電子書籍プロデューサームラオカのブログ

電子書籍プロデューサームラオカのブログ

はじめまして^_^
東京の渋谷で電子書籍の制作を行っているムラオカと申します!!
電子書籍の出版をお考えの方のために、有益な情報をお届けしていくとともに、僕の日常など気ままに綴っていこうかと思います*\(^o^)/*
ご相談ご質問などお気軽にどうぞ(^^)



     
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はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。現在東京で電子書籍の製作をしております(^-^)


出版により新規のお客さんを集客されたい方


出版によりセルフブランドを確立されたい方


出版により印税収入を獲得されたい方


出版したいけど何をしていいかわからない方・・・・・


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はっきり言うと誰でも本を出版できます。


従来の印刷物による出版ではハードルが高い、と思われる方でも、電子書籍であればはるかに簡単に出版することができます。自分で出版することに自信が無い方でも大丈夫です。しっかりとフォローします


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一般の書籍と違い、電子書籍では書籍内に商品、セミナー申込みへのリンク、お問い合わせフォームなどのwebページへのリンクを貼ることができます。



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突然ですがあなたに師匠はいますか?もしくは参考にしてる人


僕はいます。今挑戦していること全てにおいて師匠(と僕が勝手に認定してる人含む)がいます。これは昔からの癖で、絶対独学ではやらないようにしてます。


だって、その道のプロがいるなら教えてもらったほうが早いじゃないですか!なんもわからん赤ん坊の自分だけでヨチヨチ歩くなんて効率悪くね?と単純に思うわけです。センスない人ならなおさら。ぼくはセンスのセの時も見当たらないのです。



1.自分の中にナビを持て!


目的地に辿りつくために現代だったら便利なナビがありますよね。カーナビとか。グーグルマップとか。こういうのなしに目的地まで行くってなったらどうでしょう?道間違えたりして時間かかってしゃーないですよね。


時間は命の次に大事なので、ムダにしてる暇はないわけで。


だったら車と同じようにナビを身につけたほうが早いじゃないですか。これがあるかないかじゃ全然違いますよね。道を間違えたら「ルートからはずれました」って言ってくれるんですから。独学だったらそのまま進んで「やばい!」って状態で初めて気がつきますからね。


そういう役割をしてくれるのが師匠なわけです。


ブロガーになりたい!って思うならプロブロガーに教えをこうたほうが早いです。だってその人はそこまでの道のりを知ってるんですから。ルートを示してくれるわけで。トップセールスになりたいならトップセールスから学ぶのが最短。




2.TTPって知ってますか?


TPPではないですよ?政治の話じゃないです。


TT=徹底的に
P=パクる


です。徹底的にパクるんです。これでもか!ってくらいパクるんです。パクリってよくないことに思われることが多いんですけど、ぼくはここまで素晴らしいものはないだろ!って考えています。


だって、それを完コピできたらどんなにセンスがなくてもそうなるわけですよ。完コピできなくてもそれなりのレベルまではいけます。師匠が100点なら、80点まではいけるでしょう。


よく、パクるだけじゃその人のプロトタイプにしかなれないよ?っていう方がいますが、逆にプロトタイプにもなれない人がオリジナルを作れるの?ってぼくは考えています。


パクリにパクって、その上にちょっとアレンジ加えればいいじゃないですか。そしたらほら、オリジナルですよ。パクリジナル。ど素人のガタガタの土台にいきなりオリジナルを乗せてぐらつくなら、ドッシリした土台を作ってその上にオリジナルを乗せたほうが安定するでしょう。


料理だって、センスでつくれない人はレシピ見ますよね。で、レシピ通りにやればだいたいおいしく仕上がるわけです。うまくできないならレシピみなよって思いません?それと同じです。レシピにアレンジ加えればそれでもうオリジナルなんですよ。



3.なんでそんなに自信あるの?


