東電から収束までの工程が発表された。
だいたい思った通りの内容でした。
多分、フランスの会社が作ってると思う。
多分、一番難しい方の道を進む事に成ると思う。
工期的にはかなり希望的観測の発表だと思うが。
驚いたのは避難した人達が、事故が収束したら直ぐに帰れると思ってるらしい事。
避難地区の放射性物質の調査がまだのはずなので、
何年後に許容限度内になるかまだ解って無いはずだから。
政府は、避難民に帰郷までのプロセスをちゃんと説明していない様だ。
なんて無責任な話。
信じられないね、やる事が、相変わらず。
学習しないな。