さて、新バージョンになりましたが、デッキを変える気はありません。
自分のスタンスとして、呉しか使わない。
また、作ったデッキは数ヶ月ためし、使いこなす。
何度も使うことによって、武将の動かし方や、計略のタイミングをさらうことができるのは大きい。
逆に、攻め時がわかるので、勝率が上がりますね。
【呉バラデッキVer.対応型】
自分で発案しました。似てるデッキはあると思いますが、いろんな意味でバランスデッキです。
馬単でなければたいてい勝てるこのデッキはすばらしいです。
いろんなデッキに対応できるから、対応型と自分では呼んでいます。
まずは軍師。
GSR周瑜は兵力増援か極滅業炎、GC魯粛は再起興軍を使います。
業火は同じデッキ、または麻痺矢デッキの時、敵城門に設置。
あとは、高順などの城門狙いされるのであれば、自軍の門に設置。
大抵は再起をメインに使います。増援は、このデッキにはあたまりあわない印象を受けます。
さて、感じの武将たちはこちら(「・ω・)「
■SR小虎
コスト1 槍兵 1/4 柵 魅
春眠の誘い
[立ち回り]
眠らすことを目的とし、攻城しない限りは自軍で待機。
士気10あれば、全員を眠らせ、倒さずに攻城。
再起の可能性は高く、転進が少ないので、眠りはかなり有効。
春眠ができないときは、弓を守るか、こっそり端攻城を狙います。
また、単独で攻めてきた強化武将や、遠くに居る攻撃計略武将がいたら、迷わず眠らす。
攻め込ませるタイミングを崩すのが大事なポイントです。
■UC呂蒙
コスト2 騎兵 8/2 勇
一気呵成
[立ち回り]
呵成はとても使える。
ぐんぐん攻撃力が落ちるが、16~23くらいの攻撃力は意外と長い。
敵門に張り付いてでもよし、張り付いた仲間を助けるもよし。
逆に、全体強化で攻め入ってこられたときは、呵成で対応。
弓も二人いるので、中央で暴れてもらいましょう。
一応再起もあるので、少しの城ゲージで攻められるのを防げる。
全員を倒そうと考えるのではなく、傷を浅くするという考えで呉は戦ったほうがいい。
また、そのとき、他の武将で攻城に必ず行くこと。
くらってばかりいては、さすがに勝てない。
この時、小虎を逆さまに城門に置くと、一匹くらいこっちに向かってくる。
そこを眠らせれば2発くらいはいる。
あくまで士気があまっているときにしかできないが、呵成+春眠で士気10なのでできるケースは多い。
■R丁奉
コスト2 弓兵 7/7 柵
遠弓麻痺矢戦法
[立ち回り]
遠弓というのがいい。また、柵もいいね。
基本は計略は使いません。攻城はしないで、サポートメイン。
計略の使い道は呂布などが単独で攻めてきたとき、遠くから麻痺らせるとき。
また、端からちくちく倒したいとき。敵を逃がしたくないとき。
後は、攻城中のサポートですね。基本、攻城のサポくらいしか使いません。
馬も走れなくなるので、すすすーっと移動すれば、1発くらいは入れられます。
■UC蒋欽
コスト1.5 弓兵 6/3
弱体弓戦法
[立ち回り]
中央配置。
攻撃も防御もバランスよくさせます。
計略は使いたくなるが、基本使わない方向で。
あくまでどうしてもサポートとして使うくらい。
すごく優秀な計略だが、春眠や呵成のことを考えると、使うのは×。
高武力の弓ということで、蒋欽を使っています。
攻撃力6なら、ほかの武将でもいいのですが、士気3で使える弱体はいざっていうときに使える優秀計略。
コストがあふれるなら使うかという感じで使いましょう。
■C朱桓
コスト1.5 騎兵 4/8
火計
[立ち回り]
こいつは働くことが多い。
端攻城がメインだが、最初は伏兵探しという大事なお勤めがある。
また、火計はとても使いやすいスキルだが、失敗すれば負ける可能性が高くなる恐ろしい計略。
