世界で一番わからないオーデション映画 | Apa kabar?

Apa kabar?

我が家に生息している「フィギュアで遊ぶ」ブログです。
たまたま可動フィギュアを1体もらい、ポーズの面白さにはまってしまいました。
カプセルトイも好きなので、回したカプセルトイのことも書こうかなと思っています。

 

 

オーデションと何の関係があるのか

わからないことが多い・・・

 

 

動画生配信をしていて

それを観た視聴者のポイントと

プロデューサーである渡辺淳之介氏のよくわからない基準で

ポイントが決まっていく。

 

敗者復活戦で人生ゲームで勝った人が残留とか

スクワットをやらせ

たくさんできた人が残留とかで

それに必死になる女の子達を見て笑ってたり・・

そんなにおかしい?

 

渡辺淳之介氏がトイレて大●しながらのインタビューは

なんでそこでカメラを回しながら話すのか理解不能。

 

スタッフの人がタバコ吸ってるところに現れた渡辺氏

「今日は5人落としますわ」って軽い感じで始まり

すぐに上記の話になってました。

スタッフも「え?」

その時の残りメンバー18名

そんな簡単に落とす子決めたら

落とされた子が気の毒ですが

逆に落とされた方が人生間違えなくて済むと思いました。

 

デスソースを食べればポイントもらえるからだと思いますが

女の子達は必死で渡辺氏に懇願します。

 

 

その時の渡辺氏の信じられない一言

この件があり、デスソースは無くなりました。

って、最初からデスソースの意味わかりませんよ💢

 

泣いている女の子達を笑って見ている大人達。

ゾゾっとしました。

 

この渡辺氏は「WACK」を立ち上げた人らしく

この事務所から紅白に出た「BiSH」は

ボロクソに言われてますよね・・・

どうして決まったのか?とも言われてたし・・

あんな過酷なオーデションを勝ち抜いたのに

評価低い・・

 

確かに・・ひどかった・・

それは女の子達の素質だけじゃないと思いました。

地下アイドルが世の中の一般アイドルに求められるものを

事務所がきちんと正しい方向で導いてあげて欲しいなと思います。

 

この映画は昔のではなく

2019年のものなんです。

驚きです・・・

 

最後はきっと。。。

こんな終わり方じゃないよねと思いつつ

期待は裏切られ、最後までこの調子・・・

 

アイドル目指していた女の子達は

どこか病んでいる子が多く

なんか心配・・・

 

あ、ふと「戸塚ヨットスクール」思い出してしまった。

 

今回はあまりフィギュア登場なしのブログになってしまいましたポーン