キタ━━━ヽ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ノ━━━
wedding 21 10月号がぁ~~~~~ やっと。。。
。。。と、ひとしきり月に向かって吠えたところで。。。
こんばんわ
一日中どんよりと曇りの日曜日。。。


いかがお過ごしでしょうか
本日、待ちに待ってまちくたびれた感120%のなか、
韓国雑誌wedding 21 10月号が到着しました~ヤッタネ
ジャ~~~~~~ン

既に韓国や中国のナラさんブログで
たくさんキレイなウェディングナラさんが公開済みですが、
雑誌到着記念
に。。。
ごゆっくりお楽しみ下さ~ぃ











10.12 中央選管 トークコンサート





歌手チャン・ナラが中央選挙管理委員会(以下、中央選管委)公益キャンペーン‘トークコンサート’にスペシャル ゲストとしてサプライズ登場した。チャン・ナラは去る12日午後4時から鍾路区選挙研修院の前庭で開かれた中央選管委行事に特別ゲストとして登場し、現場にいた250人余りの聴衆を驚かせた。中央選管委公明選挙広報大使の資格で‘トークコンサート’公益キャンペーンに参加することになった。チャン・ナラはこの日韓国広報専門家ソ・ギョンドク教授をはじめとしてデザイナー イ・サンボン、選挙研修院長キム・デニョンと共に選挙に対する率直な意見を交わした。チャン・ナラはこちらまでどのようにくることになったかというMCソ・ギョンドク教授の質問に“中央選管委とは公明選挙広報大使を引き受けて特別な縁を結ぶことになった”として“10年間、広報活動をしたので中央選管委の職員と同じ。”と答えた。何よりもチャン・ナラはこれまで、CF,国内外のヒット映画をパロディにした‘映画の中の選挙の話’に出演したのをはじめとして新聞コラム、街頭キャンペーンへの参加など多くの活動をして中央選管委広報の先頭に立ってきた。チャン・ナラは公益キャンペーンに積極的に参加することになった動機として“大衆の愛を受けて生きるエンターテイナーとしてもっと幸せな社会、美しい社会のために助けになれば力が及ぶところまで最善を尽くさなければならないと考える”と明らかにした。チャン・ナラは引き続き“大統領選挙がいくらも残っていなかった”として“この頃多様な分野で大韓民国が世界の注目を浴びているが、我が国の選挙も、もっと発展して世界の人々の手本になったら良いだろう”と伝えた。かと思えばチャン・ナラはデビューの時から才能寄付を自ら実践してきた芸能人の1人.自身の出演作品や広告、イベントギャランティーの一部を物品で受けて国内外に寄付をするなど公益キャンペーンだけでなく、慈善活動にも格別な関心を見せてきた。チャン・ナラは“才能寄付というのは、自身がよくする仕事をして着実にすることなので誰でも気軽にアクセスできるという点では良いようだ。このように良いキャンペーンに招待されて嬉しくて、今後も助けを必要とする多くの所に才能を寄付したい”と伝えた。一方チャン・ナラは今年の初めに撮影を終えた中国映画‘愛誰誰’の中華圏封切りをひと月後に控えている。また‘童顔美女’以後、1年余りぶりにKBS2月火ドラマ‘学校’出演を検討中だ。