確実に1匹倒したいときは、強化された呂布や馬超などのときだけ使用。
あとは、3人焼けるときや、どうしても攻城したいときのサポート。
個人的には、火計は最後の手段に近いので、使わないようにしてます。
周喩にくらべれば範囲も長さも短いし、倒しきれない可能性が高いので、要注意。
だが、呉で伏兵が踏め、ちょこちょこ攻城にいけるこのヤジルシハゲは、かなり重要なポイント。
さて、開幕ですが、2パターンあります。
①小虎:柵持ち
②呂蒙
③丁奉:柵持ち
④蒋欽
⑤朱桓
■パターン1:伏兵が多い、または先手必勝ケース
門
⑤④
②
③①
門
開幕と同時に端攻め。
朱桓に伏兵を踏ませる感じで前進させ、呂蒙を壁に貼り付ける。
蒋欽を呂蒙のやや後ろに置き、サポート。
これで1発とれれば出だし順調。
ただし、相手に馬が2対以上、または馬が武力8以上のがいたらこの先方は無駄。
■パターン2:最初はとにかく柵を守ろう。そして、城ももちろん守るケース
門
④
⑤③①②
門
伏兵がいるなら朱桓で探す。
弓がいるなら朱桓を走らせる。
基本最初は守ろうといったスタンス。
あとはどうにでもなれーw
とりあえず、このデッキのおかげで1品から証4まで順調に勝っています。
勝率は7割かな。ポイントはやはり無駄死にをなくすこと。
呂蒙以外は攻められるとすぐやられてしまう可能性が高い。
弓は馬に弱いし、肝心の槍は武力1。馬も武力4なので、大抵の馬より下。
呉は計略で様子を見つつ、うまく立ち回るのが大事。
最後の25秒でばーんと逆転できるケースが多いので、それまで持ちこたえ士気をためるのがポイントです。
是非、このデッキを使ってみてくださいね。
また、改良ポイントなどあったら是非教えてください。
個人的には丁奉と蒋欽は変えられる気がする・・・。
でも、呉単だと、丁奉は安定性高いからな。
いろいろ考えてみるかな(つω`*)
では、早くSR小喬と孫小香がほしいなw
呉・・・大好きだ(*´д`*)
自分のスタンスとして、呉しか使わない。
また、作ったデッキは数ヶ月ためし、使いこなす。
何度も使うことによって、武将の動かし方や、計略のタイミングをさらうことができるのは大きい。
逆に、攻め時がわかるので、勝率が上がりますね。
【呉バラデッキVer.対応型】
自分で発案しました。似てるデッキはあると思いますが、いろんな意味でバランスデッキです。
馬単でなければたいてい勝てるこのデッキはすばらしいです。
いろんなデッキに対応できるから、対応型と自分では呼んでいます。
まずは軍師。
GSR周瑜は兵力増援か極滅業炎、GC魯粛は再起興軍を使います。
業火は同じデッキ、または麻痺矢デッキの時、敵城門に設置。
あとは、高順などの城門狙いされるのであれば、自軍の門に設置。
大抵は再起をメインに使います。増援は、このデッキにはあたまりあわない印象を受けます。
さて、感じの武将たちはこちら(「・ω・)「
■SR小虎
コスト1 槍兵 1/4 柵 魅
春眠の誘い
[立ち回り]
眠らすことを目的とし、攻城しない限りは自軍で待機。
士気10あれば、全員を眠らせ、倒さずに攻城。
再起の可能性は高く、転進が少ないので、眠りはかなり有効。
春眠ができないときは、弓を守るか、こっそり端攻城を狙います。
また、単独で攻めてきた強化武将や、遠くに居る攻撃計略武将がいたら、迷わず眠らす。
攻め込ませるタイミングを崩すのが大事なポイントです。
■UC呂蒙
コスト2 騎兵 8/2 勇
一気呵成
[立ち回り]
呵成はとても使える。
ぐんぐん攻撃力が落ちるが、16~23くらいの攻撃力は意外と長い。
敵門に張り付いてでもよし、張り付いた仲間を助けるもよし。
逆に、全体強化で攻め入ってこられたときは、呵成で対応。
弓も二人いるので、中央で暴れてもらいましょう。
一応再起もあるので、少しの城ゲージで攻められるのを防げる。
