LIKEブログ~AKB・学校・料理~ -4ページ目

LIKEブログ~AKB・学校・料理~

料理
学校生活
AKB話

~さえゆき~
~りのりえ~
松井 玲奈
宮澤 佐江
柏木 由紀
北原 里英
指原 莉乃

誰でも大好き

頑張てる子が好き

裏のものはアメーバー限定

こ「付き合ってもう3ヶ月だよね・・・?」


き「はいっ・・・」


こ「優ちゃん、これはやばいよ・・・」


ゆ「指原がここまでヘタレとは・・・同じときにはニャンニャンとはもぅ、うっむっ」



優子ちゃん、こじはるさんに口抑えられとめられた。




ゆ「よし!!!!可愛い後輩だ。この優子が人肌脱ぐか♪もう北原からしちまえ!!」



き「え~っ・・・私がですか?」


ゆ「指原はヘタレでダメだ。今度いろいろ教えておくから今回は北原から行けって」



こ「そうだよ。きたりえこの状況を変えなきゃ」



さっしーを見たらまだボケーっとしてる。


バカ指原。



き「わかりました!!!!お願いします!!!」



ゆ「よし分かった。まず2人になれ」


こ「そうそう、とりあえず甘えるの。かわいく」


ゆ「ボディータッチとかしてムードを出す」


こ「上目使いにしてさ~」


ゆ「涙目なんてされながら名前呼ばれたらイチコロだよ!!!」


こ「優ちゃん・・・」


涙目の上目使い・・・・


これって・・・・



ゴクン。


優子ちゃんの喉がなっている・・・



「あっ、ありがとうございまいた。頑張ります。」



ささっと二人前から居なくなる


二人とも手繋いで楽屋を出ていく。



はぁ~いいな~。



さっしー
北原 莉英、頑張ります。


覚悟しとけよ!!!!

きたりえ目線


こんちちわ!!


夢見る名古屋嬢ことAKB48
北原 里英です♪


最近、悩み事があるんです。


そう。

それは、あそこでボケーとしてる




私の彼氏・・・指原 莉乃



3月前から付き合っているんですが・・・




本当にヘタレなんです。



キスもしてくれないし


手だってまともに繋いでくれない。


私は幸せ・・・?



そんなこと思ってたら


隣で優子ちゃんとこじはるさんがイチャイチャしてる。


そんなこと思ってたらキスした・・・


さすがこじゆう・・・



さっしーも優子ちゃんぐらい積極的だったらいいいのに



考えていたら


ガン見してしまっていた。


しかもモノ欲しいそうにガン見・・・



こ「優ちゃん、きたりえが見てるからダメー」


はっ!!!


我にかえる。


き「あっ、すみません。どっどどうぞ続けて下さい////」


慌てて2人から目をそらす


ゆ「なんだ~なんだ~北原は欲求不満か~?」



うっっっ・・・・


バッチリ当てられる。


さすが、優子ちゃん・・・



こ「あっ優ちゃん、これは図星だよ~」



ゆ「あれま~さすが指原ですな~♪北原も大変ですな~。」



き「そうなんですよ・・・さっしーまだキス1回しかしてくれてないんです。」



こ・ゆ「えっ・・・・」


二人が顔を見合す。



私、なにかへんなこと言った・・・・かな



次回に続く




佐江「さ~始まりましたо(ж>▽<)y ☆」



指原「AKB小説☆」



優子「にゃんにゃんとムフフな時間♪」



佐江「ちが~う(-_-メ佐江とりんちゃんの時間♪」



たかみな「違うっす(・∀・)あつみなです♪」



指原「りのりえはガチっす!!!」



さやか「おまえら~ヾ(。`Д´。)ノさやともだろうが~!!!」




こじはる「こら~優ちゃん)`ε´( 」


優子「あっ!!!にゃんにゃん♪ほら、

        にゃんにゃんが一番かわいいだろ~やらかいし♪」





佐江「なに~!!りんちゃんが一番だよね~かわいいし清楚だもん♪」


ゆきりん「もぉ!!佐江ちゃん恥ずかしいからやめてよ~((>д<))」





たかみな「違うっす。やっぱり一番はあっちゃんです♪」


敦子「みなみ~(〃∇〃)」





指原「いやいや、みなさん時代は秀才な莉英ちゃんですよ♪」


きたりえ「さっし~今日はヘタレじゃないね☆」





さやか「いまどきツンデレなんだよ!!!な~ともちん♪」


ともちん「さやか、言い方気持ち悪い。でもかわいい♪」





峯岸「みんな仲間はずれはイクナイ!!!」


横山「そうですよ~うちらも仲間いれて下さいよ~」


とも~み「チユウ・・・」


まゆゆ「あたしもフランシスのお兄ちゃん連れてこなきゃ♪」


麻里子様「なになに?仲間入れなさいよ!!!」


あきちゃ「ねぇねぇ、もっちーあたしもあっち側行きたい!!!」


もっちー「萌乃、あたしだって行きたい!!!」


萌乃「みゃお、あたしも~」


みゃお「じゃ~あたしは・・・・ゆかちゃん」


ゆか「てかおまえらめんどいわ!!!」


じゅりな「あたしたちも仲間いれてくださいよ~!!!」


玲奈「コラ、じゅりなほっとおしとやかにならなくちゃ」





指原「ココ何人いるんですか??」



優子「むさ苦しいわ」


さやか「お前ら仲良くやれよー」


きたりえ「てか作者、高校生らしいですよ」


峯岸「さすが!!情報早いね~」


たかみな「なになに?頑張るのでよろしくお願いしいます?」


ともちん「てか、今テスト期間らしいよ」


こじはる「ウチ、テスト無理~」


ゆきりん「小説楽しみですね」


佐江「ね~りんちゃん♪ではではAKB小説」




全員「よろしくお願いします!!!!」





作者 よろしくお願いします(。-人-。)


裏小説はアメーバー限定にさせていただきやす。


百合は嫌いな方いらっしゃると思います。


ごめんなさい。


コメント、リクエスト、評価頂けると嬉しいです♪