やっぱり赤が好きかも -3ページ目

やっぱり赤が好きかも

青池ヒカルさん推しでやってます

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初ハコの目黒鹿鳴館。推しの新ユニットの主催ライブを観に行きました。何はともあれフロア禁煙は素晴らしい!

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前回は新メンバーとしてのお披露目で途中からの出演だったので、丸々20分のステージは初めて観ます。

和のテイストを前面に押し出しているユニットなので、推しの特技やキャラクターはすっかりハマっているように見えました。見るの2回目ですが着ている衣装を含めて、全く違和感無いですww

先輩メンバーの方が声質が高めなので、歌割りは低めで聴かせる感じの良いところがかなり振られていて、ファンとしては嬉しい限りです。今までの活動の中でも一番はっきりボーカルがフロアまで届いていました。ああいった低めの音域が自分のタイプなのは間違いないので、更に新メンバーが増えても現在のパートはぜひ死守していただきたい。

ダンスも以前のユニットのような高速パフォーマンスをひたすらこなすのとは違って、一つ一つきっちり確かめながら踊るような雰囲気なので、これも推しに合っていると思うのです。

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実際は誰が正解なのかは分かりませんが、やっぱり推しの指先が抜群に綺麗に見えます。こういう細かい部分をきっちり積み重ねていくスタイルこそ推しの真骨頂かなと。

お披露目のasia以来のライブハウスという事でしたが、自分は逆に野外でのステージを観ていません。機会があれば次は外だな。


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昨年9月の納涼船以来。いよいよ推しがステージに戻って来ました。しかも場所は自分にとっては色んな思い出が詰まったclubasia!

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もちろん渋谷ですからライブ前には推しの推しのラーメン店、麺屋ぬかじの訪問も必須です。

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何度見ても新加入初登場はジーンときます。弓道着をイメージしたという衣装はブルーを基調にしていてまさに推しの雰囲気そのままです。さらに出番が僅かという事もありましたが、新人らしいたどたどしさが皆無wwでも2人組だった某不幸を除けば多分一番歌ってる量は多かったんじゃないでしょうか。MCも頑張り過ぎじゃない?と心配になる位声張ってガンガンいってました。頼もし過ぎますww

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一緒に新加入したメンバーがNLV時代の同僚(?)というサプライズもあり。こちらは以前の印象通りに声が小さめでなかなか発言が通らなかったりするのですが、推しがそれを拾ってツッコむことで美味しくしていたように感じたし、なかなか良いコンビになっているなと思いました。

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この日はワンマンという事もあり、ダンサーさんも入って賑やかなステージパフォーマンスでした。正直元ユニットの活動の最後の方で、もうアイドル現場はいいかなと思っていたのですが、この感じだとまた通ってしまうかな。推しが楽しく活動してくれればそれが一番ですので。

前ユニット卒業から約2ヶ月あまり。久しぶりに推しの瑆(ひかる)さんのファンミが開かれました。

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相変わらずよくこんな洒落乙なスペースを見つけてくるなぁという某BARを貸し切っての開催。相変わらずの企画力と実行力です。しかも食事や飲み物の提供まで自分でやるというのですから、今回もかなり気合の入ったファンミです。

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何と言っても今回の目玉は彼女の被写体活動の一つの目標でもあった紙媒体での写真集のフォトブック。衣装の所為もあるのかもしれませんが、今まで発表された写真とはかなり雰囲気が違います。こういう柔らかい表情を見せているのは今までに無かった気がします。聞けば女性のカメラマンさんが自ら衣装制作も手がけたということで、他の男性カメラマンさんとはかなりアプローチが違うようです。撮影現場で撮ったチェキも2枚お願いしておきました。バスタブ引きの画がタイプ過ぎて、さすが我が推し、自分の好みを分かってらっしゃいますw

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カウンター内での作業風景は撮影NGと言うので席からプチ盗撮。フォトブックに続きまたまた女性っぽい(失礼)表情いただきました。キッチンに立つ推しを遠目に見るのはなかなか良いものですwそしてカウンター内から本日の1番の話題、彼女の新しい家族の「たまねぎ」(文鳥のヒナ)の情報が断続的に届きますw

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意外にウエイトレス的な立ち振る舞いにも違和感を感じなかったので、実はそんな経験値もあったりするのかな?基本的に何でも器用にこなすタイプなんですね。

