先ずは何も言わず、以下に貼り付けてある図をご覧ください。
そして、今回行われたアメリカ大統領選挙の開票集計結果について、厳密な監視体制のもとでの再調査が必要かどうかについてについて冷静に考えてみてください<(_ _)>
開票が始まり、トランプ大統領がバイデン候補に大差をつけて票を伸ばし、それを受けてトランプ大統領が勝利宣言をした直後、バイデン氏は余裕綽々の様子でマスコミの前に姿をみせ、「何の心配もいらない。私は勝利を確信している」的発言をしました。
そしてその後、以下のような現象が全米の開票所で起こり始めたのです。
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(以下は上の図の説明です) 👆
これはウィスコンシン州の開票において、 開票率94%→95%の時バイデンのみに11万票入るという不思議な現象が起きたということを示すグラフです。
皆さんの中に、これまでこのような現象を見たことのある人はいるでしょうか?
これだけでも十分あり得ない現象なのですが、実はこのグラフには、もう一つ、さらにあり得ない現象が起こっていることが記録されているのです。
ウィスコンシン州の人口は 568万ほどで、その全員が有権者であるはずはないのですがもし仮に全員が有権者だったとしても、この現象が起こった時の開票率の推移は94%から95%の1%なのでその全員がバイデンに投票し、トランプに投票した人が0人だった場合でも増える票は56.800票にしかならない計算になります。
しかし実際にはその二倍の11万票が増えているのです
。
この現象から逆算すると投票率が200%になるという謎すぎる話( ,,`・ω・´)ンンン?。
しかも、同時刻にはミシガン州でも、同じ現象が起こっていたという![]()
。
もちろんこの二つの州の知事はともに民主党
🏁~~
どうです、これを見て「んなバカな・・・」となった方はいるでしょうか?
しかし、驚くのはまだ早いのです。
今回の大統領選挙において起こっている全体の総数から言えば、これは氷山の一角どころか、氷山についていた手垢程度の出来事なのです。
あまりに、バイデン側の不正を疑わせる出来事が多すぎて、何から紹介していけばいいのかがわからなくなるくらいに多いため、その主なものを後で一覧にして紹介しますが、その前に、わかりやすいものをもう一つ紹介しておきます。
ミシガン州で起きていたこと。
↓
『ミシガン州のある郡の事務員が集計ソフトの不具合に気付き、手作業で再集計したところ、トランプの【6000票】が、バイデンに流れていたことが判明した』という話
👆
これだけでも大問題ですが、話はここで終わらず、その後これと同じ集計ソフトがミシガン州にある他の47の群で使われていることもわかったとのこと。
単純に計算すると
6000票×47郡=282,000票。
なお、このことが発覚した時点でのバイデン氏との票差は146,120票。![]()
One Michigan county clerk caught a glitch in tabulation software so they hand counted votes and found the glitch caused 6,000 votes to go to Biden + Democrats that were meant for Trump and Republicans. 47 MI counties used this software. All must check now! pic.twitter.com/21AXyJZDZi
— Robby Starbuck (@robbystarbuck) November 6, 2020
当初ミシガンだけで使われていると思われていた集計ソフトでしたが、その後の調査で、この集計ソフトは以下の図にあるように多くの激戦州でも使われていたことが発覚。
とあるツイートより。
↓
『何という偶然でしょう。
全ての激戦州で使われる集計システムがトランプの票をバイデンの票として数えてしまうミスを起こす。
そしてそのシステムを開発した企業では民主党関係者が働いたり、民主党議員の夫が株主だったりする。
で、なぜか共和党の票を民主党の票として数えるエラーあっても、逆はない』
『エラーでバイデンに6000票を入れてしまった集計機ドミニオン。
全米2位のシェアを誇るドミニオンは、ナンシー・ペロシの元補佐官のロビイストを雇ってる。
民主党上院議員ダイアン・ファインスタインの夫リチャード・C・ブラム氏が株式の大半を所有。(注釈・ナンシー・ペロシ(80歳)→第63代合衆国下院議長。民主党所属![]()
さらに不思議なことがもう一つ。
今回の大統領選挙の投票は、同時に下院議員選挙と上院議員選挙の投票も行われたのですが、なぜか、上院も下院も共和党が議席を伸ばし、民主党が議席を大きく減らしたのに、大統領選挙だけが逆の結果になっているという、これまた謎すぎる現象が起こっているのです。![]()
