ムパタサファリクラブのお食事の紹介です。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚**:..。o○ 朝食 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
卵料理は、オムレツ・ゆで卵・目玉焼き・スクランブルエッグなどから選べます。
言えばお醤油を出してくれるので、目玉焼きにお醤油はうれしかった~。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 昼食 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
スープ・パン・メイン(2種類から選択)・デザート・コーヒーまたは紅茶
ラム肉 ビーフカレーパイ
ストロベリーシャーベット バナナケーキ
付け合わせの自家製野菜が何よりおいしく、デザートもアンボセリよりいけます。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ 夕食 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
サラダ・スープ・パン・メイン(2種から選択)・デザート・コーヒーまたは紅茶
キッシュにコロッケ、こういうメニュー大歓迎!これは完食でした。
それにしても、毎日毎日 お肉お肉・・・
アンボセリ滞在中すでにお肉にうんざり。チキンもビーフもラムも、もう見たくない!限界だ~!
しかし、ムパタのお食事は4年前に比べ明らかに美味しく、
メニューも単なるお肉料理からアレンジされていることが多く嬉しい驚きでした。
夕飯のステージで、マサイ族が歌や驚異のジャンプを披露。
マサイ族の体型、明らかに一般のケニア人とは違い無駄なお肉一切なし。
このジャンプを生で見ると本当に驚きなんです!トランポリンで跳ねてるみたい。
思わず自分のジャンプ力を確かめたら別の意味で驚きました。
そして昼間っから飲むビールは最高!!ケニアのタスカービール
冷え込む夜はワインにしました。美味しかったですよ。
体調を崩した主人にはおかゆ。感謝です~。
お米もおいしく大きなやわらかい梅干し入り。ケニアでこんな美味しい梅干しが食べられるとは!
写真にはありませんがお魚料理も1度出ましたよ。
日本人スタッフの須藤さんは、口を酸っぱくしてお魚も出すようシェフに言っているようです。
しかしケニアの中でも内陸地に住むケニア人は、魚をほとんど食べない習慣のためななか改善されないとか。
それでも欧米人宿泊客からは「ムパタは魚が多いから・・・」という不満の声も出るそうな。
食文化の違いって難しい!!
主人がダウンし一人昼食をとった時は、「一人なの?」とウエイターが話しかけてくれ、
その後も調子を気にかけ「どう?」と須藤さんやケニア人スタッフがテーブルに来てくれました。
遠いケニアで安心できたのはムパタのあたたかい人たちのおかげです。
アサンテ サーナ(Asante sana) ありがとうございます!
それにしても、もう少しスワヒリ語を覚えていくんだったな。
次回、お土産編です。


















