会社は会社、自分は自分・・・。しかし小心者(笑)

会社は会社、自分は自分・・・。しかし小心者(笑)

当初、会社の広報の役目をと発起し、ブログを立ち上げましたが
志半ばでくじける事となり、ここを閉鎖しようかとも思いましたが、
どうせならばと続ける事にしました。
毒を吐こうが、会社に貢献しようが、自分の道を・・・こわっ

通常業務では、黙々と仕事をこなしているつもりです。


殆どの方が、このブログを見ることは無いだろうと、時々毒を吐いていますが、

根は真面目で、小心者で、出不精で。


暇な方は、是非、読んでみてください。


くだらないですけど(笑)







本当に暇でしたら、上記ボタンをクリックしていただければ

楽園まで飛んでいきます。


どうぞよろしくお願いいたします。

Amebaでブログを始めよう!

とうとうW杯始まりました。

 

逆風の中、神風が吹いてしまいました(笑)

コロンビア戦のメンバー発表を聞いたときビックリ!

 

始まる前に適当に考えたのがこれでした。

 

私の考えるW杯のスターティングメンバー

 

理想は4-1-4-1だと私は思っていましたが、

実際は4-2-3-1。惜しい!

でも、柴崎はオフェンス中心、長谷部はディフェンス中心を考えると

殆ど正解ではないでしょうか!(違うって)

 

コロンビア戦を観た感想ですが、

予期せぬ出来事があったからこそ勝てましたが、

実質1-1の引き分けが順当だったかもしれません。

 

DFがつい、手を出してしまい、レッドカードを貰ってしまいましたが、

1点入れられたとしても、余裕で返せたはずです。

イエローかもしくは、うやむやで0点に抑えられると

咄嗟に出てしまったのでしょうが、本当に勿体無かったですね。

 

日本を応援していますよ・・・。

 

あの1点は仕方なかったでしょうが、1人減った方が痛かったです。

 

但し、返すのが早かったのが、日本にとっては逆に良かったかもしれません。

攻めっ気が無かった前半。リードした事で、逆にムードは悪い方へ

行っていたような気がしました。

 

強い時の日本は、攻めるときは攻める。守る時は皆で守る。

攻めが中途半端だと、相手に余裕を与えてしまう。

前半は、攻めているようで、守りに重視を置いていた為、

相手も思い切って攻めていたような気がしました。

 

前半折り返して1-1になった時点で、振り出しになり、

後半攻めるようになったのと、相手もバテて来たのが

日本に有利になりました。

 

それとハメス・・・ですね。

 

見るからに重かった。

 

11人の時であれば、要所に出てくれば活躍出来たでしょうが、

得点源を下ろして出すにはあまりに動きが悪かったようでした。

 

あの時に、負けは無くなった気がしました。

 

後は、精度の問題だけで、

半端ない(笑)大迫が、入れてくれたおかげで

なんとか勝利を得ることが出来ました。

 

棚ボタにせよ、勝利は勝利です。3点はかなり大きいです。

 

今後ですが、

ポーランドが負けたことによって、2戦目が重要になってきました。

 

きっと下馬評からすると、日本の理想パターンとしたら

コロンビア ▲

セネガル  〇

ポーランド ▲

を目標にしていたと思いますが、

この展開でベストなのが、

2戦目にコロンビアがポーランドに勝ち、ポーランドの予選敗退を決定させることです。

すると3戦目に勝ちの可能性が出てきます。

2戦目の段階で

セネガル 4

日本   4

コロンビア 3

ポーランド 0

だとすると、3戦目にセルビアVSコロンビア戦での勝者が勝ち残り、

ポーランドと引き分けでも決勝トーナメントへ行けることになります。

ポーランドが2戦目勝ってしまうと

3戦目は、日本を叩きに来る為、相手が引き分けにさせてくれないことになります。

当然セネガルに引き分け以上が前提になりますが・・・。

負けるとなると、余計にポーランドに勝たなければいけなくなり、

きつくなるとは思います。

(実は、セネガル3勝ならば、勝ち点で並ぶ可能性もありますが。。。)