全員を倒そうと考えるのではなく、傷を浅くするという考えで呉は戦ったほうがいい。
また、そのとき、他の武将で攻城に必ず行くこと。
くらってばかりいては、さすがに勝てない。
この時、小虎を逆さまに城門に置くと、一匹くらいこっちに向かってくる。
そこを眠らせれば2発くらいはいる。
あくまで士気があまっているときにしかできないが、呵成+春眠で士気10なのでできるケースは多い。
■R丁奉
コスト2 弓兵 7/7 柵
遠弓麻痺矢戦法
[立ち回り]
遠弓というのがいい。また、柵もいいね。
基本は計略は使いません。攻城はしないで、サポートメイン。
計略の使い道は呂布などが単独で攻めてきたとき、遠くから麻痺らせるとき。
また、端からちくちく倒したいとき。敵を逃がしたくないとき。
後は、攻城中のサポートですね。基本、攻城のサポくらいしか使いません。
馬も走れなくなるので、すすすーっと移動すれば、1発くらいは入れられます。
■UC蒋欽
コスト1.5 弓兵 6/3
弱体弓戦法
[立ち回り]
中央配置。
攻撃も防御もバランスよくさせます。
計略は使いたくなるが、基本使わない方向で。
あくまでどうしてもサポートとして使うくらい。
すごく優秀な計略だが、春眠や呵成のことを考えると、使うのは×。
高武力の弓ということで、蒋欽を使っています。
攻撃力6なら、ほかの武将でもいいのですが、士気3で使える弱体はいざっていうときに使える優秀計略。
コストがあふれるなら使うかという感じで使いましょう。
■C朱桓
コスト1.5 騎兵 4/8
火計
[立ち回り]
こいつは働くことが多い。
端攻城がメインだが、最初は伏兵探しという大事なお勤めがある。
また、火計はとても使いやすいスキルだが、失敗すれば負ける可能性が高くなる恐ろしい計略。
確実に1匹倒したいときは、強化された呂布や馬超などのときだけ使用。
あとは、3人焼けるときや、どうしても攻城したいときのサポート。
個人的には、火計は最後の手段に近いので、使わないようにしてます。
周喩にくらべれば範囲も長さも短いし、倒しきれない可能性が高いので、要注意。
だが、呉で伏兵が踏め、ちょこちょこ攻城にいけるこのヤジルシハゲは、かなり重要なポイント。
さて、開幕ですが、2パターンあります。
①小虎:柵持ち
②呂蒙
③丁奉:柵持ち
④蒋欽
⑤朱桓
■パターン1:伏兵が多い、または先手必勝ケース
門
⑤④
②
③①
門
開幕と同時に端攻め。
朱桓に伏兵を踏ませる感じで前進させ、呂蒙を壁に貼り付ける。
蒋欽を呂蒙のやや後ろに置き、サポート。
これで1発とれれば出だし順調。
ただし、相手に馬が2対以上、または馬が武力8以上のがいたらこの先方は無駄。
■パターン2:最初はとにかく柵を守ろう。そして、城ももちろん守るケース
門
④
⑤③①②
門
伏兵がいるなら朱桓で探す。
弓がいるなら朱桓を走らせる。
基本最初は守ろうといったスタンス。
あとはどうにでもなれーw
とりあえず、このデッキのおかげで1品から証4まで順調に勝っています。
勝率は7割かな。ポイントはやはり無駄死にをなくすこと。
呂蒙以外は攻められるとすぐやられてしまう可能性が高い。
弓は馬に弱いし、肝心の槍は武力1。馬も武力4なので、大抵の馬より下。
呉は計略で様子を見つつ、うまく立ち回るのが大事。
最後の25秒でばーんと逆転できるケースが多いので、それまで持ちこたえ士気をためるのがポイントです。
是非、このデッキを使ってみてくださいね。
また、改良ポイントなどあったら是非教えてください。
個人的には丁奉と蒋欽は変えられる気がする・・・。
でも、呉単だと、丁奉は安定性高いからな。
いろいろ考えてみるかな(つω`*)
では、早くSR小喬と孫小香がほしいなw
呉・・・大好きだ(*´д`*)