昨日、書店にて、上記の本を買い、読み始めると、止まらず、今日の朝、読み終わってしまいました。。


 テーマは、私と同じ年の24歳の女性のお話。とてもアクティブで、笑顔の可愛い方です。


 壮絶な闘病生活の中でも、自分に負けず、人にも甘えず、最後まで生ききった彼女の、精神面での強さには、脱帽ですし、言葉がないです。。自分の弱さに恥ずかしくなりました。


 『明日が来ることの奇跡』


 無駄にだらだら人生を生きてはいけませんね! 

 良い、人の役に立てる人生にするか、ダラダラ時代に流される人生にするか、それは自分次第。


 享楽に甘えず、辛いことが起こったときこそ、自分の器量の見せ所です。


 過ぎていく日々を、大切に、感謝を忘れず、過ごしていきたいな、と、改めて思わせてくれた一冊でしたヒマワリ


 明日も頑張ろう!!と思える一冊でした。