よくど素人なのに「俺はひとりでできるから」っていう人がいますが、すごいですよね。ぼくは無理です。なんでそんな自信あるの?って思います。


手探りでやる楽しみもありますが、もうやることわかってるならそれそのままやったほうが早いじゃんって思っちゃうんです。どうしても。受験も、ビジネスも、全部。髪型だってそうでしょ。


大手企業でもパクってるじゃないですか。どこかのコンビニがコーヒー売れば他も真似するし、ドーナツもそう。価格競争なんてのもだいたいパクリあった挙句そうなってるわけで。企業もパクリあってるわけですよ。そこに色だったり素材だったりで差をつけるからオリジナルになるんですよね。


松屋とすき家と吉野家がそれぞれ違うのは、タレとか肉とかに差をつけたからですよね。ざっくりした作り方なんてたぶんどこも一緒なんじゃないでしょうか?そのうち高級な肉使った牛丼屋さんも出てくると思います。もしかしたら御三家のどれかが価格競争をやめるためにそうするかも?


それくらい「パクる」っていうのは効率のいい方法だと思います。


ぼくが偏差値32の状態から約1年で模試で全国1位になれた時も、勉強ができる人の真似をしてたし、独学でも独学なりにいろんな人の勉強法を真似したりしてみて自分独自の勉強法を生み出しました。


なので、なんかにチャレンジしてる方はその道のトップの人の丸パクリをしたほうがいいですよ!




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みなさんこんにちわ!!

電子書籍のこれからについて少し書こうかなと思います。

結果を先に言います!

伸びます!!

このブログを読まれている方に電子書籍が馴染みあるかどうか分かりませんが、
電子書籍は、まだ普及してからほんの3、4年しか経っていません

また日本人は読書率があまり高くないのが現状です

では、その原因とはなんなんでしょうか??

① 時間がない
みなさんはSNSやスマートフォン向けゲームはよくやりますか?
みなさんは、ある程度の時間を確保してがっつりやりますか?
中にはそういう人もいるかもしれませんが、ほとんどの人はほんの少しの空いた時間にやるのではないでしょうか?
例えば、電車に乗っている時。友達を待っているほんの隙間時間。カフェでまったり過ごしている時
タバコを吸っている時など…
ちょっとした時間についついやってしまう

②なんの本読めばいいん??
これも重要な一つの原因だと思います。
本は読まないとな~と少し危険意識があるが、実際書店に行ってみるけど、本が多すぎて
どれを読めばいいのかわからない。分かります。僕も少しこれに当てはまります。
とあるきっかけで買った本を読むと意外とはまってしまう。そんなことよくあります笑

③本って意外と高い
書店に行って本を探していざ買おうかなと裏表紙を見てみると
ゲッ、意外と高いじゃん…
そうなんです、本って意外と高いんです笑
それには色々と理由があるんですが、
一般的に本とは、
作者に原稿依頼が来たところから始まります。
作者が原稿を書き、それを出版社に送ります。
そして出版社でこれで出版するかもっと直して出すかを審議します。
その審議が通れば次は印刷です。
印刷会社に依頼をして印刷します。
そして印刷されたものを1度出版社に持ち帰り、もう1度審議をします。
その審議が通れば、今度は問屋と言われる会社に運ばれます。
この問屋とは、どこの書店にどれだけの量をいつ運ぶかなどを決めるところです。
そして書店に並ぶ。
一冊の本を出版するのにどれだけのプロセスを経ているんでしょうか…
そしてそこで使われた労働力に対して一体誰が賃金を払うのでしょうか?

最終的には消費者です。
だから本って意外と高いんですね笑
しかも著者に入るマージンも全体のたった数%しか入ってこないそうです
著者って意外と儲からない?
いえいえそんなことありません
売っている数が違います。

みなさんはワンピースをご存知ですか?
おそらく今では日本を代表する漫画ですね^^
今ざっくりと調べてみたところ、
出版数はなんと3億2000万部
日本人1人ずつ配っても1人最低2冊は持てることになります笑
もうちょいで3冊目いけますね笑
先ほど著者にはあまりマージン率があまり良くないと言いましたが、
ここでは仮に一冊売れれば1円のマージンが入るとしましょう

3億2000万部なので単純に3億2000万円入ります。
漫画一冊400円くらいなので、ワンピースだけで1280億円が動いていることになります笑
恐ろしいですね…
たった400円足らずが売れればここまでいくなんて
さらにアニメーションやグッズ、海外版の出版なども入れたら
もうワンピースだけでいくらの額が動いているのか分かりません!笑

