どうも、むぎこですニコニコ

心配な出来事がありました。

お母さんの一番の恩人のおばちゃん。

家出した母を1ヶ月間かくまってくれ、ちょうど隣の部屋が空いたので、母はそこに一人暮らしをするのにも手をかけてくれたおばちゃん。

肺がんステージ4。
余命宣告3〜4ヶ月。

この前、検査入院で一泊する予定が3日間のびて。

そして昨日の退院する予定が、2週間のびた。

入院前は、『わたし、入院して死んでいくのは嫌だから、帰ってくるからね』
と、元気に言ってました。

それが、今ではオムツに酸素呼吸器が必須になってしまいました。

どんどん体調が悪くなるおばちゃん。

なんで検査入院で悪くなるのだろう?

お母さんは、おばちゃんをすご~く頼りにしていました。

自転車でどこにでも行って、体も心も元気だったのにショボーン

むぎこも幼稚園の送り迎えしてくれて、よく覚えている、昔からお世話になってるおばちゃんだっただけに、ショックです。

検査で肺の周りに手術できないくらい癌が広がったらしい。

余命よりも、早く亡くなっちゃうのって、しんどいし、検査入院でどんどん弱っていくのって、なんで?

お母さんもおばちゃんがいなくなったアパートには、心さみしいと思うし。

細かな事頼りにしていたから、お母さんも不安が募るみたい。えーん

当たり前だよね。さみしいけどショボーン

おばちゃん、ガンバレ~おねがい