このblogを観てくれているほとんどの方がスノボーダーだと思いまた、仙台のスノーボード仲間が国母選手のコメントに勇気をもらったと言っていました。



國母選手「会場でも色んなライダーが板に日本の国旗のステッカー貼って滑ってた。みんな日本の為になにが出来るのか考えてた俺等に何が出来るかは分からないけど、今回の最後のランは今の日本に向けての祈りのランだった 。それを会場全体が感じてくれて最高の雰囲気で終わる事が出来ました」


国母選手の思いが1人でも多くの人に届けられればと思いblogに勝手に載せさせて貰いました。


また、今回のUSOPEN、ハーフパイプでは工藤洸平が3位、青野令が5位と日本人の活躍が目立っていました。