おはようございます。
むらちゃんです。

悪の教典を見てきました。
予想通り伊藤英明が前半良い先生で、後半で生徒を殺していくのは予想通りでした。
これはネタバレにはならないと思ったので書いたんですが、怖いのが苦手な方は勧めませんが、一見の価値はあります。
前半の学校問題の時点で、後半でドンとくる雰囲気がありました。
後半の伊藤英明が生徒を殺していくシーンは、どうしてもバトルロワイヤルと比べてしまいます。
普通に見るとインパクトはあるものの、比べてしまうと、もうちょっと工夫は出来なかったかなぁと思ってしまいます。
伊藤英明の蓮見先生は、感情をあまり出さないタイプなので、人間ドラマとしての見せ場は、生徒が必死に逃げるところだけなのが残念でした。
こういう人間だからこそ、良い先生を演じられることが出来るっていうのはあったとは思います。

映画を見ていて、伊藤英明さんの裸のシーンが結構あったので、元メイドさんなら、テンション上がるんだろうなって思いました(笑)

おはようございます。
むらちゃんです。

昨日は寝ようとしてて、思いだしてスマホで更新したら、文章が変になってました。
気を付けなきゃ。

最近サボってた読書を再開しました。
ニャル子さんをもう少しで読み終わるんですが、やっぱり読書をしないと、表現の幅が狭くなりますね。
僕だったらこう書かないけど、この表現は上手いなって思ったり。
それに構成に関しても学べますね。
あとはライトノベルを読んでないと、ライトノベルらしさが薄くなる。
別にシリアス系を否定するわけじゃないけど、萌やギャグがあった方が、読んでて楽しいって改めて思いました。
小説の更新がいつになるかわかんないけど、頑張って書いていきます。

こんばんは。むらちゃかきうとしたら、中途半端に少し寝て、今ねれなくなりました。
早く寝なきゃ。