今日は僕の1推しのみなみんこと藤月美波さんの生誕企画がNOODOL CAFEにて行われました。


実はちょいちょい手伝わせて頂いたのですが(メッセージカード回収やら何やら)ヲタとしての顔の狭さ&現場頻度の少なさもあいまって、もう僕が全然戦力にならないのが申し訳なく思うばかりです。。

その節はご迷惑おかけしました。

一応補足すると、みなみんの実際の誕生日は11/9なのですが、直近のヌカフェ出演日ということで今日開催の運びになったのです。

しかし僕は、今日実は個人的な用事で秋葉着が間に合わない可能性すらあり、冷や汗モノでした・・・w

とりあえず20時過ぎに秋葉着、りょーたさんに頼まれたケーキを受け取りヌカフェへ。

なんとか20:30くらいにはついて、とりあえず一周。





なんか奥村さんからの、「美波ちゃん今から僕のものまねをするんで。」というよくわからない(失礼)なフリからスタート

み「え?できないですw無理ーw」

奥村さんサッと退席

み「逃げたー!w」

と「助かった、が正解でしょ」

み「それ!w 来てくれてありがとー!」

と「いやいや。・・・まあ実は間に合うか必死だったwちょっと用事があって。」

み「就活?」

と「いや、授業っていうか、ゼミ関係」

み「なるほどー!何やってるんだっけ?」

と「俺はミクロ経済を専攻してる、らしい。」

み「らしいんだw」

と「内容はよくわからないし何がミクロなのかも不明だけどそういうことになってるよ。あとゲーム理論とか」

み「ゲームするの?」

と「こっちもよくわからないけど、少なくともゲームはしないw」

み「そうなんだー。。私今ね、授業でillustraterってソフトやってるの」

と「あー、画像編集的な?」

み「そう!それがめっちゃ難しくて、手で描いた方が速いじゃん!って思ってる」

と「www まあ慣れないとね。」

とか適当に話したり、埋まったポイントカードを例のごとく改造してくれたりして、一周目終わり。(大分省いた)




んで、ここからが生誕企画!


りょーたさんがケーキ持って、花束は僭越ながら僕が持たせてもらって、ハッピバースディをみんなで合唱。という流れ。


みなみんが火を吹き消して、クラッカーをみんなで鳴らして一段落。


中々に喜んでくれたので大成功だったと思います。




それからの一周

と「おめでとう!」

み「ホントにありがとう!・・・こういう風にお祝いしてくれるとか思わなかった・・・」

と「いや、ちょっと早いけどね。これからも頑張って下さい。」

み「うん!ありがとう!」

と「さっきも言ったけどさ、これあるから間に合うかスゴいヒヤヒヤしてたw」

み「このためにわざわざ。。。」

と「9日は空けてたんだけどね。ちょっと焦ったwまあでも参加できたから良かったよホントに。」

み「なるほど。。なんか9日にヌカフェはいるのはおこがましい気がして・・・」

と「おこがましい?w」

み「んー、いかにも祝え!って感じになる(笑)」

と「ああそういうことw」

気にしてたんですかねwww

と「まあささやかながら自分からもプレゼントを」

み「え?ホント!?ありがとう!何!?」

と「いや、前オススメの本の話ししたじゃん。その後にまだ読んでないって聞いたからそれをw」

み「覚えててくれたんだ!」

開封

ちなみにですね。化劇団繋がりでもっと本を読めって言われたけど、何を読んだらいいのかわからない、的なことがみなみんの過去のブログにあって、それを振ったら、オススメの本を教えて的な話になったことがあって。

みなみんの好みのジャンルらしい、推理小説は俺も好きなんですが、(残念ながらサブジャンル違いで読んでる本は被らなかったけどw)それ以外の本でってことで。できれば古いやつ、らしいw

要するに娯楽小説じゃない古めの小説ならいいのかな?と思い、僕が好きな「グレート・ギャツビー」と「車輪の下」をあげました。

本をプレゼントって地雷な気がするけどw
まあ良しとしましょうw

み「ホントだー。前言ってたやつ!」

と「ホントに覚えてるの?w」

み「覚えてるし!wメモったから。」

と「まあ時間あるときにでも。面白いかはわからないけどwまあ一応有名なやつ。」

み「勉強になる系?」

と「んー。どうだろ。まあ評価は高くて、俺はどっちも好きかな。」

とかなんとか。

と「まあ、改めておめでとう。化劇団も始まったけど、これからも色々と頑張ってね。」

み「うん。気を、引き締めて、、、がんばる」(噛みまくりw

と「内容と言い方のギャップがww」

み「気を引き締めてがんばる!」

と「あははw。じゃあ、またヌカフェか化劇団で。」

み「うん。今日はホントありがとね。またね!」

とかなんとか。

このあとに写メ一回行って、それから解散しました。




レポは以上です。

企画を進めて下さったりょーたさんお疲れ様でした。

一緒に祝ってくれた皆さん、ありがとうございました。

そして改めてみなみん、ちょっとフライングだけど、誕生日おめでとう!

