ランチ。
先日とある会社の社長と新宿にてランチしてきました。
場所は新宿センタービルの最上階(53F)の「月の蔵 わいん・食彩」 というお店へ。
大変オシャレな店内で、夜は夜景が綺麗なようです。
先方の会社は、かなり勢いがあり、上場も間近?といった感じでした。
しかし売っているものはけしてものすごいものを売っているというわけではありません。
むしろこの100年に一度の大不況の影響を真正面から受けている業種です。
しかしもの凄い勢い。
でもお話させていただいている中で、その勢いの秘訣がなんとなく分かりました。
1、社長のカリスマ性と富裕層に対する幅広い人脈
2、ブランディング能力の高さ
3、非常識なセールストーク
1はそのままですが、2のブランディングとは、その商品自身が持つものではなく、まさに売る者の腕一つだなと実感。
キーワードは、「高単価」と「レア」でした。
3は非常におもしろいエピソードを語っていただき、その社長は昔非常に売れない営業マンだったそうです。
しかしそんな社長はある人に出会い、自分はいかに型にハマったなんの心にも残らないセールストークをしていたかに気付いたそうです。
そんなありきたりのトークでは、競合商材が溢れ返る今、売れるはずがない。
しかしそこで教えていただいたトークはあまりにも常識から逸脱していたものでした。
「売る気があるのか?」とさえ、感じました。
しかしその日もしくは、数日中にかなりの確率で電話がかかってくるそうです。
「買わせてくれ!」と・・・。
気付いた時には、その社長の営業成績は、関東でトップになっていたそうです。
そしてその2人は2人で会社を設立 。
現在ウナギ登りのようです。
以前も法人営業で日本一に輝いた方と対談させていただいた機会がありましたが、2人ともトークのタイプは違えど共有する部分があります。
それは売る商材の話を一切しないということです。
「そんなバカな!」と思うかもしれません。しかし事実2人はそのトークで日本トップレベルの数字を残しているのです。
あとは一瞬でその人の話の世界に引き込まれる。これもあるかもしれません。
それはその人を一瞬で信用させるということを意味します。
たかが数十分のトーク、されどトーク。
このちょっとした話し方のコツに目覚めると、今の自分の環境がガラリと変わるのかもしれません。
そう気付かせていただいた大変意味のあるランチでした。
場所は新宿センタービルの最上階(53F)の「月の蔵 わいん・食彩」 というお店へ。
大変オシャレな店内で、夜は夜景が綺麗なようです。
先方の会社は、かなり勢いがあり、上場も間近?といった感じでした。
しかし売っているものはけしてものすごいものを売っているというわけではありません。
むしろこの100年に一度の大不況の影響を真正面から受けている業種です。
しかしもの凄い勢い。
でもお話させていただいている中で、その勢いの秘訣がなんとなく分かりました。
1、社長のカリスマ性と富裕層に対する幅広い人脈
2、ブランディング能力の高さ
3、非常識なセールストーク
1はそのままですが、2のブランディングとは、その商品自身が持つものではなく、まさに売る者の腕一つだなと実感。
キーワードは、「高単価」と「レア」でした。
3は非常におもしろいエピソードを語っていただき、その社長は昔非常に売れない営業マンだったそうです。
しかしそんな社長はある人に出会い、自分はいかに型にハマったなんの心にも残らないセールストークをしていたかに気付いたそうです。
そんなありきたりのトークでは、競合商材が溢れ返る今、売れるはずがない。
しかしそこで教えていただいたトークはあまりにも常識から逸脱していたものでした。
「売る気があるのか?」とさえ、感じました。
しかしその日もしくは、数日中にかなりの確率で電話がかかってくるそうです。
「買わせてくれ!」と・・・。
気付いた時には、その社長の営業成績は、関東でトップになっていたそうです。
そしてその2人は2人で会社を設立 。
現在ウナギ登りのようです。
以前も法人営業で日本一に輝いた方と対談させていただいた機会がありましたが、2人ともトークのタイプは違えど共有する部分があります。
それは売る商材の話を一切しないということです。
「そんなバカな!」と思うかもしれません。しかし事実2人はそのトークで日本トップレベルの数字を残しているのです。
あとは一瞬でその人の話の世界に引き込まれる。これもあるかもしれません。
それはその人を一瞬で信用させるということを意味します。
たかが数十分のトーク、されどトーク。
このちょっとした話し方のコツに目覚めると、今の自分の環境がガラリと変わるのかもしれません。
そう気付かせていただいた大変意味のあるランチでした。
twitter(ツイッター)を始めてみた。
今更といえば今更だが、なにやら最近「Twitter」が盛り上がっているとのことで、よくわからないし、めんどくさそうだったので、敬遠してたが、始めてみることに。
「Twitter」とは、「今、何をしてる?」をひたすら更新していくという、とてもシンプルなサービスで、ミニブログとか、つぶやきとか言われている。
人気のあるサービスは何か理由がある。
さらにリアルタイムで会員数が右肩上がりなのであれば、そこには今の時代の動向や、マーケティングの秘密が必ず隠されているはずだ。
それをなんとなくで使わないのは、経営に携わる者として、ナンセンスだろう。
Twitter村田隆行のページ
初めは「BLOGで十分やろ」とか思ってたがやってみると確かにBLOGより気軽だし、以外にハマるかも・・・
携帯からも簡単に投稿できるし、確かに更新楽ダワ。
誰一人として知り合いでTwitterしてる人知らないから、もしいたらフォローして下さい。(いまいちフォローとくわからんが・・・)
フォロー返ししますよ
なんでやったことない人もたぶんお勧め
笑
「Twitter」とは、「今、何をしてる?」をひたすら更新していくという、とてもシンプルなサービスで、ミニブログとか、つぶやきとか言われている。
人気のあるサービスは何か理由がある。
さらにリアルタイムで会員数が右肩上がりなのであれば、そこには今の時代の動向や、マーケティングの秘密が必ず隠されているはずだ。
それをなんとなくで使わないのは、経営に携わる者として、ナンセンスだろう。
Twitter村田隆行のページ
初めは「BLOGで十分やろ」とか思ってたがやってみると確かにBLOGより気軽だし、以外にハマるかも・・・
携帯からも簡単に投稿できるし、確かに更新楽ダワ。
誰一人として知り合いでTwitterしてる人知らないから、もしいたらフォローして下さい。(いまいちフォローとくわからんが・・・)
フォロー返ししますよ

