*梅雨 | こっとんきゃんでぃの魔法*°

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いーーーっぱい笑う**


訪 問 感 謝 感 激 ♪⌒#
ありがとうね*ˊᵕˋ*♡

 
 
 
 
 
久しぶりのお天気
外が暗いのを口実に怠けるのも昨日でおしまい
 
 
 
 
あの人とはいつ会えなくなるんだろう
あの人はどんな時に私のことを思い出すんだろう
私にそんな事を考えさせる人がいる
 
 
 
 
大好きな人の本命にはなれないものね
 
 
 
 
この世界には知らない方が良い事もたくさんある
でもそれを知ってしまったとき どんなに辛くても苦しくても 正面から受け止めて背負っていかなくちゃいけない
 
 
 
 
忘れることは 覚えることよりも難しい
 
 
 
 
そのうち 見たくないものは目をそらして 聞きたくないものは耳を塞いでしまうことに慣れてしまいそうで恐い
 
 
 
 
例えば その人が本命がいることを隠してあなたと一緒にいたとして
必ずわかってしまう時が来る
 
一度は最低だとか 顔も見たくないだとか もう忘れてしまおうなんて愛しい気持ちを全て 負の感情に変換してみる
 
その時点でもう 忘れようとなんてしていないことに気付くこともなく
 
そんなことの繰り返し
 
 
 
 
どんなことをされても やっぱり好きな人は好きな人で
嫌いになることなんてなくて
私から離れていくことができない
あの人もあの子を捨てて 私を迎えに来る気などないのに離れてはいかない
 
‘‘あの人’’は本当にズルい人だね
 
 
 
 
あなたが幸せなら私はそれでいいのって引き算の優しさをあげられる人は素敵
 
 
 
 
幸せになってね 応援してる って言えることだけが大人じゃないときもある
きっとあの人は それを綺麗事だとわかっていたんだろう
 
離れていくことが強さなのかもしれないね
でも離れていけない弱さは わがままではないと私は思っていたい
 
 
 
 
あなたは口に合わない食べ物のことを すき だと思うかって聞かれたら
 
私はそう思わない
 
それなのに 冷たくされたり 思い通りにいかなかったり 相手に別に本気の人がいたり 辛いことばかりなのに
 
好きなものは好き
 
理屈じゃない 好き
 
普通ならありえないことが起こるんです
 
恋って不思議ですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「あなたを好きになれてよかった」
 
 
 
 
 
 
 
そう思える恋がしたい