また、イタリアンですが | ムーさんのご気分日記

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気の向いた時のモノローグ

このお店、昔は不味かったのですが、
最近は大分まともな味に成りました。
雰囲気だけは、良いのでたまに来ますけど。

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ワインは
ルイ・ラトゥール ピュリニ モンラッシェ
アプリコット、糖蜜、桃、シダ、ナッツの香り、果実味に満ち溢れた味わい。
しなやかな酸味と上品な甘味。
引き締まったミネラル。
実に美味しいワイン。

前菜
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桜肉のカルパッチョ

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桜鱒のアフミカータ 新玉ねぎのインサラータ

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ソラマメとペコリーノのリゾット

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初鰹のアーリオオーリオ

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アグー豚とホワイトアスパラガスのグリル
グリーンアスパラガスのピューレ

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春苺のモンブラン

でした。

味は、簡単に想像出来ると思います、素材通りの味です。
ちょっと濃い味ですが、名古屋ですから。

ワインは、鱒と一番合いましたね、
マッタリと甘味を引き立てました。
豚とも良く合います。

まあ、ワインメインの食事と言う事で。