午前中、業務改善会議。

お昼を食べながら、オリンピック女子フィギュアスケートのフリーを観戦。

その後、熊谷にある『無印良品の家(木の家)』のモデルハウスへ。

ここから、新居の建築計画の第一歩が始まる。

今回の見学で気付いたメモを。

コンサバトリーは2坪あれば十分、3坪あれば広すぎるくらい。

網戸(建具)は機能性重視。

天井も床もフルフラットで、柱が無く、
広いスペースと高い雰囲気が味わえる無印の工法は、素敵。

シーリングファンを設置することを前提として、
間取りや明かりの配置を考えていくこと。

タンクレストイレは、トイレ内がスッキリとして素敵。

トイレは1畳半あれば、かなり広々とした雰囲気。

玄関収納は1畳半あれば、棚を入れたとしても、かなり贅沢な空間ができる。

玄関は2畳半あれば、玄関スペースも含め、それなりの雰囲気。

リビングとダイニングは、8畳ずつあって繋げれば、かなり広々。

『セカンドリビング』という空間作りを、主寝室に設けられると、贅沢。

『長期優良住宅』という認定制度、調べてみる価値アリ。

通常、長期優良住宅の認定を受けるための建築には、坪単価が10万up↑

長期優良住宅の他にも、『住宅エコポイント』や『国産材補助』などの優遇制度あり。