嘲笑ストリップ -4ページ目

(・ω・)/モキュ

薬…大量にあるのがアトピーの痒みを抑える
構成物質なのですが…
貯めてた分この前使い込んじゃいましたからね。
残ってるっちゃあ残ってるけどもうちょい…

どうよコレは(笑)
なんか過剰摂取したら毛もさーって生えてきそうだぞ。
それは怖い、死ぬより怖い←


でも今は何より消滅してぇ。

R指定(笑)

【絶対隷奴】

鴉の濡れ羽色の髪には紅い首輪が似合うね

さぁ誓って御覧
埃被った革靴にkissを


「私は貴方の奴隷です」
「私は貴方の奴隷です」
「私は醜い豚です。
どうか虐めて下さい」

貴方の刻む愛が似合うのは
真珠の肌を持つ私だけなの


さぁ命令を お願い御主人様ハート(マスター)
私の生きる道を頂戴!!


「僕の靴を舐めなさい」
「僕の×××を舐めなさい」
「僕の前で自慰しなさい」


平原に独りぼっち
右も左も分からない
次第にぼやける輪郭を
手首の傷に留め…

「僕が導いてあげましょう」

貴方の人形になりたい
足りない足りない縛って縛ってもっと縛ってよ!
錆びたカッターで貴方の名を肌に刻むわ
御主人様、命令を頂戴!!


「僕の靴を舐めなさい」
「僕の×××を舐めなさい」
「僕の前で自慰しなさい」
「四つん這いになりなさい」
「其処の浮浪者とsexしなさい」
「僕の前で死になさい」




姫に変態なものばっかり書いてると言われたので
開き直ってみました(´∀`)←

SMってSはMの自慰のお手伝い感が拭えないのは俺だけ?

ガゼットのスコア見にタワーレコードに寄ったら似てる人か本人か知らねーけど
まぁとりあえず居て
颯爽と引き返してきたチキンです(・ω・)/←
しょうがないのでちょっと早くバイトに行って来ます(^_^;)

(|||_|||)

あっは☆まぁ不可抗力だし仕方ない。
むしろタイミング悪い俺を呪うね。

やりきれない感じがしないでもないですが
まぁ4月の不良のお姉様の件と言い
その当時はやりきれなくても
色々気を散らしてれば
その内時々思い出してチクリとする程度になるんですよ。
知らなきゃ幸せだし
騙し騙し生きればいいと思います。
後の部分は詞や漫画に代弁してもらえばいいんです、俺はね。

さて、薬を過剰摂取した時の衝動を思い出しました。
人の子ですから事のきっかけを見かければ連想します。
いいね、あれ。ふわふわして不安とか飛んで頭の中のグチャグチャしたものが
ユルユルと解けている感じ。
すげぇ楽で、幸せでした(´∀`)
意識が覚醒しても暫く目開けられないんですよ。
真っ暗なんですよ。
1日ダル気持ち悪くて
バイト休んじゃって。
呂律回んないから姫と上手く喋れなくって、
音域狭まってたのは当時相当動揺したけど;;

でも楽だった。うん、あれは今再びやりたい位に至福でした。
達la☆君がオーバードーズする描写も描ける。

あのまま死んでいたかもしれない。
だったら、割と、悪くないです。

あんな緩やかな心地なら。
その時は60錠でしたが、
致死量に至るには200錠必要だそうで。
少量のペプシで60錠は途中で気持ち悪くなることが判明したので、
次そういう衝動に駆られたらヨーグルトですね(≧▽≦)ゞ
カプセル開けて中の粉をサラサラサラサラ。うふふvv

痛い子に見られたいんじゃないの。
心配されたいんじゃないの。
…いや、そりゃ本気で心配してくれんならしてほしいけど。←
ただ自分が苦しいだけなの。
人間、面倒くさい(*´Д`)=з
でもこの気持ちを共感してくれる
誰かに出会いたいから漫画を描くし詞を書くの。

中途半端な生き方故~中途半端な死に方♪
大ちゃんと僕の共通点はせいぜい玉ねぎ嫌いってとこだけです(笑)
子供っぽいんですね!!
えぇ、否定出来ません!!

何だかんだでショックを受けて
ネガティブなむにょうでした(・ω・)/