(常識的に考えれば、これは民主党及びその背後にいる黒幕の中共の皆様が、大統領選挙への不正工作に手いっぱいで、下院議員選挙や上院議員選挙までは手が回らなかった結果かとwww。
そもそも、バイデン票水増し不正工作で有権者の数より投票数の数が上回ってしまうというような失態はあまりにもお粗末すぎて、これはもう、まともな選挙をやったっことのない某国共産党の皆様にしかできないことのような気もします。考えられるのは、事前に想定していたものよりトランプ大統領の得票が大幅に上回ってしまったため、これに勝つためにはバイデン票を増やすしかなくなり、増やせば増やしたで上記のような事態になる恐れも視野に入ってきてはいたものの、かといって某国にいる上層部の判断を仰いでいる余裕もなく、結果的に後先考えずにバイデン票をつぎ込み続けた結果起きてしまったことかと思われます。
~~(*^▽^*)~~
今回のアメリカ大統領選挙で起こり続けている「謎な出来事一覧」
👇
選挙で郵便投票を不適切に行ったと思われる3,062人の個人を特定 National Change of Addressデータベースを使用
https://twitter.com/mei98862477/status/1324670974852149248
バイデンへの「期日後」投票を呼び掛けるペンシルベニア検事総長
https://twitter.com/yousayblah/status/1323355448469188608
投票所に行くと、共和党で登録していた人たちの登録が抹消されていた
ミシガン州で共和党の立会人が脅迫されて仕事ができない報告が数百件
窓に白い板が急に貼り付けられ、外からも見れなくされた。
https://twitter.com/h1roemon/status/1324106816247132161
ミシガン州の別の開票所でも、窓を段ボールで塞ぐ
https://twitter.com/ganaha_masako/status/1324223418301120513
軍の投票用紙がゴミ箱に捨てられており、ほとんどはトランプの票だった
https://pjmedia.com/election/matt-margolis/2020/09/24/military-ballots-found-in-the-trash-in-pennsylvania-all-were-trump-votes-n964614/amp?__twitter_impression=true&s=09
海軍の票がゴミ箱に捨てられていた
FBIもトランプ票が捨てられているのを発見
https://twitter.com/IiMenami/status/1323999467876483072
ミシガン州だけで14500人の故人が選挙権を持つ人として登録 1920年生まれの女性(故人)の名前を入力したら、10月に投票済み
少なくとも21,000人の死者が有権者名簿にあるペンシルベニア
https://twitter.com/NikoNe_san_2525/status/1324761106062036992
ウィスコンシン州ミルウォーキー、有権者数640人の区でバイデンが688票獲得していたり、有権者数634人の区でバイデンが672票獲得
https://twitter.com/aki_akiaki/status/1324163325383438336
アメリカの人口は330,000,000人 投票したアメリカ人589,000,000人
ネバダ州で6000の違法な票が確認された
https://twitter.com/pnjaban/status/1324510399576764416
共和党支持者に機械が読み取れない油性ペンを渡す
https://twitter.com/mei98862477/status/1323933671699591169
デラウェアの開票所でシートに書き込んでいるスタッフ
https://twitter.com/SueMc473/status/1324498512793489409
デラウェア開票所の7番カメラ スタッフがあちこち記入をしている
https://twitter.com/theca13/status/1324535036348145665
ミネソタで投票できるのは350万人だが、何故か500万以上の投票が集まる
https://twitter.com/cryptraveler/status/1324100667364036608
デトロイトで監視人の女性が名簿に無い票を500名分発見したが外に追い出される
https://twitter.com/randomyoko/status/1324123171163840512
投票所の閉まった後で台車で運び込まれた荷物 運んだ人はスタッフ証、制服など着用していない
https://www.youtube.com/watch?v=Yh7h3w75D8U
捨てられてる投票用紙?