 

ということで2戦目がかなり重要であることには違いないです。

 

1戦目のような神風が吹くかどうか。

吹かないか・・・。

吹かなければどう対応するか。

南米以上に身体能力の高いアフリカ勢。

対応できるかどうか・・・。

 

ちなみに。

 

1戦目を見た際のメンバー評は

やはり本田の動きは鈍い。

長谷部はパスが下手。

川島は4年前のカリスマは無い。(中村を是非)

長友は勢いはあるが、ポカもする。

香川は思ったほど積極的ではない。

大迫・・・半端ないって(笑)

 

くらいでしょうか。

 

2戦目対策としては、

日本は後半が勝負だと思っています。

(理由は前半リードすると弱気になる為)

0-0で折り返すことを前提として

守りは全員で行い、攻めは前4人のみ。

ダラダラパス回しはせずに、柴崎から中盤に放り込んで、

4人で一気に攻める。

後は守り。

孤独にさせるのではなく、プレスは上げながら深入りしない。

体力がきっと4人が無くなることを前提として

後半20分くらいから2人を交代。 武藤とできれば山口を入れたい。

でも、原口を置いておきたい。香川はきっと疲れている。

4-4-2に変更するか、4-1-4-1にするか。

向こうもバテてくる時間帯になんとか1点をもぎ取る。

 

これじゃ勝ちパターンになってしまう。(笑)

 

元々身体能力が違うのであれば

疲れて同じくらいになった時に

チャンスを逃さずに決める。

 

今度は武藤がやってくれる気がするのですが・・・。

 

一応の予想です。

 

日曜日が楽しみ。

 

では。

 

食事に出かけて食べるとき、
行き慣れた店ならば、ストレスも感じませんが
初めて行く店だと、システムがわからず
イライラすることもあります。

今回はそんなお話を。

大分にあるいきなりステーキで、
がっかり食べようと
店に入りました。

何度も来ているので、
今日はサラダもライスも無しで
肉オンリーと二人で決まったので、
奥さんが肉の注文に行きました。

その後、

私の前の席に男性二人連れが座り
店員さんと話していました。

店員  当店は初めてですか?

客  はい。

店員  では先にサイドメニューをお決めになってもらいましたら、肉の方をあちらに番号札を持っていって注文してください。サイドメニューはお決まりですか?

客  …

店員  メニューはこの中から…

客  まだ決まってないので、後から…

店員  わかりました。お決まりになりましたら、お声をお掛けください。

去っていっちゃった。

そのあと、話を聞いていると、
どうも肉だけでいいやという話で
まとまった様子だが、
次にどうすればわからない様子。

店員にも声かけずに肉を注文すればよいのだが、
店員を呼んだ方がいいのかわからないみたい。

この時点で、肉の注文にゾロゾロと並びはじめているので
どんどん食べるのが遅くなるのにと、勝手にイライラし始める私。

理解したかを確認していない店員側も落ち度があるかもしれないけど、ちゃんと確認していない客も落ち度があるので、店員にフォローさせればいいやと、店員に声かけようと辺りを見回すと、丁度良いタイミングで、店員が。

客  すみません。

私が手を出さなくても自分たちで解決しそうだ。

客  注文いいですか?ヒレステーキを…

店員  お客さま。肉の注文はあちらの方でお願いします。サイドメニューは頼まれますか?

客  いや、いいです。

店員  ではそちらに並んで肉の注文をお願いします。

二人で並んでいました。
というか、並んでいる最後尾が私のすぐ横だし。
並んで一分もしないうちに、
一人の客が、並ぶのに時間が掛かるなら、出ようと言ってるようでした。

席に戻ると、店員を呼び

時間無いから出るけど良い?