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こちらが本日のメニュー

炊き込みご飯おにぎり
卵焼き
ミニトマトマリネとサラダ
玉ねぎのもろみ漬

炊き込みご飯おにぎりが想像以上に美味しく、あっという間に完食しました。大勢に用意する事を考慮しておにぎりにしたのが仇となり、最後の方はかなり大変そうでした。まあ限られた時間の中で数十個のおにぎりをいっぺんに作る機会なんてそうそうありませんからね。

そしてひかるさんファンミ恒例の時間が足りなくなる事例w残り時間でチェキを撮る為に後片付け、会計、食器洗いを手分けしてお手伝い。それでもみんな楽しそう(少なくとも自分は)だったので良かったんじゃないでしょうか。

彼女が元ユニットを卒業してから自分は全くアイドル現場に足を運ばなくなっていたので、久しぶりに会えたファンの方々とお話出来たのも楽しかったです。

ひかるさんを撮るカメラマンさんの中で自分が1番好きな百舌さんとの作品も完成間近らしく、被写体活動の方は順調のようですね。これでステージで踊る推しが定期で観れたら最高なのになぁ。今回のチェキも全て宿題になっているので次回ファンミの開催も期待してます!
人生3度目の推しの卒業を迎えました。と言っても3人とも同一人物ですが。以前は活動形態については一切問わないと言っていたにも関わらず、今回は色々葛藤の多い現場でした。今までのユニットは卒業後もチャンスがあれば見てみたいと思ってきましたが、今回はそれは無さそうです。

おそらく自分と同じように感じていたファンは多かったと思いますが、そんなファンの思いとユニットの方向性との板挟みで、推しには本当に辛い思いをさせてしまったと思っています。自分たちは引いたら行かなければ良いだけですが、彼女はそれでも現場に立ち続けなければなりません。

精神的に追い詰めてしまったのはじつは応援していたはずの自分なのかなと。そして体調不良での脱退。おそらく推しにとっては不本意な形での卒業になってしまったはずです。体力的に負担の少ない被写体活動は続けられるとの事なので、とりあえず完全に表舞台から卒業という事ではなさそうですが。ツイッター、アメブロ等、ほとんどのアカウントは無くなってしまいましたが、彼女の被写体活動が中心だったインスタのアカウントだけは残っています。

8ヶ月間の活動、本当にお疲れ様でした。とりあえず今はゆっくり体を休めて、気力が充実してきたら、また活動を再開してほしいと思っています。

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ツイッターの予告でこの日のライブ前に、ワンマンライブチケット50枚販売達成のご褒美の電子書籍写真集の撮影があったそうです。朝から結構雨が本降りになっていたので、どうなる事かと思っていましたが、何とか無事撮影は執り行われたようでした。撮影に問題が無ければ、若干の天気の悪さなんて写真の中に良い効果として活かしてしまうような、そんな自分の好きな世界観を表現してくれているカメラマンさんでしたのでとても楽しみにしていました。

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写真集撮影と並行してカメラマンさん自らシャッターを切ったチェキの撮影も行われたようです。こちらは推しのツイートに載ったその時のチェキ達。赤丸を付けた縦1列は「絶対に買う」と見た瞬間心に誓うほどのカメラマンさんワールド全開な作品。機材が変わってもその特色がハッキリ出ているのは本当にさすがです。ひょっとしてこの日の納涼船の物販から並んだりしてと思って見に行くと…

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ハイ。我先で並んだので当然よりどりみどり状態。3枚共購入してしまいました。

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さらにこの日の甚平衣装の2ショットとツイート写真に載っていなかったのをもう一枚。これがどうしても諦められなかった。一般的なソロチェキとしては引き過ぎなのかもしれませんが、チェキである事によるレトロ感が作風に合っている気がするし、何よりこのカメラマンさんによって切り出された風景には、あまり熱量を表に出さない推しの佇まいがとても似合っていると思うのです。しかも今回はチェキ一枚一枚にツイッターで時折呟いてくれるようなメッセージ付きという拘りよう。

こういうところがアイドル嫌いだった自分に「推し」という呼称を使わせる彼女の真骨頂なのです。

感動大きかったのでカメラマンさんにも感謝の意味でリプしたんですが「チェキは晃さんの放つオーラの賜物です」と返ってきました。まったくなんて謙虚なコメント!そして「現像を頑張ります」とのこと。本当に写真集の完成を楽しみにしています!