郵便投票で機械的に製造された、初めからバイデンにチェックされた票が見つかる。
バイデンにマーク印刷済みの投票用紙10万枚見付かる。(もし、この投票用紙を受け取った人がトランプに投票するマークを付けると投票そのものが無効票になる。)
記入の誤りがあった場合に「治療」と呼び戸別訪問し有効票にするが、民主党支持者の家にしか行かない
ジョーバイデンのみにドッと票が入ったのは信頼できない、選挙法の専門家ハンス・フォン・スパコフスキー氏語る
https://twitter.com/BreitbartNews/status/1324742478910656514
ミシガン州アントリム群で選挙ソフトの不具合を修正したところ、バイデンに入ってた票がトランプに戻る。47群が同じソフトを使用 6000エラー×47郡=282,000票
https://twitter.com/h1roemon/status/1324849491518787585
問題となっている集計ソフトを使っている州
ペンシルベニア州最高裁が米国憲法違反し、州法を無視し、法律を自分達で書き換えて投票期限を延長した
https://twitter.com/JohnNemoBell/status/1324791278714970115
不正票3062を確認して通報。
バージニア州でバイデンに入れた人が下院議員にはあまり入れていない。トランプの数字はマッチ(注釈・下院議員選挙の投票と大統領選挙の投票は同時に行われるため、民主党であれ共和党であれ、大統領への投票数と下院議員への投票数はイコールとなるのが普通の出来事で、民主党から立候補している大統領候補への投票数が、民主党から立候補している下院議員候補への投票数より多い場合は、大統領候補の票が不正に水増しされている可能性が疑われる)
https://twitter.com/meguchan203/status/1324898011730702336
共和党の選挙立会人を追い出す。民主党の立会人3人に対し共和党は1人
公式集計監視員が実名で告発。
フィラデルフィアの民主党員ブライアン・マッカフリ氏が集計の腐敗を告発
トランプ大統領のツイートにバイデンに都合悪いツイートを貼ると、直ちに非表示にされる
https://twitter.com/nipponkairagi/status/1324942226279944192
ウィスコンシン州でのバイデンへの不自然な2万票追加について、ウィスコンシン選挙当局は説明を求められるも拒否
ペンシルベニアで謎の100万票がバイデンに加算
バイデン応援に無人の車が集まって来たw
集計者の手に中国からのメール便
https://twitter.com/realcaixia/status/1324567062140903425
中国から謎の投票
ジョージア再集計へ
こうしたことに激怒して吠まくるトランプ大統領の個人弁護士で元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏の動画。 ↓
🇺🇸トランプ大統領のジュリアーニ弁護士はジョー・バイデン氏に対し「君が行く所はホワイトハウスではない‼️連邦刑務所だ‼️」
— 🇯🇵 🇩🇪 JK Trump Supporter Japan🇺🇸 (@TTrumpSJapan) November 3, 2020
メディア界に対しても怒りをあらわにしている#LaptopsFromHell #JoeBidenUkraineScandal #BidenCrimeFamiIy #BidenHarris pic.twitter.com/yH0VtU0NEG
で、ここまでお付き合いくださった皆様の心配は恐らく 「この先アメリカは、世界はどうなってしまうの?中国に支配されてしまうの(;´Д`)/」 ということだと思いますが、私的には「心配ないさー」と思っております。(*'▽')/
ソースは(2020-11-06 17:23:00にアップされた)ナナさんのブロブ。
(なおナナさんについては、このブログの右のスペースにある検索欄で検索すると、過去にナナさんについて書いた記事が表示されるはずなのでご参照ください)
以下はナナさんのブログ記事の一部のコピペです(なお許可はとっていませんが、過去の経験に照らし合わせると多分大丈夫そうなので、コピペさせてもらいました。不都合があるようでしたら、ご連絡ください、すぐ削除しますので)
《《2020年コロナ騒ぎ。
ある日、本部の断り無しに突然、米国にある全てのオフィスに対して米国の防衛機関から武装部隊が入った。ニューヨークオフィスも例外ではなかった。米軍基地にオフィスと住まいを用意した。緊急事態宣言、オフィスの備品や建物にくっついている設備は彼らが梱包するから、従業員は自分のデスクの私物を段ボール箱に入れて、米軍基地に移動してください。
僅か数時間で空っぽになったニューヨークオフィス。
グループ本体役員5人が揃ったニューヨークオフィス。ここに5人揃ったのは竣工式以来だ。秘書くんたちがリモートで、米国にあるそれぞれのオフィスと米国の2千5百社の下請け企業と繋いでいく。久しぶりの米国オフィスの全体会議だ。
そして私は言った、いまそれぞれのオフィスにメールしたから確認して欲しいんだけど。わが社の規則に違反した従業員は全員懲戒解雇とする、また該当する企業との取引は本日付けで終了とする。(えっ?!!)