と言い、さっさと出ていきました。

確かに、食事は楽しく食べるもので
面倒くさいとか、店員不親切とか
不満を持って食べても美味しくないから
食べないもの選択肢としてはアリですが、
ちょっとした気遣い、対応で
楽しく食べれるのになぁと
300gのステーキを食べながら思うのでした。

いや

食べてるときにそんな邪念はないか(笑)


では


幸いにも、今日の仕事がタイトで無かったおかげで、

昨日の夜中にあった、サッカースイス戦を

午前2時から観ることができました。

 

特に期待を持っているわけでもなく

ガーナ戦を終えて、修正したのかどうか

誰に期待して行くのかが

わかるかなと思ったくらいでした。

 

最終ラインを3バックから4バックに変えていました。

 

無難な対応です。

 

きっと、W杯で使えるまでに至らないと判断したのでは。

 

トップ下に本田を据えてきました。

 

無難な対応です・・・が、結果を見ても、収穫無しでした。

 

実は前半を見て、眠くなったのでそのまま寝たのですが、

日本の攻撃とスイスの攻撃の差は、

きっとパスが通った時のゴール前の

期待感の差ではないでしょうか。

 

時折、あーっというような展開で進んではいるのですが、

シュートになると、なぜかキーパーにパスしてるかの様。

 

PA外からのシュートもありました。

 

皆正面。

 

超一流の選手のシュートは、常に・・・というわけではありませんが

シュートする瞬間に、ベストのコースを選択している気がします。

 

やみくもにシュートするのではなく、

タイミングや強さ、コースを瞬時に選択し、

最も嫌な展開を狙ってきています。

 

日本のシュートは、

打つ気満々の所から、DFにシュートコースを絞らされ

さぁどうぞとばかりに打たされているのでは。

 

意外性というか、相手がどうではなく

自分達の創造性を形にできないのが

今の日本の欠点ではないでしょうか。

 

いつも言われている決定力。

 

他のチームにあって日本に無いのは

個々のスキルの差もありますが、

11人が11人、同じ感覚を持っていれば

違った展開も見れるのではないでしょうか。

 

当然信頼関係が出来ていないと無理でしょうが・・・。

 

あと数日間で修正できるか。

 

面白いサッカーをやってみてください。

 

5月31日にワールドカップサッカーの日本代表23名が発表になりました。

 

他で見る感想は賛否両論のようですが、

私なりの意見を書いてみたいと思います。

 

サッカーはそこまで詳しくも無いですが、今回の比較として

南アフリカ決勝トーナメント進出と、ブラジル予選敗退の

メンバーがあります。

 

ブラジルの時のメンバーとさほど変わりが無い感じを受ける中で

南アフリカ程度、それ以上の成績が残せるかどうかです。

 

南アフリカの時には、本田と出すか、中村俊輔を出すかで

結果、本田を出したことで成功したように見えています。

 

確かにゴールは決めています。あの決定力が無ければ、

勝ちを手に入れられなかったのも事実です。

 

ただ、冷静に考えてみると、本田のスキルは、ドリブル突破は普通、

ボールキープについては、フィジカルが強いのか、まぁ良い方、

シュートは枠へは打てるが、得点できるかは運次第。

極めていたのは、確証は無いけれど、自信はありました。

 

ボールキープが出来る・・・。シュートはできる・・・。

あの時1トップでやっていた。

 

大迫がフリーキックも自信を持って出来る感じ・・・では無いでしょうか。

 

であれば、今回も行けるのでは?ということになるのですが、

本田が良かったわけでも無く、色んな意味で皆が覚悟を決めていたのでは。

 

今回同様に、本選前に、負け続けで、これじゃ勝てないということで

今までの戦術から、本田を1トップに据え、守りを固めて行く戦術を取りました。

守りだけでは、攻め込まれるだけですから、攻撃を行う上で、松井の突破があり、

岡崎がかき回しと、前線でボールを持つ時間が短くても、攻め込む姿勢を見せ

相手に点数を与えないという事でした。

 

DF陣も、中澤、闘莉王は歴代でも群を抜いて高い壁となり、失点を与えず、

その前で阿部が幾度なく、相手を止めて行った姿は、今のメンバーと比較しても

比較にならないくらい堅かった気がします。

 

