き「はいっ・・・」
こ「優ちゃん、これはやばいよ・・・」
ゆ「指原がここまでヘタレとは・・・同じときにはニャンニャンとはもぅ、うっむっ」
優子ちゃん、こじはるさんに口抑えられとめられた。
ゆ「よし!!!!可愛い後輩だ。この優子が人肌脱ぐか♪もう北原からしちまえ!!」
き「え~っ・・・私がですか?」
ゆ「指原はヘタレでダメだ。今度いろいろ教えておくから今回は北原から行けって」
こ「そうだよ。きたりえこの状況を変えなきゃ」
さっしーを見たらまだボケーっとしてる。
バカ指原。
き「わかりました!!!!お願いします!!!」
ゆ「よし分かった。まず2人になれ」
こ「そうそう、とりあえず甘えるの。かわいく」
ゆ「ボディータッチとかしてムードを出す」
こ「上目使いにしてさ~」
ゆ「涙目なんてされながら名前呼ばれたらイチコロだよ!!!」
こ「優ちゃん・・・」
涙目の上目使い・・・・
これって・・・・
ゴクン。
優子ちゃんの喉がなっている・・・
「あっ、ありがとうございまいた。頑張ります。」
ささっと二人前から居なくなる
二人とも手繋いで楽屋を出ていく。
はぁ~いいな~。
さっしー
北原 莉英、頑張ります。
覚悟しとけよ!!!!