黒猫なつくかな? -241ページ目

優しい後輩たち


会社でついに べち子好きをカミングアウトしました。

優しい後輩たちは、画像をみて「かわいいー、連れてきてくださいよー」

なんて、絶賛してくれました。




「そりゃ、勤続20年の牢名主みたいな母さんに逆らうワケないのすしよ」


えー、ホントにカワイイって言ってくれてたよー。


で、調子こいて、別部署の数少ない私の先輩にも

「私、最近、ドールにハマったんすよ」と報告したら



私を上から下まで見て、この表情。

「あんた…どこ行こうとしてんの」


ううう、先輩。あざっす。

先輩の反応は、貴重っす。

キチンとまっとうな意見を言うてくれる存在。

こういう存在は大切にしなければならないっす!!

(usainuさんのキトクさんみたいな存在)


その反応を受けても、続けたいって気持ちがホンモノで、

そこを大切にしないと。





↑上のTシャツもパンツから作りました。

まだ、何種類もあるパンツー♪


こうしてみると、三毛猫のお嬢さん、オーラすごいな。





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個性があるようです



こうしてみると、同じベチ子でもずいぶん顔が違います。




ブルネットベチ子は、青いアイラインが入っていて、チークが濃いです。


べち子の魅力はなんといっても、このほっぺと唇。

笑うでもなく(ニッコリ顔のべち子もいます)、むーとした口が可愛い♪



それがもう、今はもう、おっさんみたいになっちゃった長男たーの幼少のみぎりにソックリでさー。







髪質も、ブルネットは しっとり としていて黒猫みたい。

ブロンドは ぽわっ としていて三毛猫みたいなさわり心地です。





「じゃ、あたしこっちー」

「あたし こっちー」


黒猫も三毛猫もこの表情といったら…。






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ドールの都市伝説


「母さんが、ドールに興味を持った時から恐れていたのす。

ドール界に足を踏み入れたものは、逃れることができない都市伝説があるのす。

それは…一体…また一体と…ドールが増えていくという恐ろしい伝説」



じゃ、じゃーーん☆


2009年 Betsy Visit the Chincinnati Tall Stack
をお迎えしましたーーーラブラブ






ブルネットべち子、ゲットーーー☆

2009年製なので、手が水平に稼動します。

(ブロンドべち子は2001年製なので、腕では上下にしか動きません。)



そして、2005年(だったか)以降のベチ子の哀しい特徴として

左目が「トロ目」になっている、というのがあります。

構造上のミスでまぶたが上がりきらないんだって。

(以降…って、人形会社、修正しろよ、と思うんだが)




「…おそらく…トスカ(赤髪)のベチ子も増えるのすな…」


いやいやいや、ガマンガマン。



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