話がだいぶそれてしまいましたね笑
ざっくりと本を読めない理由が分かったと思います
これを解決する方法はないのでしょうか
実はあるんです

それこそが電子書籍なんです!
電子書籍はスマートフォンやタブレット端末などに保存するので、
持ち運ぶ手間を省くことができます。
スマートフォンで読めるのでちょっとしたスキマ時間に読むことができますよね^^
さらにほとんどすべての商品に口コミがあります!
Amazonを利用したことがある人はもうご存知だと思いますが、口コミって意外と重要ですよね!
ネットショッピングで一番怖いのは、なんか自分のイメージと違うものが来てしまうこと…
僕も何度か失敗したことあります^^;

しかし、口コミがあれば実際商品を手に取った人の感想が書かれているので、失敗することが大きく減りますよね!
電子書籍はさらにサンプルというサービスが存在していて、本の内容を少しだけ読むことができるんです!
これめちゃめちゃ便利ですよね^^
サンプルよんで面白かったらもう買うしかない!!

電子書籍のもう一つの強みは何と言っても安い!!
電子書籍はさっき書いた書店に並ぶまでの過程をすっ飛ばしているので
ほとんどコストがかかりません。
だから安くできるんですね^^
無料の本もあれば、一冊100円程度のものもあります
キャンペーン中ならめちゃめちゃ安く電子書籍を買うことだってできるんです!!
まだまだ利用者が少ないといっても、すでに十分すぎるほどのユーザーはいます
とある統計によれば、日本人の約半分がスマートフォンを持っています。
そして電子書籍の利用率はそのうちの25%とのこと
つまり、1500万人程度いるということです。
意外といるんです。
ざっと10人に1人程度ですね!
さらに最近ではLINE漫画というサービスができてさらに電子書籍市場は拡大しそうな予感です^^
就活中ということで、僕も電子書籍に携わっている会社を数社受けていますが、
予想は右肩上がりとのことです。
(まあ説明会でうちは左肩下がりですなんて言わないと思いますが笑)
それでもかなり多くの学生が説明会に参加していました!
徐々に、学生の間でも電子書籍が広がりつつあるということですね^^
これからの未来を担う学生が電子書籍に興味をもつということは、
これから電子書籍がさらに普及していくのではないかな~と思います!

以上、僕の電子書籍に関する意見でした!^^
ではまた次回!!




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『お客様は神様なのか』

特にサービス業や接客業だと「お客様は神様」と言われますよね。これって本当にそうなんでしょうか?ぼくはそうは思わないんです。お客様はお客様以上のなにものでもないんですよね。


いやいや金払うんだから神様だろ?と思う方。あかんです。お客としてもあかんです。ぼくらは金をいただく代わりにサーブしますよね。ようは等価交換してるんです。よって金払ってるからえらい...なんてことはありえません。そんなことで踏ん反り返ってる客はむしろ人間として低レベルですよね。


ようはサービスしてるんだから金払うのは当たり前なんです。なので、従業員はお客さんにへこへこする必要はないんです。自分の立場がお客より下だと思っているうちは最高の仕事はできません。

『本当のお客様は誰なのか』

これは独立して商売するとわかるんですけど、ぼくの中の定義は「お客=あなたに金を払う人」なんですよね。独立すると目の前のクライアントがダイレクトに客になります。客の払った金はそのまんまあなたの報酬になります。



が、サラリーマンってどうですか?あなたに金を払ってるのは誰でしょう?お店にくるお客?提携してるクライアント?このように考えててはダメです。サラリーマンにとってのお客は、他でもない会社組織そのものです。あなたが在籍する会社なんですよね。


それはなぜか?
あなたは会社から給料という形で金を受け取っていますよね?
つまりあなたはお客様から金をいただいいるのではなく、会社から金をいただいているわけです。今目の前であなたに財布を開くお客様と呼ばれる存在は、あなたの客ではなく、会社の客なんです。