「私は言ったよね、仕事に政治や宗教的な思想を持ち込んだり、仕事仲間を巻き込み集会をやったり、派閥をつくるのは禁止だ、銃を職場に持ち込むのは禁止だと。会社の社則と契約条項にはあるよね。何度も繰り返しアナウンスしたはずだが、」
当社はコロナの最中、国内外繋がればと会社のホムペに、当社が発行した法人格のID専用の参加可能な非公開チャットをつくった。いまのところチャットに参加しているのは2万5千法人・40ヶ国にのぼる。チャットに参加するためには所属先・役職・名前が必要だけど、テーマはコロナだけではなく様々だ。こちらでも散々アナウンスしてきた。
「それにも関わらず貴殿方は違反行為を強行した。会社としては忌々しき事態だ、見逃すわけにはいかない、厳しい処分を決定した。」
人類社会には国際版の司法制度・国それぞれの憲法・司法制度・刑事・民事・法人各の規則・何れも当てはまらない社会的なルールがあり、人類社会一人一人が尊重することで平和を手にすることができるのです。
日本ではコロナの騒ぎの中でも鬼滅の刃という映画が記録的なヒットを飛ばして総動員数は一千万人を突破したが、それは日本では映画館に行ける社会的な秩序が保たれているからだ。現場のスタッフに難癖をつけたり、喧嘩をふっかけたり、お客さん同士で喧嘩を始めることは殆どない。会社の方針に対して現場のスタッフにクレームをつけるのはマナー違反だ、主張は本部へ、それくらいの分別はつくからだ。それはお客さんの安心材料となって映画館に足を運ぶようになった。日本の消費者は提供されたサービスに対して、それぞれのルールを尊重し、自分自身の主張は他人の迷惑や負担にならない範囲で考えるからだ。そして日本社会はルールを尊重することで着実に一歩一歩前進し日常生活を取り戻し、それは全国の企業の業績へ、経済に繋がっている。
反対にアメリカ人はどうなの?主張と主張が衝突して、何に対しても皆が同じ考え方で、皆が同じ行動を取らなければ気が済まない、共産主義的な、社会主義的な、他者の尊厳を考えもしない、無秩序な社会へと成り下がった。貴殿方が尊重するものはあくまでも司法制度と他者の尊厳であり、貴殿方の尊厳は、それが形になって初めて尊重されます。
「私はバイデン一族の犯罪については捜査が始まったばかりだからなんとも言えないと忠告したはずだが。わが社には何十ヵ国という国や民族、そして信仰が存在しているが、会社のルールはそれぞれを尊重するためにあります。それなのに会社のルールを容易く破る者とはお仕事を継続することはできません。」
大騒ぎになった。
中には私が話しているそばからIDを置いて去った従業員もいた。
ニューヨークオフィスは手っ取り早くリモートを切って。
日本人スタッフがリーダーシップを取って夜通しの話し合いへ。(いまも話し合い中)
会社としては初めての作業でヘトヘトだし、米国にいる日本企業もドタドタだ。
・・・もともとはアメリカの財界からの助言で、大統領選挙投票日翌日から全米で発生しています。財界としては過去何度かやっているんですって。もはや有権者にとっては大統領選挙の結果より自分の行く末の方が重要だ。民間企業の幹部はあくまでも政治的な思想を仕事や職場に持ち込んだり発言してはいけないし、CEOはルールに基づき行動を取り、会社は常に冷静でなければならない。グローバル企業がグローバル企業であり続ける秘訣であり、組織としてルールを徹底することで一人一人の尊重に繋がる。とはいえ、会社としては、どこで線引きするか、リーガルチェックを散々入れながら幹部と執行役員と法務部と散々話し合いガイドラインを作成した上で、よく、よく、考査した上で決定した。
どんなにもっともらしい言葉や行動だとしても、言われないとわからないやつとは生きていけないから、
