今回のテーマは。。。
【やめること】
です!🗑️
多くの人は
次はこれをやってみよう!とか
今日からあれ始めてみよう!!とか
今の現状や日常にプラスしようとしてしまいますが
そうではなく
スペースを作ってそこに入れる
冷蔵庫のようにスペースが空いたら入れる🍦🥦
スペースがない状態で入れようとするから
続かなかったり、辛かったりしてしまう😮💨
嫌なことを頑張っていると大したことしてないのにめっちゃ疲れる
ってなんとなく共感できませんか???
あとは、
好きな時間はあっという間に過ぎるのに
嫌なことをしていると「まだ5分?!」みたいな
あるあるですよね🙂↕️
それは感じ方だけじゃなくて、本当に時間の流れが違うらしいです🫢
楽しいことだけをしている人は時間が一瞬で過ぎているから若々しくいれるみたいです✨
では
まずは、疲れと我慢に気が付くことから始めましょう!
最初に取り組むべきは「エネルギーの節約」です♻️
これやりたい、あれやってみたいなどあるとは思いますが
まずは嫌なことをやめて時間的にも肉体的にも精神的にも余裕を作り
余ったエネルギーをやりたいことに一転突入する🔥
いきなり好きなこと10嫌なこと0は難しいので
まずは好きなこと1嫌いなこと9から始めて
少しずつ好きの割合が増えていくように頑張りましょう💪
でも嫌なことをやめるって一見簡単そうで実は難しいんです🙀
その理由をベスト3で紹介したいと思います!
第3位:嫌だという自覚がない
当たり前すぎて、嫌だという自覚がないままやってしまっている
例えば、目覚まし時計で起きたくないとか、週5で8時間勤務とか(私もめっちゃ嫌です…)
自分の嫌なことを確認するためには、当たり前にしていることに一個一個
「これ本当にしたいことなの?」と自分に聞くこと
「本当に靴紐結びたいの?」
「本当にこの服着たいの??」
「本当にこれ飲みたいの???」
そうすると、嫌なことが10個くらい出てくるはずです。
しかしここで問題なのは。。。
第2位:人の目・意見が気になってしまう
次の日上司に「目覚ましで起きるの嫌って気が付いたので目が覚めた時間に出勤しまーす」って言えないですよねw
これがいわゆる、人の目・意見が気になるということです👀
嫌なことだけどみんなも我慢してるからやらないといけないよねで止まってしまうんです。
あさぎさんはすごい遅刻魔だったらしく
社長に怒られ「心を入れ替えて頑張ります。」と言った数日後には遅刻をする日々だったらしく
ある日遅刻をしないのは無理だと悟り
自分の中で「遅刻はあり」と決め、好きな時間に出社するようになり
そしたらだんだん相手が諦めてきて「あさぎさんは遅刻するものだとして、別のところで頑張ってもらおう」となる
そおなったらこっちの勝ち
最初は気になるかもしれないけど相手が諦めるまで待てば辞めれます😊
というあまり参考にならない実体験を話されていました。
第1位:やめなくても何とかなると思っている
今の現状は何も変えずプラスアルファで何かをしようとしているし、できると思っている
何かをやめない限りプラスすることは不可能です
冒頭にも書いた通りまずはスペースを空けることから始めましょう!
また疲れている自覚・苦手な自覚を持つことも大切です
プライドや経験などもあり、自分の苦手を自覚するのは難しことだと思います
ですが、ここをクリアし行動することが大切です👍
現代の代表的な疲れの原因を2つ挙げています
疲れの原因1つ目は「8時間労働」です
人間の集中力は3,4時間程度と言われています
ここであさぎさんは何で8時間労働なんだろと考え出した答えは
8時間も働いたらエネルギーが枯渇されて、それ以外何もできなくなる🍂
そしたら
嫌なことがあっても自分は将来どうしよう とか自分と向き合う時間とエネルギーが残ってないから疑問を感じず
また次の日も何も考えず仕事に行く の繰り返しになってしまう
とのことです。
その対策として
上司に「明日から3時間勤務でお願いします」とは言えないので
自分の中で集中して仕事をする時間は3時間までと決める
無駄な仕事は捨てて、任せられる仕事は人に任せて本質的な仕事のみをする
それ以外の時間はリラックスタイムにあてて、未来のことを考える時間、起業を考えている人はブログを書く時間、同僚とお菓子を食べながらお話したりする時間にしましょう☕️🍪
だそうです。
疲れの原因2つ目は「家事・育児」です
家事育児は絶対にしないといけないものだと思い込んでいる人が多いかもしれません。
ですが、一度「これは本当に毎日しないといけないことなのか?」と疑問を持ってみてください
家事育児が本当に好きでやっている方は別として
やりたくなくてやっている方、外注してプロに任せましょう。👩💼
家事育児が本当に好きでやっている方はどんな人か
外注業者の仕事をしようとしている方
保育士さんを目指している方
ベビーシッターをやってみたいと思った方ですよね
そーゆーことを一回も考えたことがない方は多分好きじゃないと思いますのでプロに頼みましょう!
前半は以上になります
次回は、魅力タイプ診断別にやめたほうが良いことをまとめてみたいと思いますーーーー