「ハーイ!シンディ。今日は素敵な商品を紹介するよ!」
「あらトム。最近、私花粉症で買い物の気分じゃないのよ。」
「シンディ。今日のアイテムはそんな君にぴったりなんだ!」
「えっ?どういうこと?」
「それは。。これさ!!」
「トム。なぁにこのチューブみたいなのは?」
「シンディ聞いてくれ。君はまだ一人で鼻をかめないよね?」
「えぇ。残念ながらそうみたいだわ。」
「そんな人にとっておきのアイテムなんだ。なんとママに鼻水を
チューチュー吸い取ってもらえる優れものなんだ!」
「WAO!そんなドラえもんグッズみたいなのが本当にあって?」
「そうだよシンディ。これは日本マザーズ協会っていうところの
マザーズセレクション大賞受賞を受賞しているんだ。凄いんだ」
「えぇ!ジャパンの!?それは信頼できるアイテムだわっ☆」
「裏の説明書をしっかり読んで、ママに鼻水を吸ってもらえば、
気分爽快、鼻腔快適!またいつもの元気なシンディに戻れること
間違いなしさ!」
「ありがとう!トム♡あなたって本当にいつも頼もしいわっ。」
「照れるよシンディ。君こそいつもとってもチャーミングさ。」
「いやだっ、恥ずかしいわっ♡」
「シンディ。君を見ているボクも恥ずかしいよ。その、、。」
「えっ?何♡?」
「早くママに頼んだ方がいいよ。鏡を見るのはそれからね。」
「?」
「そう?じゃそうするわっ♡また良い商品あったら教えてね!」




