黒猫なつくかな? -52ページ目

黒豆クライシス


おせち料理といえば、大好きな黒豆!
息子らはほとんど食べないので、大量に作って独り占めします。

このお正月も、2Lの黒豆を煮ました。



…しかし、今朝食べようとしたら、めっさ糸を引いて、流石の私でも食べたらダメな臭いがしてた…


その時の落ち込みようたるや。

おせち料理って、常温保存きくのと違うの?

…まだ結構残ってたのに…

もう2度と常温保存しないと心に決めました。

私の魔女先生


ハッブルさんからいただいたレモングラス。
お庭に生えていたものを乾燥させたんですって。

お庭に!!
レモングラス!!


ハッブルさんの暮らし方は私の目標となっている、『丁寧な暮らし』
(しかしこの丁寧な暮らしというワードもここ数年で陳腐な表現になった感あり)

以前、ハッブルさんが『魔女入門』という本を読んでおられて、その中に出てきた『露草ソルト』というのを実際作ってブログで紹介してらしたんです。
何て素敵!琴線かき鳴らしまくり!!と思ってその本を読んだのですが、ハッブルさんが紹介した記事の方が何倍も私を惹きつけてやまず、以降、ハッブルさんは私の魔女先生です。



レモングラスは煮出すとレモンイエローに色づき、香りも爽やかな良い香り。

このアルコパルのカップ&ソーサーも魔女先生に頂戴したもの。
合う〜〜。

息子らには「母さんがいれたレモングラスティーが懐かしいな」と将来嫁に言って間接マウントとれ、と念押ししときました(器のミニマムさには自信があります)。

真冬の怖い話グランプリ


「たー兄さん、もうすぐセンター試験なのね。
みんなセッパ詰まって必死に勉強してると思うんだけど、2浪ともなると他者のそれとは比べ物にならないわけ」



「必死の部分じゃないよ?余裕の部分よ?

どのくらい余裕かというと、今開催されてる不思議net 怖い話グランプリに投稿するくらいよ。心霊怖い話部門 第二部よ」



「怖いと思った話に投票してね。たー兄さんの話には第2部のどれかよ」


べ…勉強してくれい!!!
(耳・鼻・口から血を吐きながら叫ぶ)