FISH on FILM

FISH on FILM

ルアーフィッシング

 

「まづめ」について、日の出と日没の前後1〜2時間ほどの薄明るい時間帯のこと、などとあいまいな説明がされていることが多い。
私が子供の頃に読んだ本には次のように書いてあったと記憶している。


朝まづめは、空が白み始めてから太陽が地平線(水平線)より顔を出すまで。
夕まづめは、太陽が全部沈んでから真っ暗になるまで。
 

釣り番組を見ていたら、出演者がすでに太陽が昇っているのに「朝まづめの○○湖で釣りをします。」と話していて違和感を感じた。
ちなみに、「まずめ」ではなく「まづめ(間詰め)」である。

現在水量が少なく特異な景観となっている。

 

急流により石が同じ場所で回転し浸食が進んで甌穴ができる。

 

自宅の近くではナナフシを見ることはできない。

 

 

バス釣りをしていると口の奥にワームフックが残ったままの魚を釣り上げることがある。魚がラインを切って逃げおおせたのか、それとも釣り人がフックの外し方がわからずラインを切ってリリースしたのか。以前、私も同様の方法でワームフックを外してリリースしたことがあるので、この動画を紹介します。

 

トップのみで攻めるも反応なし。

水が濁っておりルアーを通した後の泡が消えない。

田んぼの代掻きの影響か?

 

四日市港にて深夜から根魚釣り。

 

イモグラブのジカリグで岸壁についている魚にアプローチする。

 

朝まづめよりぽつぽつと釣れ始める。

 

 

 

 

 

 

大型船の接岸をタグボートがサポートする。

 

 

 

 

コンテナを積み込む轟音が辺りに響き渡る。

ぽかぽか陽気で日中は汗ばむほどだが、

桜の開花まであと少し。

琵琶湖の減水はまだ続いている。

目測マイナス50~60㎝ぐらい。

バスからの反応はなし。

釣り人多いが釣れている人もなし。