なんでやったことない人もたぶんお勧め
笑
読みました6
無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法
この本を読んでもそう変わらない人もいるかもしれない。
しかし俺は幸いにも自分の年収を激変することが可能な仕事をしている。
まぁそうであっても、そうでなくても変わることへのチャンスが著書にはちりばめられている。
どんな本でも著者が言いたいことは、きっと100%は、書ききれない。
だから本当の読書とは、文章から著者が言いたかったことを100%いや、連想や、考え方の切り返しで、120%のことを汲み取ることではないだろうか。
そういったことができれば、この本には無限の可能性が隠されているといっても過言ではないだろう。
著者も大人気の勝間和代 さんと、かなりお勧めの一冊。
しかし勝間さんて
・大学院博士課程での研究
・投資顧問会社の経営
・本の執筆
・新聞・雑誌への連載
・政府の専門委員
・ムギ畑の運営
上記の仕事をこなしつつ三人の娘の子育てをしてるなんて何者なんだろう
勉強のノウハウがしっかりしていれば「時間管理」で困ることはない。
と答えていますが、彼女をそこまで突き動かす衝動は? と純粋に思った。
下を見てもきりがないですが、上を見てもきりがない
ようし・・・明日からまた頑張ろう
この本を読んでもそう変わらない人もいるかもしれない。
しかし俺は幸いにも自分の年収を激変することが可能な仕事をしている。
まぁそうであっても、そうでなくても変わることへのチャンスが著書にはちりばめられている。
どんな本でも著者が言いたいことは、きっと100%は、書ききれない。
だから本当の読書とは、文章から著者が言いたかったことを100%いや、連想や、考え方の切り返しで、120%のことを汲み取ることではないだろうか。
そういったことができれば、この本には無限の可能性が隠されているといっても過言ではないだろう。
著者も大人気の勝間和代 さんと、かなりお勧めの一冊。
しかし勝間さんて
・大学院博士課程での研究
・投資顧問会社の経営
・本の執筆
・新聞・雑誌への連載
・政府の専門委員
・ムギ畑の運営
上記の仕事をこなしつつ三人の娘の子育てをしてるなんて何者なんだろう

勉強のノウハウがしっかりしていれば「時間管理」で困ることはない。
と答えていますが、彼女をそこまで突き動かす衝動は? と純粋に思った。
下を見てもきりがないですが、上を見てもきりがない

ようし・・・明日からまた頑張ろう






