終わってしまいました。
今日からまた仕事だぁ( ;´Д`)
昔、弟は嫌いなものをいかに食べずに
済ませるかに命をかけていました。
保育園で出された給食に嫌いなものが
出た時はコップに嫌いなものを詰めて
その上からランチョンマット用の
ハンカチを詰めて帰ってきました。
母が洗おうとハンカチをコップから
取り出すとたくさんの食べ残しが
出てくることがしょっちゅう(笑)
家では嫌いなものは最後に残し
口の中に詰めるだけ詰めて
トイレに駆け込むんでトイレで
吐き出す。←これやると母に
すっごい怒られるから時々隙を見て
やってました。それを見て姉は
すかさずチクる( ̄▽ ̄)
あとは、嫌いなものをつまんで
こっそり床に捨てる。。
落ちちゃったから食べれない…
みたいなね(^_^;)
とにかく奴はずる賢かった!(笑)
土曜、弟家族と夜ごはんを食べました。
お肉が嫌いな姪っ子ちゃん。
お好み焼きを分解して
野菜だけ食べてました。
だんだんお腹がいっぱいに
なってきたのか、
お好み焼きに飽きてきたのか
遊び出したので弟が横で監視して
全部食べさせようとしていました。
その様子を微笑ましく見ていたら
弟がテレビを見ていた瞬間
姪っ子ちゃんはお好み焼きの破片を
つまんで、床にポイって捨てたんです。
((((;゚Д゚)))))))!!
当然弟は今そんなことしないから
親を見て真似したわけではないのに
同じことするんだ?!
と思ったら笑えて笑えて(笑)
爆笑するわたしに弟が
どうした??
というので、
20年ぶりにデジャブを見た(笑)
と答えると、「??」って顔してました(笑)
昔パパがやってたみたいに
嫌いなもの床にポイしたよ。
え!∑(゚Д゚)
誰も教えてないのにそういう
遺伝子も引き継がれるんだね(笑)
いや~親子ってホントに面白いですね(*^^*)