真夜中の嵐 第一回 2001年10月3日 その2
その1の続きだよ
a.m 1:00
闇の中に光の帯を発見したのさ
櫻井:きれーーー。
どうやら光の帯は全部ビニールハウスの灯りだったのです
そして民家の人に話を聞くことに。
電照菊という菊を栽培しているということらしい
その男性がビニールハウスまで案内してくれることに
すると櫻井君ビニールハウスの中でブトウを発見
すると櫻井君は、
櫻井:ブドウ一個いただいちゃだめですか?
こころよくOKしてくれたので、もちろんいただきます
櫻井:うめぇ。超うめぇ。夕方から何も食べてなかったから、腹減ってたんすよ。
とおいしそうに食べてます。
すると櫻井君は、
櫻井:もう一個頂いていいっすか?
とお願いを。
それから農家の人にあるお願いをしたの
櫻井:花とかのこう名前付けて育ててもらったりとか。
承諾してくれたので、櫻井君は嵐のメンバー5人の名前を書いた紙を、
それぞれ5本の棒に着けたのです
花が咲くのは10月下旬らしく、連絡をしてくれるそうです。
菊の農家の人と、名前をつけた菊、そして櫻井君とで記念撮影
櫻井君の直筆で、
櫻井:ぶどう、おいしかったです。
そして、この花が咲く事を楽しみにしています。
それから、菊農家の方が仕事場に案内してくれました。
そこには大量のニワトリが
キーワードの9千の○○とは、9千羽のニワトリのことでした。
手の上に、ニワトリをのせて
櫻井:あったかい。今日はあったかいずくしだ。なんか。
と言ってました。
そして櫻井君、ニワトリに餌をあげようとするが、食べてもらえず
なのでニワトリと記念写真を。
(スタジオでは。
全然写ってねーじゃんとの声が)
確かに写ってませんよね
櫻井君の直筆で、
櫻井:鶏のみなさん、おそわないでくれてありがとう。
でも、あんまり写っていなくてごめんなさい。
a.m 2:00
また出発します。
櫻井:この格好は寒くなってくるなぁ、さすがに。
まだ水着のまんまですから![]()
すると大型船を発見。
乗組員の人がテレビの撮影だと知ると、その人は「何だよ」と
櫻井君の影に隠れました
「俺にもいろいろ事情があんだからさ」と言いながら、船に戻っていってしまった。
すると戻ってきて200円のTシャツをプレゼントしてくれたのだ
言葉は荒くても、優しいおじさんでした。
a.m 4:30
池田湖という看板を発見。
電車の中でおばさんが言ってた、大きなウナギがいる湖らしいのです。
でも距離が14kmもあるので、日の出までに辿りつけるのか。
登り坂を必至で漕いで行く櫻井君。
かなり辛そうです![]()
a.m 5:45
池田湖が見えてきました。
櫻井:超うれしい。
とかなりうれしそう
小さな穴から覗き込んで、大ウナギを見てみます。
かなり大きいです
ウナギを見た後、櫻井君はこの湖で日の出を迎えることにしました。
が、空には雲が・・・
a.m 6:30
諦めようとした時、太陽が雲の間から。
櫻井:でた!やったーー!
とガッツポーズ
櫻井:こんなに日の出見るのがうれしいと思わなかった。
と笑顔で言ってます。
櫻井の最初の旅はこれで終了。
VTRが終わって、スタジオトークへ。
櫻井:みんな夜中なのに、出てきてくれたり、時間外なのに許してくれたり。
との感想を。
あったかかったよねと。とたぶん羽鳥アナが。
すると大野君からコメントが。
大野:最後がよかった。
大野:日の出が翔君を認めた。みたいに出てきた。
との感想が
そして池田湖のウナギの映像をみんなで見ます。
みんな、でっかいなーと驚いてます
紙で作った実物大のウナギを、大野君と相葉君が広げます。
なんと、体長 180cm
胴回り 50cm
推定年齢 40才 だそうです。
みんなで、でかいなぁと
櫻井:大家族でも安心ですね。
今回の旅は、鹿児島県枕崎駅ー薩摩今和泉駅でした。
そしてエンディング。
曲は嵐の「愛してると言えない」です。
そして次の冒険者を黒ひげ危機一髪できめたところ、
相葉君に決定。
相葉:どうしよう北海道まで行っちゃたら。
そう言って、他のメンバーに突っ込まれてました
これにて真夜中の嵐、第一回は終了です。
なんか文才なくて、ごめんって感じですわい
まぁ、あたいアホですからな。
まだ、バイト決らんぬ![]()
やる気しないわぁ。
でもお金がないと・・・・ヴぉをvんhvじぇfkn
っって感じの気分やわ![]()
まいっか![]()