タイで最も有名な観光地のひとつでしょうね。三大寺院のひとつ。正式名称は「ワット・プラチェートゥポンウィモンマンカラーラーム=ラーチャウォーラマハーウィハーン」と言うらしい。覚えられないですね。巨大な涅槃像が象徴的なお寺。タイマッサージの総本山みたいなところもあって境内でマッサージを受けられる。僕が行ってた頃はお坊さんに棒みたいなのでゴリゴリやられた記憶がある。今はどうなってるのかな?

 

 

 

全体を写真に撮るのは僕には無理だった。誰か出来た人はいるのかな?

 

足の裏の文様は、ネット情報によると「インド、タイ、中国の混合様式でバラモン教の宇宙の真理が描かれている」と何やら難しい説明がなされてる。

 

脇にある108の鉢は、硬貨を1個ずつ鉢に入れながら煩悩を1つずつ捨てるという儀式とのこと。

 

せっかくなので背中姿も。

 

 

 

窓の外から御尊顔を拝見。

 

川向こうのワットアルンへは渡し船が便利。ワットポーを出て直ぐのところにあります。

 

 

 

 

 

ワット・プラチェートゥポンウィモンマンカラーラーム=ラーチャウォーラマハーウィハーン(Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm วัดพระเชตุพนวิมลมังคลารามราชวรมหาวิหาร)

ワット・ポー(Wat Pho วัดโพธิ์)