

その時私ははっと思った。わざわざ、自分が次に狙われるかもしれないのに、狙う本人にそのことを言うはずがない。つまり、本当の危険人物は……"Yちゃん"なんだと…
でも何故?根拠は?

私は質問しようとした、しかし、電話が切れた。かけなおしても出なかった。嫌な予感がした。
そして電話がかかってきた。声は…"Yちゃんだった"

そして彼女は言った。「これでいなくなった」と。私はすべて悟った。もう二人は消えてしまったと。

そして、彼女は語りだした、今までのことを。
今までの仕業はYちゃん自身の犯行であり、自作自演だったってことを。
今までの行方不明者もMちゃんもS君も生きていると。
そして何故私だったのかということを。


彼女は高校の転校生の話を持ち出した。音沙汰もなく転校してしまった友達が私と似ていると。だから、彼女は「また会えた」と思い込んでしまった。だから「今度こそは」と思ったのだという。

その時私は思った。それだけ仲が良かったのに、その転校生のせいで自分の友達が音沙汰もなく転校してしまったのだ。ましてや、それが私に似ていたんだから、Mちゃんみたいな子が近くにいて敏感になってしまうのは仕方がなかったことなのだろうと思った。


他の私の友達にも手を加えてしまったのは、きっとその子たちも転校生とかMちゃんと同じような、友達に嫉妬してしまう子だと思ってしまったのだろう。でも、だからといって、行方不明にさせることはないだろうと思った。生きているならまだしも、もし死人が出ていたら洒落にならない。

私は、彼女に、今までの行方不明者を帰らせてあげるように言った。すると彼女は、それはもう大丈夫だと言って、それを聞いて私は安心した。


しかし、彼女は「そうそう、まだひとつ言ってないことがあった。転校生の話」と言いだし、そして最後にこう言った。




「その転校生があたし」





私は、遠い大学へと編入学した。そして、彼女のことも忘れかけていたある日のことだった。
授業で、私は一人だった。だけどある日、一人の女の子が話しかけてくれた。名前はKちゃんという。私はその時、忘れていた"何か"を一瞬思い出し、"何か"が頭をすり抜けたが、一瞬で消えた。

Kちゃんとは仲良くなった。お昼とかも食べるようになったが、私は極力人との距離を置いていた。理由はなんでだか自分でもわからなかった。

ある時、Kちゃんの鞄からなにかひらりと、紐のようなものが落ちてきた。私はそれを拾った。

そして、"それ"をみて、今まで忘れてきたものを全て走馬灯のように思い出した。それはミサンガだった。あの時Mちゃんという子にあげたミサンガだった。きっと、Mちゃんから取り上げたものなのだろう。

私は、ミサンガをずっと見ていることしかできなかった。
すると、上から声が聞こえた。


「どうしたの?」


私はゆっくり顔を上げた。私は、昔の彼女の顔と今の彼女の顔を重ねた。似ていないけど似ている。それはまぎれもなく


"Yちゃんだった"


そして彼女の口は動いた


「ずっと一緒だよ」




っていう話を映像作品(部活)にしようと思ったんだけど…どうかな(´・ω・)?

でも、書いたことに満足してしまった自分もいるがなw