第3章 教育に悪いので、途中省略
~雄二~
くちゅ・・。俺は、翔子に何をしてるんだ。
「ゆ、雄二ぃ、い、射れて。ぁぅ・・。」
気づけば翔子は、裸だった、まぁ俺もだけど。
今のおれは、体に逆らえない。
「翔子。いいのか?ゴムもないのに・・。」
俺は、何を言ってるんだ?
言ってもいいことと悪いことがあるだろう。
翔子は、俺に穴を向けて四つん這いになりこういった
「いいょぉ。はゃく・・。私、我慢できなぃょぉ。お願ぃ・・・。」
俺はその言葉を聞き、我慢、制御がきかなくなった。
「翔子・・・・。」
俺のその言葉に翔子が反応した。
どんどん濡らしている。俺は、翔子の耳の方へ行き、
耳もとで、名前を呼んだ。
どんどん濡らす翔子が、可愛く見えて仕方なかった。
我慢できない俺は、射れてしまった。
「あっ・・・・。ああぁ ぁぁんぁぅぁぅん。」
翔子が、つらそうにする。でも俺は、止められなかった。
っ腰を動かしている翔子は、さっきより濡れている。
「ゆ、ゆぅ・・雄二ぃ。だ、射精してょぉ。」
翔子がこんなことを言う。俺は、翔子の言うがままだな。
射精してしまった。
翔子が、俺に抱きついてきた。
「ゆ、雄二、ありがとぉ。一緒に寝よぉね。」
しかたない。俺は一緒に寝てやった。すぅ。すぅ。
隣で俺の腕を枕にして、幸せそうな顔で、寝ている翔子の唇・・・。
「おやすみ・・・。」
俺は、そのまんま寝た。
~翔子~
気持ちぃ。何を感じてるの?
雄二が愛しい、恋しい。そう思うと口に出ていた。
「ゆ、雄二ぃ、い、射れて。ぁぅ・・・。」
雄二が、言う
「翔子。いいのか?ゴムもないのに・・・。」
私は、翔子、と言う言葉に、濡らしていた。
感じるの。そうして私、後ろ向いて、四つん這いになった。
「いいょぉ。はゃく・・。私、我慢できなぃょぉ。お願ぃ・・・。」
なんてこと言ってるの?雄二は返してくれる
「翔子・・・。」 びくっ
あぅ。これ以上濡らさないで、感じちゃう。そんなに囁かないでよ。
雄二の顔が近くなる。雄二が私の耳元で囁く。
「翔子、愛してる」
私は、これ以上ないくらいに感じた、どんどん私は濡れていく。
私は、力が抜けた、その瞬間、ずぷっ。
「あっ・・・・。ああぁ ぁぁんぁぅぁぅん。」
雄二が、射れてきた。私は、痛かったけど、平気。
雄二は愛してくれるもん。でも、腰を動かしてしまう。
あぅ。あふれてくぅよ
「ゆ、ゆぅ・・雄二ぃ。だ、射精してょぉ。」
あぅ。あっあぁぁんあっん
雄二が出してるのがわかるよ。
大好き、雄二。
夜、そのあと私と雄二は一緒に寝た。
朝、制服に着替えている時、私が
「雄二、遅れ・・。」 「うるさい」
雄二は私に、キスしてくれた。真っ赤な顔して。
「んっ。」 私は、力が抜けた、そんな私を支えて、
「ほら、行くぞっ」と雄二が言ってくれた。そのあと、小声で
「昨日は、アリガトなっ。嬉しかった。」
雄二が、お礼を言ってくれた。私は、微笑んで、雄二の頬にkissした。
the end
ps、2人は、昨日婚約しました。それと、翔子は、子どもができたって♡