いつの間にか、2015年ですね~鏡餅
今年もよろしくお願いします

さて、「終わりましたよ」との一言で目覚めると………
「苦しーいドクロドクロドクロ
まだ、喉に入ってる挿管の管が抜けてないあせるあせる
すぐに抜いてくれたけど、苦しい感覚が最初って??

で、その後は………
鼻が異様に痒かったあせるあせる
看護師さんにも「どこか痛いところは?」って聞かれて、朦朧としながら…
「鼻が痒い」って言った気がする(笑)
今、考えれば、管を止めておくのにテープ貼ってあったんじゃないかな??と思う。

すぐに術後ICUに搬送~
カーテンに仕切られているけど…
いくつがベッドが並んでいるようかお

で、あたしは………
鼻には酸素チューブ、腕には点滴、左右のお腹それぞれにドレーンという管、背中には痛み止めの管、足には塞栓予防のマッサージの器械ショック!
まぁ、身動きのとれない格好ですドクロ

お腹の傷は、思ったよりは痛くない。
でも、やっぱり痛くなる汗汗汗
「痛みはガマンするな」と言われているし………
手元のナースコールを押すと、すぐにNsがきてくれ、背中の痛み止め注入(これは、定期的にも入ってます)
だいぶ楽になる

そして、ウトウト………
でも、痛くなる。そんな繰り返し…
夜、長いな叫び叫び叫び

乗り越えて、朝を迎えると、酸素、足のマッサージ器が外され、水を飲むこともできた
でも、ベッドの頭を少し起こすと「傷、痛い~~~」汗汗汗

10時になると、病棟からむかえがきて、病室に帰れます
何度もいうけど、「本当に長い一晩だった」