私の残念な彼氏 7話 | ほとんど ユナク

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7話 こちら



公園プロジェクト
チーム対決の末 ジナチームが勝ち


ヒチョル:しっかり見せてもらったよ
      


ジナ:あww いつもあんな表情ではなく・・・

ヒチョル:写真じゃなく・・ ジナさんの答え ちゃんと聞いたよ
      




ヒチョル:もし・・知らない番号の電話は出ないタイプ?
ジナ:いいえ
ヒチョル:じゃまた電話するね  (必殺級スマイル)




喜ぶジナ


答えがよくわかんないけど(笑)
普通これなら 付き合うことになりそうなのにwwなんか曖昧ww



駅で買った(押し売りされた)MP3を それとなく テウンに渡してもらおうと先輩に頼むジナ。
勘違いされて結局自分で持っていく


種子博士が残念男だと知ったヘミ
このやりとりを聞いて

「何?(テウンが)博士だから 尻尾をふるの?」






仕事中


白いジャケットもチョア~~❤



ヒチョルはジナへ電話かけたけど ヘミアッパが来て・・・







(資料)
社長?推進委員会
代表理事選出関連


ヘミアッパ: どきどきする
ヒチョル : ありがとうございます
ヘミアッパ: 感謝なんて 私たちの仲で・・
        しばらく これだけに集中しないと・・・
ヒチョル : はい



ヘミアッパ
それと・・・
ヘミの事 前もって助けてやってくれないか・・・?
ヘミは大丈夫って言うけど
結果はどうなっても仕方ないが 前もってヒントなどあったら・・・

ヒチョル
何をおっしゃってるのかわかります
次からは ヘミの発表の前に私が前もって検討などします

ヘミアッパ
そうか? それなら 今日夕食で気分をほぐしてやってくれたら・・・

ヒチョル
心配しないでください

ヘミアッパから
 私の代わりに 後日あるパーティーにヘミをエスコートしてほしい・・と頼まれる






ヘミアッパを見送る時の ヒチョルのちら見にきゅ~~ん❤






アッパの言う通り ミッションに失敗した ヘミを癒す為に食事するヒチョル(;´∀`)




ヘミが面白い話があると言い出して

「ユジナさんが
残念男が種子博士とわかって 尻尾を振ってるの(誘惑してる)・・・」


ヒチョル 
ユジナさんが 尻尾を振ってる(誘惑してる)?

ヘミ
そう・・ほんと 笑えるでしょ



ヒチョル(ひきつる)
笑える・・
ほんと可笑しいね・・
俺が聞いた中で一番笑える・・

でもその話 どこで聞いたの? ほんと笑える・・


(かわいそうなヒチョル・・ジナは純粋なテウンに 惹かれ始めてる感じ・・・)




パーティーに向かうと・・



会長の代わりに頼まれて来たテウンと(会長とテウンの関係はまだよくわからないな~) 
テウンに誘われて来たジナ






二組がばったり・・・





以上


次の8話で ぽっぽシーンが・・・(。>0<。)

ユナクさんwww やっぱりwww





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