今回、3バックか4バックか迷っているみたいですが、3バックのCBに長谷部が

入っていた時、その前だったG大阪の宮本を思い出しました。

統率力には長けていましたが、個々のスキルから行くと少し物足らない・・・。

本当の意味での世界を相手にした時に、止めることが出来るのかどうか・・・。

吉田もそうですし、槙野も同様です。

南アフリカ大会を終えて、決勝トーナメントに進出し、自分達に欠けている物は、

チームワークはどこにも負けないはずなのに、個々のスキルを比較してしまうと

劣ってしまう。だから、自分たちのスキルを上げることで、さらに強くなるはずだと

個々のスキルに拘って迎えたブラジル大会が散々だったことから、

日本がまずすべき事は、自分たちの足元を見つめる事ではないでしょうか。

 

勝てるか勝てないかはやってみないとわかりませんが、

今のままで勝てる気がするかどうか。

難しいと判断したら、何をすべきか?

今更個々のスキルを上げるのは無理。

ジョーカーみたいな存在を入れることもメンバー決定で無理。

じゃあ負けるのがわかっているのならば、お互いの長所を伸ばし、短所を補う。

メンバーについても、総合点で合格点ばかりの人を入れるよりは、ばらつきがある方が面白い。

 

ボランチで言えば、山口は、1対1でのDFはかなり良いものがあるけれど、パスミスが多い。

柴崎はキラーパスは出すし、落ち着いて回りが見えているけど、フィジカルが弱そう。

大島は、度胸ありそうで、この中に入ると大人しい。

長谷部は統率力はあるけれど、昔ドリブラーだった面影ないし、パスミス多いし、シュートも外す。

さぁ誰使おうと考えた時に、無難を選ぶと、良くも無く、悪くも無く、点数にも絡まず、

気が付けば負けてたという事にもなりそうだから・・・。

 

もし、もしも自分が監督だったら、自分で選べるとしたら、きっと23人からまず違った気がします。

無難は面白くない。どうせ負けるとしたら、派手に負けるか、楽しんで勝てるか、

そんな感じにしてみたいですね。まぁ責任は問われますが(笑)

 

今のメンバーでやるとすると、誰がやる気があって、周りが見えているかを判断してから

決める気がします。

 

ここからは適当です。

 

GKは中村くん。 サブは川島くん。理由は、もし負けても、次回に繋がるから。

川島くんはとにかく凄い。PK止めるし、咄嗟にシュートも止めるけれど、

結構正面に弱かったりします。

 

DFは、今からだと4バックで行くしか無い気がします。ザックの時から3バック失敗ばかり。

理由は勝ちに行こうとすることが裏目に出てしまうから。攻撃を仕掛ける3バックでは無く

3人で守りを固めた上でサイドもDFに加わり、守りを固めた上で、相手を混乱させる。

それが出来ない(スタッフが居ない)ので、4バックで。

右から酒井(どちらでも)、吉田、昌子(槙野)、長友で。

ここは今までの貢献度で仕方なく。

 

MFは、アンカーにあえて、山口を。(長谷部もあり)

守りに集中させて、パスさせない。しかも、セットプレイにも残しておく。

前に行くのはシュートのみ。(たまに値千金のゴールあるので)

その前ですが、スタートは乾、柴崎、宇佐美、原口で。

理由は特にありません。今までBIG3が居ることで、

存分に自分を出せなかったとしたら、出してみてという事で。

まぁ本当は、調子の良さそうな武藤を使ってみたい。

怪我の具合ですが、先発は乾に出てもらって、後は原口に。

中央には、柴崎をぜひ使いたい。ボランチでは無くトップ下で。

あとは、本田か香川のどちらかでいいです。

 

FWは大迫。1点。大迫が下がった時点で是非0トップを。

武藤もいますし、本田が行ってもいいし。

パス回しばかりじゃなく、前のメンバーでさっと動いて

失敗ならばDF。

 

これでどうでしょうか。

 

3人まで交代できますから、攻撃にウエイトを置く選手を

積極的に交代して、かき回してもらい、とにかく守る。

 

とにかく、焦りからのミス、焦りからのファールだけは出さないように

残り時間を阿吽の呼吸を取れるように、日本特有のチームワークを

作ってください。

 

勝手なことを書きましたが、勝てる勝てないよりも、

きっと諦めずに自分たちが今できる最高のパフォーマンスを出してくれれば

きっと日本国民は感動すると思います。

 

初戦コロンビア。勝てない相手ではない・・・では無く、勝てるような相手ではない。

まずは負けないようにするにはどうすれば?

