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先日、1月6日夜の全国ニュースでも話題に挙がっていましたが、
AIが利用者の指示に従ってわいせつ画像を被写体に無許可で
生成する事例がXで急増しているとして、イギリス政府は6日、
Xに対し早急な対応を求めた。これまでにドイツやフランスなど
複数の国からも批判や問題を指摘する声が上がっていました。
ロイター通信などが報じました。
ニュース『ZERO』で取り上げられていた、STU48公式サイトにも
以下のような注意喚起が掲載されていました,
昨今、SNS等において、無許可で撮影された写真・動画の投稿、
メンバーの容姿を模したAI生成画像・動画がアップロードされる
事例が見受けられます。
これらの行為は、撮影の有無に関わらず、メンバーの肖像権及び
パブリシティ権を著しく侵害するものであり、運営事務局として
看過できない状況にあります。
今後、こうした無断アップロード
行為に対しては、厳しい姿勢で対処してまいります。他事務所
所属メンバーに関しましても、所属事務所と連携し対応を図ります。
AI技術の発達が公序良俗に反することに利用されるのが一番怖い、
権力者が意のままに扱い、最終的に行き着くところは、映画
『猿の惑星』ではないですが、AI が人類を支配して人類が滅亡
する世界。やりようによってはありえない話ではないので、
本当に何らかの対策を取るべきだと考えます。
https://sp.stu48.com/news/detail/21846


力あるもの世界を制す、アメリカ、ロシア、中国が世界の基準
ではない。
2025年は被爆80年でした。 日本を取り巻く安全保障が日々、
変わるなか、広島、長崎から被爆者を出してもらいたくないという気持ちを、これからも私たちの世代が世界へ発信していきます。
その中で、昨年12月に高市総理に安全保障などについて意見する
立場にある官邸関係者は、記者団に対し、日本の核政策をめぐって
“個人的見解”と断ったうえで、「日本は核保有すべきだ」と
語りました。
https://youtu.be/-sE0BWQAjKM?si=g3pC0dWfLyUqvgsd
自民党の小野寺五典安全保障調査会長は21日のNHK番組で、
非核三原則の在り方について
議論が必要だとの認識を示した。米国の「核の傘」に依存する
現状に触れ「この問題は議論すべき課題の一つだ」と述べた。
日本維新の会の前原誠司安保調査
会長も同様の認識を示した。自民と維新は来年中の安全保障関連
3文書の改定に向けた議論に着手しており、非核三原則の扱いも
論点の一つになる見通しだ。
吉村氏は発言の文脈が不明確なことなどを挙げ、「(高官を)罷免
すべきだというのは違うのではないか」として更迭は不要との
考えを示した。「(発言を)切り取って (ニュースに)出すことが
国民の知る権利にとっていいことなのか」とも語った。
党として政策提言した「核共有(核シェアリング)」の議論を
進めるべきとの考えを改めて示した。核共有は拡大抑止を強化する
安全保障政策の一つ。
https://youtu.be/qKlndpbYH9w?si=N7ZwC7bRZ43EDRou


2026年、あなたは絶対ウマくいく』




















