やしの木¡Hola! Hallo! ドイツでラテンハーフ子育て中のmuonparentingです☆

 

日本でも海外でも子育ては不安がつきものです☆

放蕩者の私の経験談がどこかの誰かのお助けになれればいいなと☆ 

仕事+子育てでいっぱいいっぱいの合間のブログですので、コメント欄は開かずにおかせていただきます。悪しからず☆

 

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ブログは後で読み返してみると面白いものですね。

だからみんな書くんだろうな笑

頑張って頻繁に書こうと思います。

 

最近の息子(2歳10ヶ月)の成長記録です。

 

流れ星遅めのイヤイヤ期?なんでも嫌がる

流れ星基本的にできないことでも自分でやりたいので、まあできなくておこる。

流れ星あまのじゃく。基本的に素直に答えない。

流れ星パパをしいたげる

流れ星ご飯を食べなくなった。でも残した分を親が食べると怒る。

流れ星ご飯で遊ぶ。壁や床に投げる。

流れ星親をぶつ。友達も押す。

流れ星ちゅしてと言うと、する直前にぶーっとつばをかけてきてふざける

 

ってめんどくさいことばかり笑

 

成長の過程なのだとは思うのですが。

むかつきます。

自分のキャパを超えていますゲラゲラ

落ち込みます。

 


えー、気を取り直して。


言葉の面では相変わらず色々成長を見せてくれます。

 

流れ星日本語ならではのニュアンスの言葉を使う。やっぱり、なんか、でもね、あのね、など。あのねママ、と話しかけてくれるとママはほっこりする

流れ星ママのおこり方をまねする。だって、○○って言ったじゃない!もう知らない!あっち行くからねっとキレて出ていく。恥。

流れ星スペイン語で文章を作り始めた。スペイン語で話すときは返事のテンションが上がるとこまで真似して面白い。

流れ星活用は理解していないけれど、繰り返し聞いているおかげで自然に活用が出来ている時がある。 

流れ星トイレは先月くらいからおまるでできるようになった。うんちは数回のみ成功。

 

スペイン語ではほかの多くの言語と同様、1人称と2人称で言い方が違うので、それがない日本語から覚え始めた息子には活用の理解が難しいようでした。

例えば夫は、食べる(欲しい)?と聞くときにQuieres?(2人称)と聞きますが、息子はQuiero(1人称).とは言わずにQuieres. と答えてしまいます。

日本語では欲しい?と聞かれたら、欲しい。と返せばいいのでおうむ返しが当たり前になっているんですね。 

 

3歳になったらまた色々変わってくるかな。

今年はコロナに翻弄され、なんだか瞬く間に過ぎてしまった感がある。

 

新しいKita(保育園)も始まり、慣らしも無事乗り越えてくれてありがとう。

ママのお仕事にも理解を示してくれてありがとう。(お仕事行ったの?と毎日聞かれます)

 

残りの2カ月弱、かわいい2歳残りの時間を楽しみたいと思います。