お久しぶりです。村野。です もうすぐ夏が終わりますね〜ッ
兄のブログをみて、自分にとっても、とても特別な夏やったなぁと思ったので少し。
ハマったのが今年に入ってからでしたので。この夏が初めてめせもあ。さんと過ごす夏でした。早かったな、本当に 早かったです。いつもの夏休みなら予定なんて無、ロボットの如く食事、睡眠、課題、食事、睡眠、課題………ただ生きているだけのような生活を送っていた。
夏休み。フリーライブanniversary 7、DDDP、そしてお食事会……そもそもこんなに現場があること自体 初めてやし、ごめんなさい、気持ちがたかぶって上手く語彙を発揮することが出来ていないんですけども、好きな方々に短いスパンで会うことが出来るのはヲタクにはとてもとても嬉しいことですよね。(彼らの多忙っぷりには心配になりますが)
高校最後の夏。(こんな所で年齢を暴露)
自分にとって、時間という 人間に唯一平等に与えられた財産を、めせもあ。さんのみならず 自分の好きな時、自分の好きなものに好きなだけつぎ込める最後の夏でした。
そんな少し特別な夏をめせもあ。さんと共に過ごすことを選択することが出来、そしてその夏をめせもあ。さんと過ごすことによって更に特別なものにすることが出来た、と、思うと幸福な気持ちで溢れます。
し、現場で期待を裏切らないことも充分に関わっていると思います。(前も言ったような記憶がありますが)本物の方が何倍も 何百倍もかっこいいって思わせてくれるような。アイドルの鑑だと思います。
なんて表現したら伝わるんでしょう……この気持ち………一生、と言ったら軽率だと思わせてしまうかもしれませんが、人間が死に、また生まれ、と巡り巡る中で同じ時を共に出来る時代に生まれ落ちたこと。自分が、イルミィの皆さんが彼らを見つけることが出来たこと。彼らがむすめん。めせもあ。としてグループを結成できたこと。どれもこれも奇跡なんですよね。今の今まであった出来事の何が欠けても自分と彼らが出会うことは無かったと思うし、彼らが9人(10人)でステージに立つことは必然ではなかったとしたら、(現実的に考えた場合の可能性の話です)と考えると、奇跡と奇跡の重なりで成り立っているめせもあ。とイルミィという関係はとってもとっても、尊いものだと思いませんか?
先程 一生、と 言わせていただきましたが。
一生ものの出会いだと 自分は感じています。ふ、と した瞬間に感情が溢れるというか。どうしようもなくすきだ、と。自分で気持ちをコントロール出来ない程 何故こんなにも好きなんだ、とよく思います。理由なんてなくても付けなくてもいいと思います。いま、自分が彼らを好きで、応援できる環境にいて、応援することが出来る。今はそれだけでいいと思います。
今思えば、今までの自分の生活は輪郭がボヤけていると言いますか、靄がかかったようにあやふやで、鈍色の雲が分厚く覆いかぶさる空の下にずっと居るようで…。ハッ!(危険が及んでいた等の意味ではなく)生きている心地がしなかった、という言葉が1番近しいような気がします。何を頑張る気にもなれなくて。めせもあ。さんに出会ってから、たぶん 枯渇していた心が潤ったんでしょうね。
あ、一生と言っても。一生好き、とか一生応援する、とかではなくて。例えばもしこの先 めせもあ。さんから離れることがあったとしても。
自分がめせもあ。というひとつのアイドルグループをひたむきに応援していたという記憶は自分の中で一生残り続けるし、忘れることすら出来ない程の出来事であると思っています。どんな理由であれ、どうせ好きなんです。離れたとしてもね。
だって今、こんなにも楽しい!!!!!
やっと村野っぽいブログになりましたね。笑
ふぅ 内容の濃い話を綴るのは疲れます(おい)
夏がこんなに楽しい季節だったなんて。
ンン 笑 たぶん、自分は季節が変わる毎に言います。自信があります。自分の「今」にめせもあ。さんがいるのならば、いつでも楽しいんですよね。好きってそういう事だと思います。
さて。だんだんと脱線してきているのでもうそろそろ終わりにしようと思います。
結論、特別な夏をもっと特別にしてくれためせもあ。ちゃん。やばい。そして、もっと特別にしてくれたのがめせもあ。ちゃんで良かった。あとこれは、この先もずっと言い続けると思います。ほんとうにほんとうに 出会えてよかった。
ここまで目を通してくださった方々、ありがとうございます。そして、スクロールお疲れ様でした。拙い文章でのお目汚し、失礼しました。
村野。