人間として成長するということ。
これはとても難しいこと。自分を人間として評価するのが、自分ではなく、他人だから?

しかし、自分を客観的に見える人間ならそうではないのか?しかし
客観的にという基準はまわりのひとや大人、親とか尊敬する人とか、社会のルールだ。
ならば、結局は他人の考えや、他人から学んだ基準でしか判断できないのか?

成長するということ

今、はっきり分かることは、きのうの自分より、過去の自分より成長できたか?という基準以外には測る物差しが無いということだと思う。

少なくとも、それだけははっきりしてる。



そっか。
後ろを振り替えるんじゃなくて、後ろにいた自分を背負って毎日乗り越えていけばいいんだな、きっと。

だから前に進むしかないんですね。