なんかtwitterでつい前に言ったばかりだけど、活動色々模索中かもしれないけど、ヌカフェや化劇団に限らず、応援し続けます。

来る21歳が人生で最高の一年になりますように!

んで、何故かおもむろに小話を二つ披露する佐藤先生。


一つ目はこの二ヶ月で最高の話
内容はどんぐりの多い雑木林で、逢月ひなちゃんを思い出した。という個人的には若干よくわからない内容だったのですが、、トーク力とセリフ回し?の上手さで面白い話に仕上がってた感じ。

二つ目はこの二ヶ月の最悪の話
新井さんの演劇を見に行ってから家に帰ると、何故か空き巣に入られて、しかも、現金の他に、ホリエモンの名刺、宝くじ、と何故かよくわからない物を盗まれていった。という内容。

演劇を観に行き家を留守にするって知ってたのはコペルのメンバーだけだからコペルの人が怪しい。というオチ付きで、こっちは爆笑しました。


それで突然この話をした理由は、同じ様にキャストの皆も「この二ヶ月で最高の話」「この二ヶ月最悪の話」を披露すること、という振りのため!w


話し方、っていう点では、小原さんと美波ちゃんが評価されてましたが、ここでは以下特に良かった(?)っていうか印象に残った、と個人的に思う物を。





~小原~
(最悪だった話)

出演しているテレビ埼玉の料理番組で、パエリアに入ったマイクの風防を、オリーブと間違えて食べてしまった。という話。

最高だった話も同様なのですが、話し方も上手く内容も面白く、一番最初にこれをやられると他のメンバー辛いだろ!っていうw

パエリアをイタリア料理って間違えたのはご愛嬌?w

~藤月~
(最悪だった話)
見知らぬおじいさんになりゆき上人生相談をしていたら、いつの間にか催眠状態?みたいな感じになって車に乗せて連れて行かれそうになった。という話。

内容も話し方も上々だったと思うのですが。。正直ヤバいだろそれ、みたいな空気が蔓延していました。

マジで大丈夫か・・・www

まあ惹き込まれた、という意味では高評価なのでしょうがw

~林~
友人と車で行楽地に向かう途中、「モッツレラチーズゲーム」なる物をやったらメチャクチャ楽しかったという話。

~説明しよう!モッツレラチーズゲームとは!順に「モッツレラチーズ」という単語を、段々テンションを上げながら言っていくゲームである!!~

わ け が わ か ら な い w

ていうか、これ飲み会とかでやるやつだよね?w


話し方とかはgdgd感ありましたけど、持ち前のキャラクターと話の内容の面白さ(意味のわからなさ)で客の笑いを攫っていました。




そんなこんなで、佐藤先生からの各メンバーへの所感と、これからの方針を伝えてから、ラストキャスト全員によるモッツレラチーズゲームで締め(笑)

初っ端の林さんがかなり高めのテンションで始めたので、カオスな状況になっていました。w




ハイタッチ&握手(一周)

ハイタッチは客の少なさ?のためか、スタッフさんが違う(今回は奥村さん)のためか、結構長目でした。
いつもは中々話した事無い人と話すの辛いですけど、まあ前期から見てきたってのもあって若干スムーズに話せたような・・・w

主に今日の「最高・最悪だった話」とかをネタに感想言って終了

握手(みなみん)
今回は一周だけ
握手も結構長かったですね。


と「お疲れー。」

み「ありがとー!学祭休んだの?」

と「休んだというかwまあ昨日も一昨日もほとんど行ってないけどw」

み「わざわざ休んでまで来てくれた・・・」

と「いや、自分達の企画が流れたから暇ってのはあるw」

み「あ、そうだ、めっちゃ前に座ってたね!ていうか先生の隣」

と「そうそうw始まってから隣に先生座って焦ったわw」

み「私でも怖いと思うw」

と「でも久しぶりのレッスン楽しかった。次からも楽しみだわー。来週は行けるか微妙だけど」

み「ホント?もうとーご君くるのを頼りに化劇団行くから」

と「はいはいw」

み「じゃあまたヌカフェでね?」

と「そうね。ヌカフェか化劇団で」


まあ、そんな感じで終わりました。

正直、場所も先生も変更になり、おそらく二番人気だったひーぽん不参加、と、本人達の成長云々を抜きにしてどうなるかわからない感はありますが。。

追いついていける限りは、観に行きたいですね。

余談ですが、3部(茶摘み)のメンバーのレッスンも見に行きたかったのですが、時間と金銭的にこれ以上推し増ししてらんないな、というのと、行くにしてもメンバー数人ヌカフェでもうちょっと知ってから行くべきかな、と思ったので今回は遠慮しました。