「こんなときだからこそ、ちゃんとルールを守ろう、という気持ちになれない人間とはやっていけないのです。」
当社ではたとえば研究開発において失敗して何百億円を溶かしても左遷・減給・クビにはならない。結果として各事業部の業績が悪くても怒らない、数字の巻き返しは全て会社側が引き受けている。会社が怒る際はルール違反と、医理工数関係の死傷者を出すリスクをつくった場合だ。うちのスタッフは、会社や他者を懲らしめようと失敗する人間はいない、みんな、よかれと思ってやった結果失敗して、嗚呼、迷惑かけたと反省している人間ばかりだ。常識ある人間なら失敗しようと思って失敗する人間はいないよ、他者が目くじらを立てるほどおこがましいものはない。それは下請け企業さんだって変わらない。
失敗したり他者に迷惑をかけたらいちばん辛いのは自分だとわかっているでしょう、ならば、それ以上追及する必要はないのではないか。
当社のアメリカオフィスのスタッフら下請け企業さんに最も必要なのは冷静に話し合うことだと思うから。
・・・大騒ぎになった大統領選挙。
今のところ明らかになっているのは14州の不正選挙だ。
アメリカ政府与野党・上下議員・政官財は走り回っている。
私は以前、FBIの国内国際犯罪の特別捜査官に聞いたことがある。中国軍の工作員が他者に成り済まして次々と犯罪やトラブルを引き起こしている。日本人でも知っているのは、中国大使館のスタッフ→中国軍の工作員が黒人をけしたて酷く乱暴な反乱やデモをやらせたり、警察官に噛みつかせ銃事件を引き起こしたりとか。それなのにどうして中国の工作員を片っ端から摘発しないの?するとFBIの捜査官は仰った。起訴に持ち込むためには下っぱの中国の工作員一人を捜査するだけでも十数人の分析官が必要となる、ベテランの工作員なら軽く70人は必要だ。全米で犯罪の分析官は官財合わせて15万人くらいいるが、なんせ中華案件の数が多いから、うまく調整しないと追いつかない。てか、調整しても追いついていないから起訴は遅いんだけど。てなると、FBIが逮捕したら中国はまた新たな工作員を送り込んで来るから、捜査だってまた振り出しに戻ることになる。だから何かの機会に一斉に摘発するんだよ。
ま、それが今回の大統領選挙というわけ。中国軍は不正選挙でバイデンを勝たせるために全米に渡って郵便投票・投票開票会場に買収した連中を送り込んだ。反対に水面下では防衛機関から警察組織が動き、全米でネットワークをつくって、郵便投票・投票開票会場までマークして一斉に拘束に踏み切った。つまりは監視していたから不正選挙の特定が早かったのよ。(そのうち起訴され報道されるか、)
バイデンの側近から電話がきた。
最後には家族を取ったらしいバイデン。
わたし「有権者数より投票数の方が多いと確定した時点で、選挙はやり直し、または開票作業をやり直しする必要がある。トランプは最高判事に判断を求めた、これはアメリカの司法制度に基づき、国民主権・米国国民の民主主義・米国の司法制度を尊重した行動だとはいえるのではないか。常識ある立候補者ならトランプと同意見になるし、協力の約束を宣言するんじゃないの?早い段階から大統領候補の二人の下品さには反吐が出たが、アメリカ社会の無秩序さを招いたのは貴殿方の責任なのでは?挙げ句に、この期に及んで、バイデンは常識ある最低限の行動を取れないとは、嘘でも常識的な発言ができないなんて、それはバイデンを信頼した人間に対する裏切りに過ぎないのではないか、」
もし、誰かが彼を本当に必要としている人がいるとするなら、見捨てられることが何より恐いんです。彼は恐れをなして他者を遮断した。》》
ナナさんのブログ
↓
今回の記事は以上です。
ではまた。
みんな幸せになりますように。
サイラム<(_ _)>