負けないようにできたなら、勝てる工夫も入れてみる。

贅沢ばかり言ってはうまく行くものも行きません。

とにかくは出来うることのベストを尽くしてもらえることを願っています。

 

きっと、こんな監督には選手はついてこないか~(笑)

 

それでは。

 

 

 

2018年度も始まったかと思ったら、既に2か月が過ぎようとしています。

 

仕事が忙しいのが当たり前になってきてしまい、

たまたま休みが続くと、予定していないだけに

何をしていいか悩んでしまいます。

 

以前から休みの日に、家にPCありますから

Dropboxに資料を入れておけば

家でも仕事が出来ると思っていたのですが、

 

前に会社で使用しているマウスが、Bluetooth仕様なのに

途中で切れてしまうやつで、仕事で使えなくて

家のマウスを持っていくことになってから

家でのPC作業はマウスが使えない為

仕事をするにしても、効率が悪くて、PCを開いても

どうも手が進みませんでした。

 

そんなこともあり、前に休みを取れた時に

ヤマダ電機にマウスを買っていました。

(会社のやつ使えないんだから、会社経費・・・ボソッ)

 

それを今日は初出しということで、家で書いています。

 

家でボーッとしていると、ただただ寝てしまうので

今日はこっそり仕事でもしようと思います。

 

仕事溜めているので。(ボソッ)

 

たまには下をクリックしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は休みだったので、家でゆっくりしていました。

 

もっと正確に言えば、5時半には起きていたのに

朝御飯を食べたかと思ったら、そのまま寝ていまして

気が付けば、既に昼前。

 

昼は1人でしたので、昼御飯がレトルト以外準備が無かったので

近くのファミリーマートに出かけました。

 

今の一押しは、おにぎり100円セール(ファミマの宣伝しても・・・)でしたが、

野菜が取りたかったので、○○○○を買うことにしました。

(隠す必要はないのですが、妙に恥ずかしい)

 

それ以外にも、夜の分と朝のご飯として食べれるものを

念のために買おうと考え、レジに行きました。

 

レジには、きっと、きっと私より年配の女性が居ましたが、

態度を見ていると、あまり慣れていない感じの方でした。

 

『1175円です。』

 

ファミマカードを先に出して、1000円札、100円、50円、10円2枚、5円1枚

おつり無しで出しました。

 

店員は、ファミマカードをスキャンして私に返した後、

お金を確認し、レジに1225円と打ち込みました。

 

おいおいおい、先にお金を入れてしまうと、間違いもわからなくなるのでは??

思わず、

 

『すみません。お釣りもらうと、詐欺になっちゃいますので・・・。』

 

店員さんは、再度お金を確認すると、

 

『あ、丁度になります。』というと、あえてレシートを渡すふりもせずに

 

ありがとうございましたと言い、退散させたい雰囲気でした。

 

人って間違いはよくありますよね・・・。

 

では

 

 

最近の話題は、加計、森友問題に、日大アメフト問題と

言った言わないの話が、毎日賑わっています。

 

政治の話は、クリーンな政治を目指すつもりならば、

結果はすぐに出そうな気もしますが、

うやむやにされて終わるような気がします。

 

それはさておき、

日大アメフト問題については、違った想いが出て来ます。

 

人は覚悟を決めると、周りへの配慮よりも

自分の思いを語ると思っています。

 

タックルした彼は、監督やコーチが言うように

思い違いで相手にタックルしてしまったのでしょうか。

 

例え、そうであったとしたら、あのタックルがあった時点で

見ていないとしても、その行為を確認した上で

行為に対して、選手にペナルティを出すべきですし、

そのまま出して、さらに反則を行なった事に

まずは責めなければいけません。

 