『お金の流れを理解する』

例えばあなたが営業マンだとして、100万の案件を決めたとしましょう。その時クライアントは100万円を「あなた」に払ってるわけじゃないんです。「会社」に払っています。だってそのクライアントからの売り上げ全部があなたの報酬にはなりませんよね?その100万円などの売り上げの中から数十万円が「会社から」払われます。



つまり金の流れは以下のようになります。



A.客
↓ 売上
B. 会社
↓ 給料
C.あなた


このBがあなたの場合、あなたは事業主になるわけです。その場合はAはあなたのお客様になりますが、あなたがサラリーマンの場合、Bがお客様になるわけです。つまり、あなたがサーブするのはBの会社になるわけですね。Aは誰のお客様か?それはあなたの在籍している「会社の」お客様なわけです。


『会社にサーブする』

となるとあなたが出世するために本当にやるべきことは「会社を喜ばせること」なわけです。目の前のお客様と呼ばれる存在に手を尽くすことではありません。それは会社の仕事です。サービス向上、新製品開発などなどは会社の仕事です。


じゃああなたはなにをすべきか?会社の喜ぶことがなにかを見出せばいいです。


簡単な話、売り上げをあげること。莫大な売り上げをあげる人材は会社としては切っても切れません。だって営利企業なわけですから。売り上げをあげる人間が一番えらいわけです。つまり売り上げを考えず「お客様と呼ばれる存在のために」とか言ってるうちは、ボランティアしたら?なわけです。



単純に売り上げをあげるのもそうですが、会社にないポジションを作るのも手です。会社がやってない手法を作り、実績出すのも会社にサーブしてます。会社が欲しがってる人材にあなたがなるのも手。



例えば、ぼくは最初こそお客様満足!とか言ってましたけどその時は一切評価されなかったんですよね。お客様満足はある程度考えつつ、きれいにお客様からの売り上げを最大化して「会社の利益」のことだけを考えました。その結果、最短でトップセールスになって店長に昇格するチャンスをいただいたわけです。で、店長になったら今度は「部下を育てて売上を上げ、会社の底力をあげる」のが会社へのサーブです。自分レベルの業績を上げれる人材を育てれば、その分会社の利益は上がるわけですから。会社を喜ばせまくってました。

『会社の中にメンターを持つ。んで出世させる』

一番手っ取り早いのはこれです。なんでもそうですが「うまくいってる人を真似る」わけですね。トップ営業マンになりたければ、本を読むんじゃなくて今のトップ営業マンにひっついて営業ノウハウを盗む。トップ店長になりたいなら、今のトップ店長から学ぶ。

その人はうまくいく理由あっていまそこにいるわけですから、単純にそれをやればその人と同じレベルにはなれますよね。



で、同じレベルになったらその人は邪魔なわけです。なのでその人に自分の手柄をわたしてまず先に出世させる。そうするとそのポストを埋める人材にはあなたが選ばれます。だってその人はあなたを信頼してるから、押してくれますよね。その人はあなたのおかげで出世したわけですから。



ぼくは当時店長になる前に、店舗の2番手だったんです。が、自分が出世するのに当時の店長が邪魔だったんです。なので、当時の店長をサポートしまくって店長の仕事を奪いました。そうすることで店長は手があきます。その上で自分が代わりに指揮の一部をにない売上をあげます。でもそうなった理由を全て当時の店長のおかげにします。そうすれば「こここいつがいれば大丈夫じゃん」ってなりますよね。そしてそんな人材をそだてた店長すごい!ってなるわけです。当時の店長=上司にそれとなく出世させるチャンスを掴ませるわけです。で、そのポストに自分が入る。



足の引っ張り合いじゃなくて、一緒に出世するんです。グローイングトゥギャザーです。
そうすると勝手に周りがあなたを持ち上げてくれて、出世スパイラルに乗ることができます。上司も、部下もあなたを出世させようと持ち上げてくれます。そうするとあなたの「発言力と影響力」が大きくなり、多少ハッタリをかましても事実にしてくれます。笑


以上、ぼく的サラリーマンで出世する5つの考え方です。いまの会社で出世したい方は、考え方を変えるといいかも。



あなたの「本当の客はだれ?」を理解できると、加速するでしょうね。



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