連休後半の6日(月)、前日から麻薬を飲んでも痛みが治まらず
一日の大半を泣いて過ごしました。
さすがに旦那もこの状態ではまずいと思ったのか?がんセンターに連絡をしてくれました
すぐに見てくれると言ったけど…
車に乗れる状況でもなく、看護師さんの方から「救急車できて下さい」と言う、有り難いお言葉が…


仕事柄、お年寄りを連れて何度も乗ったことはあったけど、自分ではお初

そして、救急隊員の方、3名のうち1名がえらいイケメン
車に寝たまま乗るなんて、ほぼない経験だったから、なんだか気持ちが悪くなってきた
そして、最悪、隣に居てくれるのはイケメン

ここで、吐くなんて絶対無理〜〜〜
違う意味でも冷や汗が……
病院に着くまでなんとか耐えられた←ホッとしたよ
で、結局、痛み止めの点滴をして、オキシコチン倍量にしてもらい帰ってきました。
お騒がせなあたし…チャンチャン(笑)
いよいよ今日は、放医研行ってきました。
次回は、重粒子線治療の簡単な話書きたいと思います。