しかし、実際は、退場になった彼に、ドンマイなのか、

良くやったなのかかは分かりませんが、

少なくとも、何を勝手な事をしているんだというような

態度では無かったような気がします。

 

内田監督は、前監督の下で、コーチを務め、

監督イズムを継承しているはずですが、

それであれば、勝つ事も大事でしょうが、

ルールや規則を重んじることを重視した筈です。

 

内田監督は、それより勝ちを重視し、

本来大事である事を見失ってしまっていたのではないでしょうか。

 

日大アメフトは常勝集団として行く事がメインになり

学生スポーツの在るべき姿を二の次にしたのでは。

 

学生が100%本当を言っていないとしても

それ以前に、指導自体が間違っていたのではないでしょうか。

 

以前に、仁志監督が、Uー12野球で遅刻をしてきた選手を

ペナルティとして、ベンチにも入れなかったというのがありました。

 

試合には負けましたが、試合後のコメントで、

もし、遅刻がこれ以上で、9人未満だったら、棄権してたと語っていました。

試合に勝つ事も必要ですが、学生だから、それ以上に必要な事がある。

 

監督は、そこまで考える必要があるのではないかと思うのです。

 

だとしたら、やはり、監督、コーチに非があるはずなんです。

 

自分の保身よりは、まず人生の先輩として

何をすべきかを考えて欲しいと思います。

 

 

 

皆さんは会社に不満を持ったことはありませんか?

不満が無い人の方が珍しく、
皆大概不満を抱えながら仕事してると思います。

いつもお疲れ様です。

私もその一人ではありますが、
待遇、組織、人間関係など
人によって悩みの種類は様々です。

私の中では、「何もしない」がそうでした。

厄介事には誰も触れようとせず
形になっていればやってるように見える。
文句が出なければ問題なし。
自分から文句を言えば、倍になって帰ってくる。

事なかれ主義じゃ何も始まらない。

そう思って、勝手にホームページを作ろうとしたのが、今年の2月。

しかし、仕事が忙しいのと、修正に時間がかかり、前に進まない。

じゃあ適当にアップしようとしたら
今度は検索できないし。(泣)

試行錯誤の結果、ブログから飛ばしてしまえとこのブログを変更してみました。

自ら棘の道を歩くことになりましたが
消すことの無いように頑張ります。

こわっ
仕事の都合上、リアルタイムで観れるテレビがあったり無かったりで、録画を観る機会が多いのですが、とりあえず観たドラマの感想を書いてみます。

まずは木村拓哉主演のA LIFEから。

始めにキャストで揉めたと聞きました。
(ヤフーニュースですが)

ドラマの内容はともかく、役にあったキャスト選びが出来たのかが問題です。

内容も、訳もわからず、帰国させられて、色恋もなく、また帰る羽目になったという、キムタクファンであれば、主役がなぜこんな扱い?と言われても仕方ない展開でした。

これは、キムタクという役者が居なければ、きっと、主役の副院長が、友人であり、ライバルの外科医師の登場により、自分が抱えてきた闇と向き合い、昔の自分に戻って家族と病院を立て直すドラマになったのではないかと思います。

それだけで良かったのを、手術をよりリアルにとか、他のドラマで視聴率取れた要因を取り入れようとした為に、結局何が言いたかったか微妙なままで終わったような気がします。

真面目なドラマでしたが、なかなか良かったと思ったのは松山ケンイチと木村文乃ではないでしょうか。

特に木村文乃は、冷静沈着そのものでしたが、その奥にあるキムタクへの憧れをもう少しグロースアップして竹内結子との事と同時に違う想いを感じた上で、ラストを迎えるみたいだと全てスッキリみたいな感じになったのではないでしょうか。

そういった意味では、キャストミスだったのと、脚本がイマイチだったことが視聴率に影響した気がします。

50点。

辛いかな。
たまたま土曜日が休みになったのはいいけれど、
たまたまこの日に自動車点検を入れていたので
午前中に行こうと日産へ出かけました。


やることない。


隣がパチンコ屋さんだから空いた時間に行こうかと思っていたけど、案内されるがままに中へ入ってしまい、そのままボーッとしています。


つまらん。


では