警視庁pdf「第1節 犯罪情勢の推移と刑事警察の50年」より抜粋 【 殺人の認知件数は,昭和29年の3,081件をピークに減少傾向にあり,平成3年の1,215件で 底を打ったが,その後は横ばいで推移し,11年には1,265件となっている。】 法務省の「平成元年以降の窃盗を除く刑法犯の認知件数-犯罪白書」より 【 殺人の認知件数は,平成期前半はおおむね1,200件台から1,300件台で推移し,平成15年及び16年に1,400件台を上回ったが,16年から28年までは減少傾向にあり,28年に戦後最少の895件を記録した。その後はおおむね横ばいで推移し,30年は915件(前年比5件(0.5%)減)であった 】 警察庁公表、令和以降殺人事件の認知件数 2019年950件 2021年874件 2022年853件 2023年912件警視庁pdf「第1節 犯罪情勢の推移と刑事警察の50年」より抜粋 【 殺人の認知件数は,昭和29年の3,081件をピークに減少傾向にあり,平成3年の1,215件で 底を打ったが,その後は横ばいで推移し,11年には1,265件となっている。】 法務省の「平成元年以降の窃盗を除く刑法犯の認知件数-犯罪白書」より 【 殺人の認知件数は,平成期前半はおおむね1,200件台から1,300件台で推移し,平成15年及び16年に1,400件台を上回ったが,16年から28年までは減少傾向にあり,28年に戦後最少の895件を記録した。その後はおおむね横ばいで推移し,30年は915件(前年比5件(0.5%)減)であった 】 警察庁公表、令和以降殺人事件の認知件数 2019年950件 2021年874件 2022年853件 2023年912件