小学生のランナーが42.195kmのフルマラソンに挑戦?
現場に私もいるみたい。
小学生ランナーはヘトヘトになりながら、必死でゴールを目指す。
そして遂に、ゴールの瞬間が。
番組MC、フリーアナウンサー、宮根誠司さんもビックリ!
小学生のランナーが42.195kmのフルマラソンに挑戦?
現場に私もいるみたい。
小学生ランナーはヘトヘトになりながら、必死でゴールを目指す。
そして遂に、ゴールの瞬間が。
番組MC、フリーアナウンサー、宮根誠司さんもビックリ!
コンサート当日までCMが流れていたり、ローカルラジオ局の
ワイド番組に飛び込みでプロモーションをするアーティスト。
プロモーターやレコード会社、アーティスト本人も必死で集客
する姿があったりします。
決してアーティストの人気が悪くなったわけではなく、コンサートへ
出かける方の宿泊料金の高等と、宿泊先が取れないという
問題が影響しているのではないか。
確かに大都市圏において、週末や祝日、大型連休の宿泊料金が
通常価格の2倍、3倍以上になっているとのこと。外国からの
インバウンド需要の高まりにより、ホテルの確保が困難になっています。
地方都市あるあるですが、鉄道、バスなど終電時間の前倒しや
減便が 影響して、コンサート終演後、近郊地域へ帰宅が難しい
という現状もあり、宿泊先も取れないとなるとコンサートから
足が遠のくことに繋がります。
32年前の広島アジア大会を機に建て替えられた、広島グリーン
アリーナ(広島県立総合体育館)は、
コンサートの収容人数は8,000人、公立の体育施設という性質上、
営利目的のイベントでの使用と開催日数に制限(年間1/10)が
あります。
加えて、広島市は2,500人クラスのコンサートホール(劇場)が
ありません。(2,500人から3,000人収容のアリーナはあるが
後方の席だとステージの見えにくさがある)
コンサート会場の少なさや収容人数の関係で「コンサートの
広島飛ばし」が起きている現状もあります。
地方都市あるあるですが、鉄道、バスなど終電時間の前倒しや
減便が 影響して、コンサート終演後、近郊地域へ帰宅が難しい
という現状もあり、宿泊先も取れないとなるとコンサートから
足が遠のくことに繋がります。
大阪や福岡にコンサートのために遠征する方もたくさんいらっ
しゃいますが、様々な面からアクセスしやすい会場と大きさ、
宿泊先と公共交通のあり方を総合的に検討して良い方向に繋がれば
嬉しいですね。
花と緑の祭典、第49回ひろしまフラワーフェスティバルが
5月3日開幕。3日から5日までの開催期間で、およそ160万人の
人出を見込んでいます。
1977年(昭和52年)に始まったフラワーフェスティバル、本来ならば50年なんですが、コロナ禍で
開催できなかった年があるので、今年が49回目となります。
ゴールデンウィーク中の人出は、同じ時期に福岡市で開催
されている博多どんたく港まつりはおよそ235万人、ひろしま
フラワーフェスティバルは上回ることはできないのですが、3日には
新浜レオンさんのコンサートや福山市にゆかりのある村上信五さんも
出演しました。
平和公園と平和大通りを中心に、花の総合パレードや
ストリート陸上、たくさんのアーティストによるライブなど
様々なステージが繰り広げられています。
https://youtu.be/x75zbTQhW2w?si=TPUdH-mOGVHkLRV_
