うりにゃむんぷん -22ページ目

うりにゃむんぷん

心の落書き帳

「むんぷん」とは、我が家で飼っていたニャンコの名前である。

今はもう亡くなってしまったが、19年近く一緒にいてくれた相棒だ。

19年というと記憶があるところから数えれば親と暮らしていた期間より長い。

ホントに一緒に居るのが自然な同居人という感じだった。


このブログを立ち上げる時に「むんぷん」なんてタイトルに使っているブログないよね、と思い検索していたらなんと使っている方がいるではないですか~


大変驚きましたね。その方は愛犬の別称?行動の愛称?にしているようでした。

私とは名付けの由来が違っていますが、なんとなくわかる気がします。


うちのニャンコは東日本大震災の40日くらい前に亡くなったので、この年は人生で最も忘れられない年になってしまった。

震災関連のニュースを目にするとニャンコを思い出す。

もうすぐ3年か~


私も死んだらニャンコに会えるんだろうか?

ふとそんなことを考えることが最近多くなったような気がする・・・・


年だね。

流行語大賞と紅白歌合戦が楽しみですね~ 


本日はタイトル通り驚きのことがありました。

他のチームの派遣社員のコに告白された(・・。)ゞ


終業時間後に話せないかと社内メールで連絡が来て、てっきり仕事の話かと思い、のこのこ行ってみたら、自分に気があるんだとか・・・


そのコとは先月初めて一緒に仕事をしたくらいで、顔と名前は知ってるし、お茶場で会えば一言二言話すもののお互いの人となりを知り合うほどの付き合いはない。


しかも自分より20歳も年下!!

年上が好きなんだそうだが、父親ほどの男ってどうなんでしょうね?


そのコを恋愛対象とも見ていませんし、あまりの年の差、やんわりとお断りしましたが、「彼女いないんですよね」「メアド教えてもらってもいいですか?」「食事誘ってもいいですか」と若いだけあって”やんわり”ではめげないんでしょうね。

押されて、まぁ軽く飲みに行くくらいならと言ってしまった・・・


しっかし、なんでまた私だったんでしょう。

見てくれもよくないし、そもそもこの年で相手がいないこと自体何かあるって感じじゃないですか。


想いを寄せている人には相手がいるし、思ってもない人から告られるし、こんなことってあるんですね~。


まぁ、若いコと話をするのも気分転換ですかね。

でも脈ありと思われても困るので、結論は伝えないとね。


はぁ、平穏な中年の日常を乱さないで欲しいものです。。。。


職場で40代と言えばそこそこのオヤジである。

そりゃ、若い子達も増えますわ。

そんな若い子とのコミュニケーションに少々悩むというかイライラ。

社内メールは便利だが、ある女子社員は振り返れば普通に声が届く席にいるのに連絡事項のほとんどをメールで送ってくる。

大人数ならまだしも宛先は私だけの用件。

一般感覚としては口頭で済む内容ばかりである。

いくら社内メールとはいえ、必ずしもタイムリーに目を通しているわけではないので、オヤジの感覚としては、メールで知らせても「例の件メールしましたので」などの声掛けがあっても良いんでないのと思ってしまう。

そんなことを少しでも感じてもらえればと思い、メール受信後にこちらから「メール見ました。了解です」などと声をかけている始末。

でもましになる気配は全くない。この娘にはなにも感じないのだろう。

もう7年目の社員で、研修のアドバイスシートにも書いて指摘したんですけどね。

「暖簾に腕押し」とはこのことか!?

面前ではっきり言えばたぶん「ちゃんと知らせているのに何が悪い!」とか言われそう。

パワーは全然ないけどパワハラもどきか。

別の見方では、単に私のことが嫌いなんだということもあるんですけどね

・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でも同じくらいの年の後輩に報連相的なことをまめにされると可愛いやつと思ってしまうし、どちらもこなせるであろう難度の仕事をどっちに任せようかという時には間違いなく後者の人間に頼むだろう。

信頼なんてものはそのようなことの積み重ねなのかもしれない。お互い機械ではないのだから。

近頃はその女子社員には期待もあてもしないようにしている。

するだけ自分が損した気分になるから。

頼むから私の領域の仕事に近づいてこないでね。。

もうあまりコンタクトしたくないんで。

でもこの娘、ルックスがいいので周りの評価はなんか良い。ムムッ気に食わん。

まぁ、しがないオヤジが何言うかですけどね。ちょっとひねくれていますかね。。。

つらつらと思う気持ちを吐露する落書き帳。。。
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