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うりにゃむんぷん

心の落書き帳

会社の知り合いから、さらにその知り合いの知り合いの女性を紹介したいから飲み会を開くので来ないかとのメール。

本当に好意で声をかけてくれてるんだろうけど、ありがた迷惑なんだよなぁ~

そういうのを気にしてもらう年でもないし、気にしてもらっているのが惨めったらしい気持ちにもなる。
ましてノコノコ出かけて行っても、通り一辺倒の自己紹介話に、話を盛り上げるのに苦労しながらの愛想笑いに疲労困憊するのが目に見えている。

行く気はさらさらないんだけど、断るのも面倒。
そういうのはほっておいて欲しいんだけどなぁ~。
あ~面倒だ。
出てる!

あの記者会見には嘘があったんですってね。
でも正直に言えないこともある様な気もするし、お茶を濁そうとしたともうがった見方はできるかもしれません。

事の詳細はよく知りませんが、やっぱ男の方が悪いよな~とも思っちゃいました。

もちろん、一線は越えてないのが前提です。

ヒトを好きになるのに理由は無いですからね~。
私だって、彼氏持ちの後輩さんにマジでしたからね(´・_・`)

男の方に色々とほのめかされれば、その気になってしまうのでは。
恋は盲目とはよく言ったもので、そんなにやいのやいの言われる程、ベッキーが悪いとも思わなかったなぁ。

ベッキーが悪いと言うならシャッキとしない男を好きになったのが悪いのかもですね。

「世界からねこが消えたなら」
映画公開の記事を見て、そう言えば原作、途中までしか読んでなかったなと最初から読み直した。

猫を飼っていた事のある猫好きのヒトは読んじゃだめだな(涙)
だって、途中で猫が喋り出して、飼い主の命を1日延ばすために自分がこの世界から消えてもいいと言うではありませんか。
飼い主がいなくなった世界にはいたくないと。

飼い猫が喋るなんて超反則!

映画はもっと泣ける作風になるんだろうな。

そして猫はこの世界からいなくならない。

重厚な内容ではないが、単純に純粋な気持ちになれる本でした。

読んでる途中のヒト、これから読もうと思っていたヒト、ごめんなさい。
このGWで今シーズンが終わりました~
かぐらスキー場もまだ頑張って営業してますが、少雪だった今シーズン、 営業予定の今月最終週までの営業は厳しそうです。
自然の中で行うスポーツなので気象条件には逆らえません。
毎年この時期は名残惜しい残雪に後ろ髪を引かれる思いですが、来シーズンの豊作ならぬ豊雪を祈ってしばしのお別れです。
膝も少しメンテしないとですしね。

三月にはあり得ないコンディションについつい滑りすぎた…
膝の具合が悪い…
少し腫れぼったく、熱感がある…
うーん、そんなに強いダメージは加わっていないと思うから、関節内と言うよりは周囲の筋・腱の張りだといいのだが…
やはりまだ本調子じゃないか…(´・_・`)