以上長文失礼。
今日は久々の化劇団。

一部は諸事情につき間に合いそうになかったんで二部(演技レッスン)のみ。

まあ個人的にはいつも、演技レッスン見れたらいいや、って感じです。

ちなみに、今回からはヌードルカフェにて公開レッスン。

みっきー欠席&ひーぽん不参加のため?第一期のときより観客は幾分少なめ。(キャパも少なめw)

あと、新井さんも欠席でした。

公開レッスンでは初めて良番というか、前列中央右寄りに座りました。

いつも化劇団はそこまで席番気にしてないですけど、前列の人の頭被ったりしないしないからまあ快適に見れましたね。


ただ、真横が佐藤先生の席ということに始まってから気づく。

若干緊張してしまった。(笑)


ちなみに、今回は

染谷有香(新茶)
小原麻衣(天然水)
逢月ひな(〃)
林あやの(〃)
藤月美波(〃)
工藤瞳 (〃)


が参加されたキャストの方々。(ていうか、現状新茶と天然水の区分って何かしら意味あるのかな。。w


そんなこんなで始まるレッスン。

まず、なんか来週からしばらく先生代わりますよ。的な話。

演劇業界に詳しくない素人ファンの僕としては、新しい先生と佐藤先生を比べて演技指導とかの巧拙はわかりませんけど・・・w

とりあえず佐藤先生よりは優しいらしいですねw

素直に来週が楽しみではあります。(例のごとく行けるかわからないのだけど。)

詳細は化劇団ブログを見て頂けたら・・・




次に前期の反省と今期の目標、を一人ずつ発表させられてました。

全員分詳細を記憶してるわけじゃないんですが・・・w(順番も適当
サクッと要約を。

~藤月~
「前期の化劇団を経験するまでは、自分に嘘をつかずに向き合う、ということがなかったけど、それを経験することができた。今期はそういった姿勢を、役をやるという経験を通じてさらに自分のモノにしていきたい。」とのこと。

なんというか佐藤先生の結構前のブログの内容に通じるものがありますね。


~工藤~
「今までは自分に自信がないまま生きてきた気がする。前期はそれを意識することができた。今期は演技を通じて自分に向き合っていきたい。あと、楽しくやっていきたい!」

先生もみんな同じ事言ってるな、とおっしゃってましたが、、同じく自分に向き合うって言ってましたね。


~逢月~
「今までは学校の演劇(部活かな?)でも同じような役しかできなかった。今までに無い役(やったこと無い役ってこと?)をやりたい。役にとらわれます!(?)」

んん・・・ちょっと何言ってるかわからないw
結構怒られてましたね。勿論キャラとしては魅力的だと思いますけど。。。w

そしてこの後に、先生から「端から歩きながら、観客の前でお前が一番色っぽいと思う「どう?」って振りをやってみろ」って言われて、決行

会場苦笑に包まれました(笑)

でも、まあわりかし良い感じだと思ったのは俺だけ?w


~染谷~
「アドリブの多い役をやってみて、それまでは自分は器用になんでもこなせると思い込んでいたけど、その自信が打ち砕かれた。でも、自信を無くしたことで、自分への過信を諦められた。以降は役に、自分に素直に向き合って行くのが目標」

怪我してレッスン参加できなかった、という経緯があったのでまあ例外的な役をした彼女ならではの感想って感じですかね。

~林~
(ごめんなさい、この後に彼女がしていた話のインパクトが強すぎて記憶にありません…w)

~小原~
「前期の演技を通じて死生観といった物が非常に変わった。でも、自分のイメージに近い配役だったにも関わらず、それをこなしきれない経験を通じて自分の人生経験の浅さにショックを覚えた。演技、あるいは日常生活で意識していくことが見つかった気がする。」

なんというか話し方も内容も立派!って感じですね。。。





ここに居なかった君島、新井さん両名のも聞きたいところですね。



ただ、前からちょっと思ってたんですけど、この手の感想って、なんというか抽象的っていうか、感覚的っていうか、それが良いか悪いかは別としても、ある種自分には理解し辛いかも…w

女性だから?役者だから?わかりませんがw

自分が趣味はともかく、日常生活では自分の動機とかが理屈に沿ってないと行動しようって気にもならないタイプだからかな。

まあそんなんはどうでもいいんですけどw


とりあえず、久しぶりの公開レッスン満喫しました。
今日は見てて楽しい要素が多くて、ガチレッスンな感じではなかったですけど。

前期に与えてくれた感動を忘れずにこれからも応援したいです。

ぶっちゃけ、僕としては推しのみなみんが参加しているだけで参加する動機は充分なんですけどw
(参加するかどうかわからない、とか言ってたしなあ、、以前の限定記事にも書きましたが割と萎えかけてたw)

まあ、それにとどまらず、ね。

2/2に続く。