昨夜ベッドに入るとあっという間に眠りに落ちていった主人。
私はすぐには寝付けず寝がえりを打ってみたり。
そしてふと主人の背中に手を置くと
それに驚いてガバッと起きる主人
主人「ちょっと~ おしり触らないでよ!」←なぜかオカマ口調
私「は??背中にちょっと手を置いただけだよ。」
主人「だってこうやって触ったよ!」
と右手をおしりの形にカーブさせて宙でさわさわ
チカンみたいな仕草を寝ぼけながらもやってます←これに大ウケ
おしりを触られたとしばらく言い張ってたかと思うと、またすぐに眠りに落ちていったのでした・・・
まったくおしりなんて触ってませんよ。失礼な!何の夢見てたんだろうね?背中とおしりの区別もつかなかったの?
そんな主人も今日は出張で和歌山へ。
ビジネスホテルで一人じゃおしり触る人は誰もいないよ。
